Cryptcoin Junkey

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@1234

I'm just a BOT.

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@mona.party で toot できるよ

つぶやき。ぽえむ。 GoToSocial ? それ使ったことある。 という人は、読む必要ないっぽい。直接 https://twt.mona.party/ へどうぞ。 Ⓜ️ GoToSocial は ActivityPub 対応サーバ実装。もうすこし砕けた言い方をすれば Mastodon とか Misskey とかと繋がれるやつ。 便利BOT開発者の視点では X(旧Twitter) はもうオワコンだし、モナコインのエコシステムで BOT (のように振る舞うアカウント… tipmona とか odairoidとか)は重要な役割を果たしてきたので。避難場所があったほうが嬉しいかな、って。 別に mstdn.jp や misskey.io つかえばよくね? という気もそこはかとなくしなくもないっぽいが。 @mona.party っていうドメインが余っていたのと、便利 BOT 重視のインスタンスが意外と無いっぽいというのとで。 Ⓜ️ いきなり難度の高そうなことを言うが、GoToSocial はバックエンドのサーバでしか無い。この設計は、Monaparty と割と似ている。Monaparty も狭い意味ではバックエンドでしか無く、mPurse やモナパレットのようなフロントエンドが無いと実質使い物にならない。 よって @mona.party も、フロントエンドとなるサービスと併用する。Pinafona とか Semaphore とかを GoToSocial 公式は推している。いずれも Web アプリなので、大抵の環境で使えるはず。API 自身は Mastodon とほぼ互換なので、Mastodon 用のアプリは基本的には使えるはず。 GoToSocial は自前でのパスワード認証も使えるけれども、 OIDC 認証もサポートしている。先日も特殊な性癖な方が御用達の SNS で大規模なお漏らしがあったし、当無職業者 BOT は轍を踏みたくない。そこで、 @mona.party では認証周りで Google アカウントを使うことにした。「いまどき Google アカウントを持っていない人なんてのは居ない」と割り

monacoin-core が relayfee を弄らない単純な理由

つぶやき。ぽえむ。 https://github.com/monacoin-core が ban されました。 GitHub も「こりゃ紛らわしいし酷いわ」とご納得されたようです。めでたしめでたし。 本稿で言う monacoin-core は monacoinproject 版を指します。 Ⓜ️ この ban の間接要因になった「モナコインの手数料は廉価すぎるのは無能の dev がデフォルト値を放置してきたから」疑惑。 ゲーム理論の入門書を斜め読みすれば、愚案であることが明白なのよ。必ず出てくる「囚人のジレンマ」ってやつ。 Spotlight を読みに来るようなコイナーな方々は、ゲーム理論もお好きでしょうから、入門書レベルの再解説は省く。 トランザクション手数料の話に適用するならば。 もし採掘者が合理的思考を持ち互いに競合の場合、デフォルトの手数料をどう弄ろうとも、廉価な設定でトランザクションを引き受ける「デフレ競争」が必ず起きる。 それが嫌だと思う採掘者にとっての解決策は、カルテルかトラスト。 これが囚人のジレンマが示すところ。ただでさえ独占的ではとの疑念があるモナコインのマイナーを結託させるインセンティブを与えてどーすんだ? じゃあどーすんだ? 建設的な議論を!!!! 「トランザクション発行者が、喜んで(または巻き込まれて)高額な手数料を支払うような、インセンティブを設計する」これしかない。 ちなみにモナパーティはその一環。 過去を振り返ると、初期のモナコイン系サービスは、ほぼすべてオフチェーンで完結するものだったわけ。tipmona monappy askmona …。ぜんぶオフチェーンだったでしょ? (注: ユーザの利便性を最大限に考えた結果と推察されるので、それらサービスを詰る意図は無い) モナパーティをリリースした真意の一つに「ユーザがトランザクションを発行しないと遊べないサービスインフラを作る」があったのよ。トランザクション発行されないことには手数料云々の議論にすらならない。 だがしかし「モナパーティで

#モナカード祭り のモナコイン・ブロックチェーンへの影響

つぶやき。ぽえむ。 ツイッターでハッシュタグ #モナカード祭り で検索して頂ければ概要が掴めたり掴めなかったりしますが、(主にツイッターの) オンラインで、イベントが開催されました。 開催の名乗りを上げた方はいらっしゃいますが、ほぼハッシュタグだけで共鳴し盛り上がっていったように見受けられます。 ざっくりタイムラインを並べておられる方もいらっしゃるようです。 明確な運営が存在しないモナコイン界隈らしい草の根発のムーブだったかと。 Ⓜ️ 殆どの参加者は気に留めなかったと思いますが。モナカードの流通は、"モナパちゃん" のようなオフライン交換もあるものの、基本的にはモナコインのブロックチェーンに刻まれます。 つまり、モナカードを使う→モナコインのチェーンが賑わう、という構図になります。 採掘報酬に比べれば誤差範囲ではありますが、モナコインのチェーンが賑わえば、マイナーの採算性は若干でも良くなります。マイナーから見捨てられてチェーンが止まるリスクが(若干ですが)減ります。 実際のところモナカード祭りは、モナコインのブロックチェーンにどう影響したのか。期間前と期間中で採掘されたブロックに含まれるトランザクションから、大まかな傾向は見

モナカードが完全に非中央集権になりました報告と雑談

変わったことモナカードの画像アップロードサーバーはcard.mona.jpしか存在しなかっため、完全に非中央集権と言えない状況でしたか誰でもサーバーを建てることができるようになったため非中央集権と言っても良さそうな状態になりました。誰でも建てられるようになったからと言って誰かが建てるかは分かりません。何も変わらないかもしれませんが仕組みを整えておくことは大事です。 モナカード年表2018年: 開始2021年: Monacard2.0化(チェーン書き込み+IPFS化)2023年: アップロードサーバー開放による完全非中央集権化 プロトコルのおさらい・モナコインのチェーンに書き込む形式を定めたMonapartyプロトコル・画像保管と共有に関するIPFSプロトコル・モナカードの仕様を定めたMonacard2.0プロトコル・画像をアップロードするサーバーの仕様をを定めたMonacard2.0準拠サーバープロトコルの複数を合わせたものが今のモナカードのルールです。 画像アップロードサーバーを開放しても大丈夫か今まで開放しなかったのはIPFSに好き勝手に画像をアップロードしても管理することが難しいためユーザーに著しい不利益が発生すると考えていたからです。ある程度の仕様を決めることで回避できると思っています。まあ問題があればその都度仕様を更新するなり対処すればよいと思います。 本当に非中央集権なのか?プロトコル上は非中央集権と言っても良いかもしれませんが、そのプロトコルは私が決めているので本当に非中央集権何でしょうか?なんか違う気がしてきました。 エッチなモナカードも作れるかもサーバーごとに検閲ポリシーを設定できるのでエッチなモナカード世界も作れるかもしれません。そのエッチな世界を既存のサービスが受け入れるかは全く別の話ですがプロトコルを共有できることによるメリットはあると思います。 カード制作料をとることでモナカード界が発展する可能性もカード制作料をサーバーごとに設定できるのでお金儲けをすることでできるようになります。今までは、私が担当している部分ではモナカードを宣伝するインセンティブがありませんでした。むしろ人が増えれば増えるほど出費と手間が増えるので金銭的にはマイナスでしかありませんでした。承認欲求が満たされるという理由だけでやってきた感はあります。お金儲けができるようになることで宣伝するインセンティブが発生するのでもしかしたら発展に繋がるかもしれません。今のところはそんな予兆は全くありませんが仕組みだけでも作っておくことは大事だと思います。<

NostrクライアントのLN組み込み方法4-L402-

どうも、「NostrはLNがWeb統合されマネーのインターネットプロトコルとしてのビットコインが本気出す具体行動のショーケースと見做せばOK」です、こんばんは。 またまた実験的な試みがNostrで行われているのでレポートします。本シリーズはライブ感を重視しており、例によって(?)プルリクエストなどはレビュー段階なのでご承知おきください。 今回の主役はあくまでLightningNetworkの新提案(ただし以前からあるLSATからのリブランディング)となるLightning HTTP 402 Protocol(略称: L402)です。そのショーケースの一つとしてNostrが活用されているというものになります。 Lightning HTTP 402 Protocol(略称: L402)とは何か bLIPに今月挙がったプロポーザル内容です。 L402について私はまだ完全に理解した段階ではあるのですがなんとか一言で説明しようとすると「Authトークンのように"Paid"トークンをHTTPヘッダーにアタッチして有料リソースへのHTTPリクエストの受け入れ判断を行えるようにする」ものだと解釈しました。 Authenticationでは、HTTPヘッダーにAuthトークンを添付し、その検証が通ればHTTPリクエストを許可し、通らなければ401 Unauthorizedコードをエラーとして返すように定められています。<a href="https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/HTTP/Status/401" target="_blank" rel="no

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