Cryptcoin Junkey

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モナカードが BTC や LTC でトラストレスに買える未来

または、MONA で Counterparty や Dogeparty のアセットが買える未来。 つぶやき。ぽえむ。 Ⓜ️ 技術的なフィージビリティ・テストを通過させたわけではないのですが。 モナカードを MONA 以外の暗号資産で売買できる可能性があります。 Lightning Network がキーコンポーネントになるので、スマコン推し系のチェーンでは無理そうですが。 まあ、そういうチェーンに対する対応は、もなちぇんあるので。もんだいないもんだいない。 Ⓜ️ この技術って、日本の資金決済法には抵触しないのですよ。だから、後ろめたさを全く感じず、日本発祥のモナカードを日本の事業者が国境を超えて商売できる。 そして日本以外の事業者も、所属国の法規に従えるなら、商売できる。 Ⓜ️ モナパーティのエコシステムが圧倒的実装工数貧乏の現在にあって、いつ実現されるのかは、極めて不透明ですが。 技術的には不可能ではなさそうで、おそらく需要はあるでしょう。 クロスチェーンでトラストレスのトークンアセット売買プラットフォーム。 「開発されていない」はずで「ローカルで逆張りしたから失敗した」はずのモナコインのエコシステムから、グローバルで使えるものを提供できたなら、意外で面白いですよねー?、と。 ぽえむ。

Linux に勝てなかった Plan9

つぶやき。ぽえむ。 暗号資産界隈は、技術に関しての詳しさについて両極端なので。 Plan9 という OS について、知っている人は Inferno 含めて知っているでしょうし、そうでない人は初耳だとしても不思議ではないでしょう。 一方、Linux は、詳しくなくてもなんとなく耳にしたことはあるかなと想像します。Android で使われていたり、Spotlight でしばしば記事になる Umbrel OS でも使われています。おそらく世界で最も商業的に … Windows や macos と比べても … 成功した OS の一つです。 Plan9 は、誰もが先進性を認める OS でした。Linux の元となった Unix を開発した優秀な技術者らが、ドリームチームを組んで設計した成果です。その時点での叡智が結集されていました。 しかし Plan9 は生き残れませんでした。 細かい事情は別の記事に譲り、暗号資産界隈が得られる教訓だけ、ここでは取り上げます。 https://atmarkit.itmedia.co.jp/news/analysis/200902/09/future.html 「技術を軸にするなら、よほど革新的でないと、生き残るためのポジションは取れない」 Plan9 の革新的であった部分のうち、いくつかは、競合である Linux や macos に取り込まれ今も生きています。これはつまり、Plan9 は革新的であったが、競合が対応できる程度の革新さしかなかったということでもあります。 Ⓜ️ さて、パブリック・ブロックチェーンは、OS と類似点があります。 ソフトウェアである。 アプリケーションのための基盤技術である。 改良案が出続けている途上技術である。 レイヤーを積み重ねることで基盤層を機能・性能的に補える。 OS で起きたことをパブリック・ブロックチェーンに当てはめると、簡単な未来予想ができます。当たるも八卦。 「"改良版イーサリアム" らは生き残れない」 特にトランザクション性能や開発言語の軸でイーサリアムと差別化しようとしたチェーンらの、この先は暗いでしょう。もし革新的であったなら、イーサリアムが採り込むはずですから。 「"改良版ビットコイン" らは生き残れない」 こちらも同様です。アルトの存在理由であったトランザクションのサイズや承認間隔の問題が、L1 改良である Segwit や L2

モナコインの価格を維持する方法

つぶやき。ぽえむ。 え? モナコインの価格を維持する方法? 「buy Monacoin ! Invest in Mona !」って叫び続ける? 熱い気持ちは受け止めつつ、それはかなり分が悪い選択かもですね。 Ⓜ️ 無職業者BOT からの回答は、シンプル。 スパムではない方法で、チェーンに含まれるアドレスやトランザクションを増やしていく モナコインというブロックチェーンが消えてしまったら困る人を増やす。遠回りに見えて、これが長期にモナコインの価格を維持できる、たぶん唯一の解です。 そしてこれは、太古の "シフォン主義" からモナカードまで、モナコイン属性の高めの方々が用い、モナコインに価格の裏付けを与えてきた手段でもあります。 (自覚的ではなかったかもしれないですが)  「誰かが何かを得るためにモナコインを使った」という事実は、その価格の裏付け、確認になります。 Ⓜ️ 仮想通貨交換所でモナコインの価値確認を行うのは、とても分の悪い戦いです。 "運営" がついてマーケティングを行っている暗号資産が全盛です。日本国内の交換所でも続々と新規上場しています。 しばらく前に炎上した吉牛幹部の「シャブ漬け生娘戦略」発言が示す通り、無知の客から財産を搾り取ってやろうというのが、マーケの本性です。 マーケは、搾り取るためならあらゆる戦術も使います。("運営" が存在しない)モナコインでは取り得ない戦術も。素手で勝てる相手ではありません。 Ⓜ️ 分の悪いところで旗色が悪いのは、当たり前のことではないでしょうか。そこに一喜一憂しても心を病むだけ。 シフォン主義、モナカードに続く遊び場を探したほうが健康的な気がします。いかがでしょうかね。 ぽえむ。

サブマリンスワップとは?

はじめに 今回は2019年のおさらいを兼ねて一度は耳にしたことのある「サブマリンスワップ」についての話をしたいと思います。サブマリンスワップの話を始める前に、アトミックスワップについての簡単な概要から説明し、サブマリンスワップの概要から実際のコーディングや応用についてご紹介します。 アトミックスワップとは コインの交換を2者間で行うことです。通常は、株式の売買でも仮想通貨の売買でも取引所が売り手と買い手の仲介役となり取引を行うことが一般的です。仲介役の役割は、売買相手をマッチングさせたり、取引の執行を確実に行うことです。例えば、アリスがビットコインを売って、ライトコインを買いたい場合を想定してみましょう。まずは、取引所がライトコインを売ってビットコインを買いたい相手ボブを見つけてくれます。そして双方がそれぞれのコインを取引所に預けます。双方がコインを送金したことを確認後、取引所はアリスへライトコインを、ボブへビットコインを送金します。これがザックリとしたコイン交換の1つの方法です。しかし、もし取引所なしでこの取引を実行しようとする場合、相手を信用する必要があります。例えば、アリスがボブへビットコインを送金したのにボブがライトコインを送金してくれない場合やその逆も然り。そのリスクを回避するために第3者として取引所が仲介してくれます。 しかし、取引所はその仲介役を買って出てくれる一方で、取引の数パーセントを手数料として取ることがあります。そこで、アリスとボブの2者間で取引をする場合、相手を信頼することなく完全に取引を実行するための方法をアトミックスワップと呼び、スマートコントラクトを使うことで可能になります。 サブマリンスワップとは では、本ブログの本題のサブマリンスワップについてです。サブマリンスワップとは、オンチェーンの資金とオフチェーンの資金を交換する方法で、Alex Bosworthによってプロトタイプが開発されました。 アリスはライトニングネットワークを使いたいと考えますが、ライトコインしか持っていません。こんな時はサブマリンスワップの出番です。アリスがライトコインを資金としてライトニングネットワークへチャージすることはできませんが、ここでサブマリンスワップを提供してくれるボブがいたとします。まず、アリスは自身のライトニングネットワーク対応ウォレットから請求書(インボイス)を作成し、ボブへ渡します。次にボブはその請求書からあるスマートコントラクトを作成し、特別なライトコインアドレスを生成し、アリスへ渡します。アリスは、その特別なライトコインアドレスへコインを入金します。ボブは、その入金を確認後(この時点ではまだライトコインはまだボブのものではありません)、アリスからもらった請求書に対しライトニングペイで支払いをします(この時点でアリスの目的は達成されました:ライトニングに資金がチャージされました)。支払いが完了するとレシートが受理できます。このレシートが重要で、これを使うことで先に生成した特別なライトコインアドレスからコインを取り出すことができるので

モナコインの盟友 Vertcoinが突然の高騰

皆様はVertcoin($VTC)という暗号通貨をご存じでしょうか。 2014年に誕生、ライトコイン系のコンセプトでヨーロッパ発、プレマインなしの由緒正しいPOWコインです。 ライトコインとの最大の違いはASIC耐性を基礎に掲げていることで、ASICが開発されたら即座にハードフォークしてアルゴリズムを変更します。 巨大マイニング工場を憎み、だれでもマイニングできるGPUマイニングを理想としています。 歴史のあるコインなのですが、開発がコミュニティの寄付で成り立っているので資金がなくて、大手取引所になかなか上場してもらえず、コミュニティがVertbaseというfiatで購入できる取引所を自作したりしていましたが今確認したらなくなっていました。 トレードの中心はbittrexだったと思います。 特徴を列挙すると ・ライトコイン系 ・発行上限あり ・POW ・プレマインなしの非中央集権 ・元はアルゴリズムにLyra2REv2を採用 ・BTCに先駆けてSegwitを導入 ・開発に金がないんで大手取引所には上場してもらえず ・コミュニティの努力で成り立っている。 ということで、モナコインと似ていると思います。 単に似ているだけではなく、確かVertcoinの開発者からマージマイニングを提案されたこともあったかなと思います。ググってもソースみつかんなかったけど。最近のGoogle検索は昔の記事が何も見つからん。 モナコインマイニング関連の情報を調べているときはよくvertcoinの名前を目にした気がします。 そんなvertcoinでしたが、2017年の最初の半減期の時は英語圏(多分ヨーロッパ系)のTwitterでえらい煽られていました。 当時のTwitterで見飽きるほど張られていた布教用のポスター $VTCは2014年からの歴史があり、フェアなディストリビューションで、開発者も無償で、最新技術が導入されてて、ワンクリックマイナーという簡単にマイニングできるソフトがあるよ、みたいなことが書かれています。 価格は2017年初頭の3円から2017

金本位制なしに産業革命は進んだか? ~単なる歴史の視点と事業者の視点~

産業革命時が起こったのは18世紀、そしてそれが大きく発展したのは19世紀でしたが、この間に金本位制がイギリスを発端に始まることとなりました。そしてそれが起こる前までもイギリスでは多くの金銀預かり証の約束手形が紙幣として流通していました。金本位制あるいは貴金属を利用した貨幣を用いた社会では、よほどたくさん金が採掘できる場合でない限りは"いわゆるデフレ経済"となります。イギリスは1750年から1934年までの間、インフレ率は平均0.62%でした。そして、産業革命で発展した18世紀の後半は年間インフレ率は0.4%ほどです。金本位制が本格的に採用されたのは19世紀の前であり、さらにこの18世紀などの近代が始まるよりさらに前のルネサンスあたりの社会では、スペイン・ポルトガルが新大陸からもたらした大量の金銀により"恐ろしいほどのインフレと呼ばれた2%程度のインフレ"が続いていたと言われています。この時代の技術は”ルネサンス”などと言われても、ほとんど中国の発明品である羅針盤、火薬、印刷、そして大型帆船に毛が生えたようなものであり、体系的な自然科学に基づいた産業革命以後の発明とは質的にも影響の大きさとしても、違うと言って良いでしょう。金本位制が終わった1970年代以降、大きなイノベーションは主にインターネットです。思えば、インターネットやコンピューター関連のもの以外で、身の回りにあるものや利用するものは、ほとんど戦前にはもう発明されて先進国にはあった産物であることに気がつきます。動力機械、エンジン、鉄道、車、飛行機、交流電力、高層建築、核エネルギー、ペニシリン、ワクチンなど、今の世界を支えるほとんどの発明は昔の"よきデフレの時代"に生まれたのでしょう?単なる偶然でしょうか?ある意味、綺麗にデフレの時代に現代を作ったような技術革新が集中していると言っても良いかもしれません。ケインズ経済に関する疑問は前からあれど、僕は数ヶ月前までデフレ経済が悪であると言う命題になんの疑問も持っていませんでした。デフレ経済は新しいチャンスに対して誰もが貸し渋り、新しい製品を誰もが買い渋り、新しい芽は出てこないような社会をイメージしていました。どこか中世の社会に似た停滞のイメージです。しかし"「豊かさ」の誕生"という経済史学の本で、「現代人は今の方が世界が進むスピードが速いと考えているが、19世紀の方が全然変わる速度は速かった」というような内容が書かれていたのを見て、少し疑問を持ち始めたところでした。本文の結論を今言ってしまえば、インフレ2%が好きな人の目指す短期的な国民全員の社会厚生の最大化と、文明の偉大な進歩による長期的な社会厚生の最大化というのが別だというだけの話でした。今、車も電気も虫歯の治療法も誰も知らない世界に戻って幸せに生きたい人などあまりいない

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