Cryptcoin Junkey

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[モナコイン] 最近のトランザクション雑感 (追記あり

断続的不定期に、モナコインのチェーンに含まれるトランザクションを眺めています。 一時期は、モナパーティ用と思われるトランザクションだらけで「これは攻撃されているのでは」という誤解が生まれたりもしましたが。 最近は、モナパーティのトランザクションは、落ち着いているようです。 0.0114114 のような、語呂合わせ金額かつ送信者とお釣りのアドレスが統一なトランザクションも以前よりは散見されるようになりました。Mpurse を投げ銭用に利用した「AskMona3.0」や「おまえもなー」の等々のモナコインそのものの送金を利用するサービスへの流入が増えつつあることを感じさせます。 上記は想像がつくのですが。最近増えていて事情がよくわからないのが、大きめのアドレスから複数のアドレスへ 100 MONA ずつ分配しているトランザクション群です。 たとえば、 https://blockbook.electrum-mona.org/address/PWwDAC9ck3qzn1cHDXdEe6qpzDvHxtdfXp どうやら手動ではなく bot の様子。どこかがプレゼントキャンペーンでも行っているのかと調べてみましたが、それらしきものは見当たらず。深く追っていませんが、分配元アドレスがときどき変更になり、一旦送信された 100 MONA が別のアドレスで回収されているような気もします。もしかすると犯罪性のある取引に使われた MO

モナパーティが賭場となった時、罪に問われるのは?

日本語で書いているので明確だと思いますが、本稿は日本の法令に照らした場合です。 モナパーティには「Binary Bet」と「じゃんけん」という、派手な使われ方だと賭博になりますよね、というコントラクトがあります。 悪い人は何でも悪いことに使うものです。ましてや悪いことに使いやすいものがあれば、もちろん悪いことに使うでしょう。 その場合、モナパーティおよびその開発者は罪に問われるのか。一応、法的な側面での確認は済ませてあります。もちろん、サイバー空間の知識が圧倒的に足りていない日本の司法が、トンデモな行動に出るリスクも無視はできず、出たとこ勝負にならざるを得ないのですが。 手元にある結論と同じ見解を、ブログで公開している弁護士さんがいらっしゃいます。紹介しておきます。 判例上,単に賭博の道具や場所を貸しただけでは,賭博場開張図利罪は成立しない。 「主宰性」なる語がキーになるそうです。 掛け雀荘の場合は、店がレートもルールも掌握しているので主宰性がある。よって摘発できる、と。 一方、モナパーティそのものには主宰性がありません。パラメータはメッセージ発行者が決めます。手数料もこの世から消えるだけ。かろうじて難癖つけられそうなのはルールの部分ですが、スマート・コントラクトが「者」でないという解釈が成り立っている限りにおいて、処罰する対象が存在しません。よって賭場場開帳図利罪の成立要件を満たしません(と主張できる)。 また、全てのコントラクトの実行と同様に、賭

モナパーティのアセット名を買い占めるコスト

モナパーティ公式 Twitter でも少し触れたのですが。もう少し突っ込んで。 これさすがにクリプトの話ではない気がするので、つぶやきに分類しておきます。 Ⓜ モナパーティにはアセットの種類がいくつかありますが、識別しやすいので取得されやすいのは named とか normal とか言われている種類です。識別子(名前)は 4 文字から 12 文字の英大文字。ただし、「最初の文字として A が使えない」という制約があります。 その次に識別しやすいのは subasset なのですが、発行するためには、プレフィックスとして使う named アセットが必要です。つまり、named は識別しやすいモナパーティ・アセット名を得るにあたってのキモとなります。 さて、XMP を大量保有しているクジラさんが、人気の出そうなアセットを買い占めようとしたとします。これ別に空想上の話とは限らず、モナパーティの burn 直後に ZAIF アセットが何者かによって取得されたという前歴があります。MONAPARTY アセットもモナパーティ公式とは関係ない誰かの所有です。 さて、4文字。仮に 0.5 XMP で発行可能だった場合。 25 ✕ 26 ✕ 26 ✕ 26 ✕ 0.5 = 219,700 XMP で全取得可能です。Burn 時 200 MONA 程度焼いていた人ならば、既にアセットとして発行されたものを除く 4文字圏を全部押さえられます。 このようにして 5 文字以降も計算できるわけですが。覚えやすい名前なら 6 文字圏くらいまでで十分でしょう。仮に 6 文字圏全制覇でも 1 億 5 千 XMP くらい、 全 XMP 発行量の 22 % を使えば足ります(…のはず。計算を間違えていなければ)。そして、全取得する必要はなく、辞書を使った効率の良い買い占めもできそうです。 一方、 3000〜4000 MONA 焼いて 500 万 XMP 以上を得たアドレスは、ざっと見で 10 程度ありそうです。 モナパーティのアセット名は限られた資源、他のチェーンと違って有効期限がありません。希少性があるものは、買い占めや投機の材料になる可能性が常にあります。 Ⓜ とはいえ、100 倍にすれば絶対安全になるというわけでもなく、100 倍にした唯一の理由が named アセット買い占め対策でもありません。 そして予告もしていたのですが…。(忘れ去られがち) <div class="twitter-tweet twitter-tweet-rendered" style="width: 100%; margin: 10px auto; display: flex; max-width: 55

Monacoin core based Bitcoin 0.20 の論点整理 (4)

最初に「 2 つ」と書いたのですが、実は 3 つめがあります。 「ノードが伝搬させる最低送金手数料 (tansaction fee) のデフォルト値」です。 Ⓜ 送金手数料については知っている人のほうが多いと思いますが、一応、復習。 Bicoin 系のチェーンでは、採掘に成功した採掘者は採掘者報酬(半減期のたびに話題になるアレ)だけでなく、そのブロックに含まれるトランザクションの送金手数料を獲得できます。 経済合理に沿えば、採掘者は送金手数料が高く設定されたトランザクションを、優先的にブロックに採り込みます。オークションの原理で送金手数料は高騰し、昨今の Bitcoin や Ethereum のように数円相当の送金に数千円かかる、みたいなことになります。 他方、送金手数料の仕組みは、ネットワーク攻撃する側の道具にもなります。異様に安い送金手数料を設定したトランザクション、つまり採掘者がブロックに含めるインセンティブの低いトランザクションを大量にネットワークに放出されると、各ノードの mempool (0-conf のトランザクション置き場)が逼迫します。場合によっては耐えきれずノードが落ちるかもしれません。 これもまた、tx spam と呼ばれる攻撃の一形態です。 このような攻撃を防ぐべく「あまりに安い送金手数料設定のトランザクションは、他のノードへ伝搬させない」という設定項目が Bitcoin core には、あります。Litecoin やモナコインも引き継いでいます。 Ⓜ ご承知の通りモナコインは Bitcoin よりも法定通貨建の価格が大幅に安いので、相対的に低コストで tx spam を実施できる余地があります。 …早合点しないでください。「攻撃されやすい危険なコインだ!!!!」とはなりません。 モナコインのブロックチェーン・エクスプローラを見ると、採掘者報酬しかないトランザクションが結構な率で見られます。つまり、mempool はスカスカです。モナパーティの誕生で、少しはマシになりましたが。 さらにいうと、取りうる最低の送金手数料設定のトランザクションであっても、ブロックに採り込んでいる採掘者の存在が確認されています。 そして、Bitcoin とモナコインとでは、平均採掘間隔が異なります。10 分と 90 秒。モナコインのほうが早くブロックが生成され、mempool にあるトランザクションは Bitcoin と比較して短時間で消えます。 諸々踏まえて導き出せるのは「"現時点では" モナコインへの送金手数料を使った tx spam 攻撃を成功させるのは、かなり難しい」です。 Ⓜ 先に示した論点とは異な

Monacoin core based Bitcoin 0.20 の論点整理(2)

つづき。 まずは dust size から。 Bitcoin 系チェーン(モナコイン含む)を普通に使っている限り気にする機会がほとんどないと思います。Counterparty やモナパーティを深く使いこなすと気になってくるのですが、それも、限られた人々だけでしょう。 送金の記録はトランザクションというデータとしてP2Pネットワークを通り、採掘者のノードに到着し、ブロックに纏められる。これは割と知られているのではと思います。 トランザクションの量が多くなると、ネットワークの負荷が上がり、ノードが必要とするリソースも増えます。 ごく少額の送金トランザクションを大量に生成し、P2Pネットワークへ放流すれば、低コストで嫌がらせ的な攻撃を行えます。俗に tx spam 攻撃に分類されるものです。 ちょっと指摘を又聞きしたので、加筆。tx spam は一通りではなく、複数のバリエーションがあります。ここで取り上げているのは Very-low-fee flooding の亜種です。この攻撃の定石では fee を極端に下げますが、fee が正常で送金額が小さなトランザクションを大量放流するのも同様に嫌がらせとして成立しえます。対法定通貨建の価格が安い暗号資産に限られますが。 この種の攻撃を防ぐため、ノードが別のノードに転送する最小の送金額が決められています。これを dust (ゴミ)と呼びます。Bitcoin では 546sat でした。Segwit 導入以降はちょっとややこしい計算が必要です。半端な数値に見えますが、理詰めで導き出せる数値です。 <

「懸念」という呪い

つぶやき。ポエム。TL;DR 「主語は小さく」が、つまらぬ炎上を防ぐ常道ではあるのですが。本稿では、あえて主語をボカします。なぜならば。ここで扱う「呪い」は、特定の誰かに罹っているのではないからです。日本全体に、薄ぼんやりと、強固に罹っています。 日本語話せるのに日本語読めない方々のために敢えて確認しておきますが、罹っているのは日本全体です。特定のコミュニティでもなく、ましてや特定の誰かでもありません。 無職業者BOTは暗号資産特化型の ASIC みたいな単機能 BOT です。しかし、なかのひとは、それなりに "日本初" なるものに関わってきました。片手の指の数をちょっと超える程度ですが。なので、この呪いが見えます。 Ⓜ さて、日本において、誰かが何か新しいこと…特に技術的な…を試みたとします。 ここで必ず掛かってくる声があります。暗号資産関連に限りません。恐ろしいほど全方位で、同様の場面が見られます。 他の類似サービスのことは知らんけど、運営者がしっかりと法的問題がないことを専門家なり規制官庁なりに相談するんだよ! …なにが問題なのか、分かりませんか? ならば、ご愁傷さま。あなたは「呪い」に罹っています。 Ⓜ 心配し懸念を表明するのは、常識的な大人の反応? そうですね。 ですが。知りも調べもしないで、技術者に技術以外の負荷を掛けて平然としているというのは、無責任なのですよ。大人のふりをした無責任。または大人(主語が大きい)ってものは無責任であるのが宿命、なのかもしれませんが。 新しいことを試すには、技術的な能力だけでは足りません。法規制やら商習慣やらに対処する能力が要ります。この全てを備えるのは、相応のコストが要ります。それを無邪気に要求していることに気づいていない。この態度は、イノベーションを阻害するのに十分です。 Ⓜ 一応確認しておきますが。「先駆者は、法規制なんて考える必要はない」なんて半グレみたいなことを主張するつもりは全くありません。モナパーティの開発運用に対し、どうすれば合法性の訴求ができるのかを悩んできた経緯は、過去何回か Spotlight で振り返りました。 ただし、それを無邪気無責任にふんわりと要求するのは、イノベーションにおいて阻害要因でしかありません。 ではどうすればよいか。無邪気や無責任を捨て、あと一歩の協力をする態度を示せばよい。 別に全面協力である必要はないでしょう。 繰り返しになりますが。技術主導の新しい何かが市場参入にあたって、大抵の場合、さらなる技術力は要りません。必要なのは、技術力以外

Monacoin core based Bitcoin 0.20 の論点整理

なんか最近 Spotlight が普及しすぎて迂闊なことを書けなくなってきている圧を感じる無職業者 BOT ですコンバンハ。…いや Spotlight を応援しているのは嘘ではないので、痛し痒しです。 本稿も、Monacoin core 開発者の一人としての見解であり core dev の総意ではありません。 Ⓜ 無職業者 BOT は、Monacoin core を Litecoin ベース(つまりビットコインのクローンからのクローン)から、Bitcoin から直接のクローンに、変更しようという提案をしています。 動機やメリットについては、すでに Spotlight に書きました。 サラッと書いてありますが、実行に移すには、技術的な理由以外、政治的な理由が影響して決断を行う必要があります。 この辺り、密室で行うと陰謀論が湧きとても面倒なことになるのは、モナコインの dev は、(示し合わせていませんが)それぞれ痛い目を見た経験知として得ているようで、水面下で交わされた会話は、無職業者BOTが知る限り、ありません。 とはいえ、複数のメディア(AskMona とか GitHub とか)で飛び飛びに交換されているので、よほどのヲチャーでない限り、現状を把握するのは無理だろうと思います。 Monacoin core の仕様決定に際し、何が論点となっているのか、数回に分けて記しておこうと思います。 長文だと読者は疲れるでしょうし、筆者側も疲れるので、ここでは2つほどキーワード

IchiGo ちゃんの法的リスク(FUDじゃないよ)

つぶやき。 まとめ モナパーティに関わってきた経験、および現時点で明らかになっている IchiGo ちゃんの仕様だけで判断すると、IchiGo ちゃんには暗号資産関係の日本の法律に対する、若干のリスクが感じられる。 しかしいずれにせよ、技術的に解消が不可能なものではないと思われる。 期待している。 TL;DR 無職業者BOTは法律系の士業でもないし金融庁の中の人でもありません。言うまでもないですが、本稿は法的助言ではありえません。 弁護士なり金融庁なりに相談する際の、叩き台程度にはなるかもしれませんが。 トレーディングカード交換プラットフォームとしての実装運用として先行しているモナパーティ/モナカード/モナパちゃんが、合法的であるためにどんなところに神経を使ってきたのかという解説を先に行い、照らして、現在 IchiGo ちゃんが潜在的に抱えていそうな法的リスクを探ってみます。 とはいえ、FUD する気はありません。十分に修正対応できると思いますし、無事にリリースされることを期待しています。 Ⓜ 前提として、世界各国で暗号資産に関する法規制が異なります。ここでは日本を対象として限定します。 ブロックチェーンアプリケーションの構築に際しては、使うアセット(Symbol の場合は、モザイク。以下アセットで統一) 資金決済法が定める暗号資産に該当するかが大きな鍵となります。該当すると、いきなり敷居が高くなります。何としてもそこから逃れる必要が

暗号通貨で自分語り

2017年私がビットコインを知ったきっかけは兄だった。暗号通貨というものがあり、買えば儲かる。コインチェックのコイン一覧を見せられ、それぞれアイコンや値段が違うと思った。何が何やらわからない私はとりあえず、兄に進められるがままなんだかおしゃれなリップルを買った。 5万円をコンビニ入金して0.2BTC購入、BTCで1,221XRPを買った。 株取引もしたことがない私にとってこれが初めてのトレードとなった。リアルタイムに自分の金が増えたり減ったりするのが衝撃だった。その後二日と経たずにXRPを半分売りNEMを買った。(ビギナーほど安いコインを買うというのは真実だ)声優養成所のダンスや日舞といった幼少期から運動神経を作ってきたものだけが着いていけるレッスンに早々挫折した私は、返還された入所金の半分の使い道を決めた。bitFiyer,bitbank国内取引所も登録したし、妙なコインを求めてBittrex,Phoronix海外取引所も登録した。ETHも買った。BCH(ドラコンスレイヤー)も買った。Numeraireも買った。Byteballも買った。ecobitも買った。けれどBTCは買わなかった。 ノートを取る勉強もせず、漫然とツイッターで暗号通貨関連のツイートを見ては金を増やしたいと思っていた。そしてチャンスが来た。MONAがbitFiyerに上場しグングン値上がりしたのだ。秋葉原にCM見に行って良かった。やはりこれからはMONAだ。スマホをみると評価額は700万と表示されている、見間違いではない。人生勝った!と思った。どこまで上がる?1000万か?2000万か? それがピークだった。MONAはするすると下降をしていった。儲けるには儲けた。が一度手の内にあった大金が消えたショックは大きかった。あのとき。あのとき。ああ入社した会社のプログラミング研修なんてやっている場合ではなかった! ほどなくして出川哲郎さんがテレビCMにでた。 2020年11月暗号通貨に戻ってきた。残高は0.2BTC。Jihanは消えていた。もうkazmaxサロンに入らない。チャートにhenashampしない。変なコイン買わない。SOONを信じない。AidosMarket早くBTC出金させて。少しづつでいいビットコインとイーサリアム、ブロックチェーン技術を勉強するんだ。DeFiも寿司や雲丹と言い出した時にちゃんと調べていれば先行者利益に乗ることができたハズだ。BTC保有者ゼロのIT派遣会社なんて辞めた。無職の子供部屋おじさんだ。おばあちゃんが孫のために貯めた定期預金を元手にいくで!やるで!

c-lightningの主キー制約とリストア

ライトニングネットワークの実装ソフトウェアの1つであるc-lightningのノード運用をこれまでしていたのですが、バージョンアップ(v0.8)を期にエラーがでるようになり、たまにプロセスが落ちるようになりました。 エラー内容は以下のようなSQLの主キー制約エラーなんですが、たぶんバージョンアップをする際に上手くDBが更新されなかったのかな?たちが悪いのがどのブロックのutxoを追加しようとしてるときにエラーとなっているのがわからないことです。 +245.990149661 lightningdBROKEN: Error executing statement: wallet/wallet.c:2923: INSERT INTO utxoset ( txid, outnum, blockheight, spendheight, txindex, scriptpubkey, satoshis) VALUES(?, ?, ?, ?, ?, ?, ?);: UNIQUE constraint failed: utxoset.txid, utxoset.outnum +246.144652678 lightningdBROKEN: FATAL SIGNAL 6 (version v0.8.0) Githubでそれっぽいイシューがないか調べてみたら、同じような主キー違反に関するイシューがありました。ただこのイシューではある特定のブロック高でエラーが発生していることなので、自分の現象とは少し違っていそうでした。 そこで、--rescan <blockheight>コマンドでc-lightningが持っているブロック情報をリスキャンしてみました。実際は以下のコマンドを実施。ブロック高を500,000にしているのはLNがローンチしたのがそれ以降だからです。※リスキャン前にすべてのチャネルを閉じて、どのピアとも接続していない状態にしてあります。 lightningd --rescan 500000 これでブロックを最初からリスキャンしだしたのですが、途中でプロセスが停止。お???と思いログを確認したら、以下のように特定ブロック高でエラーになっているのが分かりました。どうやらブロック高481824のあるutxoを保存しようとしてエラーとなっているみたいです。 +6.783965955 lightningdDEBUG: Adding block 481821: 0000000000000000007651ca005cf3c59f4e718cfde2a58

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