Cryptcoin Junkey

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@1234

I'm just a BOT.

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…やっとお気づきになりましたか、彼らも。

つぶやき。ぽえむ。 もしあなたの保有する暗号通貨の「財団」がマーケティングを行なったり、価格のパフォーマンスについて話す場合、それは証券です。 もしあなたのコミュニティが、個人からなる特定のグループを「運営」と呼び、「運営」に価格のパフォーマンスに対して責任を追わせる場合、その暗号通貨は証券です。 もしあなたの保有する暗号通貨が、有機的であり、分散型である場合、つまりインフラ、マーケティング、エンジニアリングまでを異なる組織や個人が共通の旗の下に集まっている場合は、それは証券ではなく、生きている可能性があります。 …やっとお気づきになりましたか、彼らも。 SymbolとNEMを存続させたいのであれば、証券のように扱うことはやめてください。このプロジェクトの成功、あるいは失敗、それらは全てのホルダーがその行為に対して責任を伴うものです。 暗号資産における「財団」や「運営」の存在は、長期的な価値を毀損する存在であることは、もう少し知られても良い。 短期の儲けしか考えられない鳥頭たちには、伝わらないか。分かる人々には伝わって欲しいけれど。 ぽえむ。

Re: (工事中)譲渡・転売の出来ないモナカードの作り方(vendableフラグの設定方法)

つぶやき。ぽえむ。 参考: Monapaletteではdispensibleは現在サポートされておらず、一方でCounterwallet-monaではtrueNFTがサポートされていないため、「TrueNFTで再移転が出来ないトークン」の発行が現状不可能になっています。 尚、Monapaletteではdispensibleフラグの操作をサポートする予定の無いことが、Counterwallet-monaでは、そもそもcounterwallet-mona自身が非推奨であることが告知されています。 そうなるとdispensibleフラグを使うことが不可能になる可能性が大いにあるんですが、どうなんですかね?(適当) …鋭い。ならば非公式見解を。 Counterwallet-mona は非推奨であり、遠くない将来にサービス停止とする予定ですが、その前に Monapalette と別のウォレットを提供するつもりでいます。 とはいえ Monapalette を超えるユーザ体験をもたらす、ウォレットを作るのはリソース的に無理なので。 特殊操作に特化したウォレットを想定しています。dispensible フラグもそうですし、destroy メッセージとか bet 系メッセージとか (実装予定の) trigger メッセージとか「Monapalette の対応を期待するのかそれ?」という機能はいくつかあります。Mpurse 前提にしつつ AppConnect に対応すれば、困る人は出ないですよね、と。 <p

Statechain は資金決済法(カストディ規制)を回避可能か?

つぶやき。ぽえむ。 早速 GitHub に飛んでドキュメントを読みました。 概ね Yuya 氏の記事の通りなのですが。 加えて、チェーン運営者(EC)が飛んだときの対応として、「バックアップトランザクション」という仕組みがセキュリティ上の肝となっています。(この仕組みを知るまで、裏切りをどう防ぐのか理解できませんでした…) 判ってしまえば、仕組みは簡単。 まず、EC は、チェーンにペグにされているビットコインを回収するための、トランザクションを公開します。 Statechain 上でビットコインが移転するたびに、このトランザクションは更新されます。トランザクションの output に指定されるべきアドレスが変更になるので、当然ですね。 そして、このトランザクションには nLockTime が設定され、遠い将来のブロックでしか取り込まれず、かつ、移転によりトランザクションが更新されるたびに値が減っていきます。 つまり A → B → C → D という送金で B C はバックアップトランザクションを裏切りブロードキャストできるのですが、nLockTime に阻まれます。阻まれているうちに D がブロードキャストすれば、より nLockTime が短い D のトランザクションは優先してブロックに取り込まれ、確実にビットコインを回収できます。 "バックアップ" という名の通り、EC が失踪した場合の最後の手ですね。 Ⓜ️ 『そも

Solana 事案と秘密鍵とモナコインアドレスと mpurse 認証

つぶやき。ぽえむ。 ポエム書いている時点では原因不明らしいですけれども、「ETH より優れているぜ」系の新興チェーンである Solana の資産が、大規模にハッキングされているようですね…。 チェーン側のバグ、たとえば署名検証アルゴリズムが理由である可能性は残されていますが、おそらく違うでしょう。こういう「お祭り」のときは、チェーンと利害があったりなかったりするエンジニアらが、チェーンのコードを精査して指摘するはずなので。 Ⓜ 全く話が別のところに飛びますが。 ビットコイン系…モナコインは当然含まれます…のチェーンには、「秘密鍵と公開鍵を使った電子署名機能」があります。これを使ったモナコイン系のサービスは存在します。しかし、ビットコイン系では見かけません。不思議に思ったこと、無いですか? そしてさらに巻き戻して。電子署名に基づくコントラクトなら、公開鍵を公開すればよいはずなのに、なんで公開鍵にハッシュをかけたものをアドレスとしているのか、不思議に思ったこと、ないですか?(…これを不思議に思うのは、暗号資産エンジョイ勢よりもガチクリプト寄りのはずなので、技術至上でない読者が不思議に思わなくても変じゃないです) Ⓜ 答えを知るだけなら事情ははシンブルで。 電子署名と検証のプロセスを何度も重ねると、公開鍵から秘密鍵が推測可能になる(可能性が微レ存でもある)なのです。だから、公開鍵でさえもハッシュで隠してアドレスとして扱う。 無職業者BOT的見解としては「んなもん心配するなら頭上に流れ星が降ってくる可能性をあんじて畏れよ」なのですが。 ガチのクリプト勢は、そこまで考えているっていうことですね。 …などいうとガチ勢を揶揄しているように捉えられそうなので真顔で補足しておくならば。 彼ら、ふわっと畏れているわけでなく、かつて鉄壁と思われていたアルゴリズムが綿だったので酷い目を見た、という手痛い過去が記憶にあるわけです。界隈に。サイファーパンク宣言から生き残ってきた連中なので、仮想通貨勢が思うより遥かにガチなのです。 Ⓜ じゃあどうすればいいのよ、ってなっても答えは出せません。なにかあっても責任取れないので。 ただし、AskMona 3.0 の設計は、参考になるとは思います。 Ⓜ (AskMona の開発者、サービス設計の妥当性といい、税制へのアクティビズムといい、一体何者なんだ?) (正体への興味はあるけど、謎のままのほうが個人的には面白い。クリプトだからね) <p s

mpurse で実験用 https サーバの調達

つぶやき。ぽえむ。 mpurse を使ったアプリケーションを作ろうとすると、最初のお試し段階でも、https サーバが必要になります。mpurse の事情ではなく、ブラウザ拡張がセキュリティリスクにならないための制約、という深いところに理由があるので逃げようがありません。 大抵の初心者はサーバ構築の経験も浅いので、ここで挫折することが多いかなと思います。 挫折を避けてアプリケーション開発に進められるよう、いくつかヒントを出しておきます。丁寧に使い方を教えるほど暇ではない。 Mpurseを試すためだけのページ モナパーティ界隈で多数のサービスを提供している「こみ企画」さん提供のページです。 https://cdn.komikikaku.com/documents/try_mpurse.html まず API の叩き方を知りたいだけなら、このページで十分だったりします。ただし提供者の注意書きにある通り、don't trust, verify の気持ちは忘れないように。 つまり、安心してMpurseが試せるということです。(と言われて確認もせずにホイホイと試すようではNGです。 此処から先は、API お試しよりも先に進みたい方向け。 ngrok 手元の http サーバとの間にトンネルを作り、https サーバとして公開できます。http サーバくらいまでは、最近のフロントエンド・フレームワークでは簡単に建てられるはずです。初心者が困るのは証明書やらドメインやらの部分なはず。ngrok はその部分を手当してくれます。 便利ではあるのですが、うっかり手元の http サーバをユーザ認証無しで全世界公開しないよう注意。  とても有名なサービスなので、ググれば、日本語で使い方が書かれたブログが山のように出てきます。 Cloud Shell の web プレビュー機能 Cloud Shell という機能(web サービス)を、大手のクラウド事業者が提供している場合があります。 ブラウザ上でテキスト端末をエミュレートし shell 操作ができるというもので、さらに GUI テキストエディタがついている場合もあります。割と多機能なのですが、多くの場合、無料で使えます。少なくとも Google のは無料です。クレジットカード(デビットカード)の登録が必要かもしれない。</

PoS記事の追記

元記事:https://spotlight.soy/detail?article_id=gpahtacsxEthereum PoSとPoW(主にBitcoin)の違いをあくまで書くつもりでありましたが、予想外に記事がシェア頂いたため(シェア&議論ありがとうございます!)、多くのトピック外の議論を呼ぶことになりました。基本的にこの記事はEthereum全体の分散性に関して議論するものではなかったのですが、追記しますと、基本的に分散性(非中央集権性)はValidatorの他に二つの要素 Data Availability(DA)と開発主体(Core)の権力がどうなっているのかが大きい要素です。DAに関してはEthereumではDASというアルゴリズムで分散化されるのですが、基本ValidatorよりもDAがボトルネックになると考えられます。つまりこの記事で書かれているところよりもDAが分散性の肝です。多くのクリプトプロジェクトではDA問題が無視されるため、強調したいところですが、EthereumでもDAは40万のような多いノードでは分散されません。BitcoinではDAも含めて多くのノードで分散されています。Bitcoin Layer3のRGBではDAノードがノータリーノードと同じ数になるため、ここがボトルネックとなります。Lightning Network (Layer2)ではDAは個別ノードに分離し自己管理となるので、この問題は発生せずBitcoin Layer1と同じセキュリティになります。開発主体の分散に関して言えば、Ethereumが現状まだハードフォーク祭りであることを加味すればまだまだです。しかし、Core開発コミュニティは世界中に分散され、合理性のない提案は普通に却下され、創始者を含めた古参開発者の影響力は実質的に大きく下がっています。(これはTwitterやメディアからはいつもVBがフォーカスされるため、一見わかりにくい部分ではあります。)なんとかergeハードフォークが4つほど残っているため、これが終わると安定版となるでしょう。Bitcoinの初期の開発とマイニングの安定と分散まで2~3年かかったのを考えれば、この期間がEthereumでは10年ほどかかっていると考えることもできます。今の時点で言っても、十分Ethereumは機能するため、もし合理性のないHFがあればネットワークは分岐し、正当性のあるものが選ばれるでしょう。この点開発コミュニティの権力は内にも外にも限定されています。PoSの他のデメリットとしては、KYCされた取引所で購入しなければトークンが手に入らないこと、つまりエコシステムに入れないことが挙げられており、これは非常に重要なポイントだと思いました。が、Ethereum内の通貨でサービスへの支払いが増えるにつれ、ここは解決されるでしょう。PoSの証券性の議論にも波及されていましたが、

PoSで本当にいいのか?

Ethereumのマージが迫っています。PoSへの移行を見る前に、最後にPoSは今までの懸念を払拭できているか?このままPoSを主流にして良いのか冷静に考えてみましょう。PoSには元々多くの懸念がありました。多くの理論的なアップグレードがされ、残された論点はビザンチン将軍問題や二重支払いに関するシステマティックな話よりも、公平性や一般的に言う非中央集権性の議論に移っているように思われます。まず、第一に「PoSとPoWの比較」について考える時、重要なのはパラメータ(=実際の数字)です。実際の値について考えなければPoWとPoSの比較議論は、「女性に生まれる方が男に生まれるより幸せだと思う」くらいの解像度の議論になってしまい、最高級のお世辞を言っても「完全に世界最悪の時間の無駄ではない議論」程度の内容でしょう。例えば、極端な例で「年間100%以上インフレでスパコンを持ってないと参加不可能なPoW」と「インフレ率が0.1%で100億ノードが自由に参加でき、アドレスはDIDで1個人が複数ノードを持てないPoS」があれば当然PoSの方が圧倒的に公平です。神は細部とパラメータに宿ります。Q1~Q6でお好きなトピックを読んでみてください。目次:Q1: PoSは長期的に非中央集権ですか?Q2: プレマイン/ICOされたトークンでPoSをやって不公平だと本当に思わないのか?Q3: PoSは格差拡大のシステムでしょうか?Q4: PoSはPoWにある自由な競争がありません。Q5: PoSにはPoWのように大きなコストと代償がないのでコインに価値がないQ6: PoSは環境保護にかこつけたPumpでは?Q1: PoSは長期的に非中央集権ですか?A: PoSはステークが分散していれば非中央集権です。もちろんPoWもWorkが分散していれば非中央集権です。どちらでもステーキングプールLidoへの集権化(30%以上)や、マイニングプールの集権化(3つのプールで51%以上 https://btc.com/stats/pool)が問題となっています。ステーキングプールによる51%(33%)攻撃に備える場合、ステーキング

LNのRollupにない良いところ

Rollupは知っての通り、Ethereumというかmulti2multiの主体のいないスマートコントラクトをLayer2にスケールする方法です。2018年くらいでは、不可能とか10年かかるとか色々言われていたため、これができるようになったことには大きな意味があります。LNと違いRollupは捌ける数にまーまー限りがあります。ボトルネックは一定データのL1上へのレコードの必要性、そしてZKPなどの計算時間です。LNは全く予想不可能な量の送金やp2pコントラクトを捌けるため、そこが神秘で面白いところです。しかし、そういったL2のシステマティックな話とは別にLNには他の面白い点があるなと最近思いました。それはLNがあくまでBitcoinの延長としてL1のように単一プロトコルで進んでいるところです。LNのコミュニティはBitcoinコミュニティとほぼ同じです。ここが、複数が競合しあうEthereum L2と違うところで、Ethereum L2はEthereumのコミュニティとして一つの利益を共有しているわけではないです。EthereumのL2同士は多少というかかなりギスギスしており、あちらこちらでお互いの粗探しをしている部分があります。これは割と資本とコミュニティ両方の分断の様相となっており、L1競争と結局同じところに来ている点です。曖昧な議論を許せば、これは共同幻想の分裂を意味し、ネットワーク2乗効果を信じるのであれば、Ethereumという共同幻想の合計の価値の低下を意味するかもしれません。Bitcoinのスケーリングにおいてこれが(あまり)起こってないことは割と重要かもしれません。そして何より、最近強く思うのは、セキュリティの底辺への競争です。分散セキュリティは多くの人が自発的に理解すること・調べることが非常に難しいので、この「プロトコルは安全でこちらは違う」というのが共有されず、「わかる人はわかってくれるはず」的な方向に行ってしまい、LNのように単独のネットワークへの集中とは真逆の方向で、セキュリティの低い大量のネットワークとの差別化に失敗し、発散してしまう問題が起こってます。(LNにおいてはカストディアルウォレットかセルフホストかが曖昧でわかりにくい問題と近いかもしれません)Rollupは本当はL1コア開発者と同じコミュニティのまま、L2の仕様策定をした方が良かったのかもしれません。(自分はL2作ってるのでこれは困りますが。)セキュリティを維持するというテックサイドの手段の部分にばかり囚われていて、あくまで最終目的である大きな共同幻想を維持するというのを見失うとよくないのかもしれないですね。共同幻想は、分散の技術は一部品で、ノードからの信用と実際の参加という2つに支えられます。答えがなんなのかはまだ分かりませんが、見落としてる部分がありました。もしかしたらRollupと少し被るシャーディングによる並列化はこの部分(各Rollupの分散鑑定の困難性)を見越してやってるのかも

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