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NFT(ノンファンジブルトークン): ブロックチェーンによるトークンエコノミーとみんなの資本市場

NFT(ノンファンジブルトークン)をつくって「値打ちのあるもので、ファンと、たのしく!」: ブロックチェーンによるトークンエコノミーと、みんなのためのキャピタルマーケット(資本市場) 「だれでも参加できる、みんなのためのキャピタルマーケット(資本市場)」 (出典) 自作したNFT(ノン・ファンジブル・トークン)の実例(Mingle Mangle Studio (ごちゃまぜ工房) on OpenSea) (<a href="https://opensea.io/assets/0x

ビットコインアート

突然ですが、ビットコインアートというものを聞いたことがあるでしょうか?世の中にはビットコインの魅力に取り付かれた人々は、何もプログラマーやエンジニアだけではなく、作家や芸術家など様々な分野で活躍している人々もいるんです。 その中でも、今回はビットコインを絵画を通して表現している1Dq氏のアートをご紹介します。実際にビットコイン支払いで購入することもできるので、サイトに掲載されていた価格も一緒に記載しました(本記事の見出し画像は、今月のビットコインの下落×新型コロナをテーマにしたものらしいです)。  

食糧危機への備えについて。あと、BTC下落の件も。

「世界各地でバッタが大量発生!」というニュースがありました。 大量発生しているバッタは、アフリカから南アジアにかけての広大な範囲にわたって、農作物を食い荒らし、大きな被害をもたらしているとのこと。 すでに、農作物や食料の価格が、上昇を始めているそうです。 パキスタンでバッタ大量発生 過去30年で最悪の作物被害(2020年3月8日、AFPBB)   武漢ウイルス肺炎で大変な時期に、まさかの食糧危機まで???   なんだか不安になり、少しばかり食料を買い込んで参りました。 (どうぞ笑ってくださいw) 少し前に、トイレットペーパーの買いだめが問題になりましたが、私のようなビビリがもっといれば、食材の買いだめも始まるかもしれません。   そして、BTC価格がどうなるか・・・と想像してみました。   私が思うに、食糧危機が起これば、BTCは下落するでしょう。   その理由は二つです。   まず一つ目。 食糧危機によって、投資マネーが、現物に流れる(であろう)からです。 通貨は売られ、食料が買われるでしょう。 小麦粉や大豆、トウモロコシ等の商品が高騰するでしょう。   そして二つ目に、仮想通貨では食べ物を買えないからです。 普通のスーパーでは、仮想通貨で決済できません。 食べ物が欲しくても、仮想通貨では買えないのです。 そうなると、仮想通貨を持っている人は、それを売って法定通貨に替え、それで食べ物を買うという手順を踏まざるを得ない。 つまり、仮想通貨への売り圧力が働くのです。   以上の二つの観点から、私は、食糧危機によってBTC価格は下がると予想します。   いやまったく、2020年の先行きが不安です。

ビットコインの歌

ない。       誕生日の時には世界中の人が口を揃えて「happy birthday to you」と歌えるのに、ビットコイン送金する時には歌える歌が無い。寂しい。 コロナ予防の歌はできたらしい。(Ghenというヒットソングの替え歌らしい) https://www.youtube.com/watch?v=V9YirNgAzXI ビットコインも一度はアウトブレイクしたのにどうして・・・               ビッ●フライヤー♪ビッ●フライヤー♪ミンナデ歌オウ♪ビッ●フライヤー♪ビッ●フライヤー♪明日ハ晴レルサ♪ビッ●フライヤー♪ビッ●フライヤー♪サアミンナデ歌オウ♪ラーラララーラララ♪ホラ♪世界ハヒトツ♪ワア~!

右にならえ!!!!

こんにちは、和尚です。大阪からの帰りです。 また、コロナの話題なんですが、いやはや、なんだかおかしなことになってきましたよね。 大阪も、人いません。とくに海外からの観光客が少なすぎ!! 3月2日から、全国の学校が休校を要請されたり、 イベントやらなんやかやを自粛したり はたまた、こないだ乗った新幹線がガラガラだったり いやはや、どうしてこないなことになるのか?というところで 日本人の人と違うことをすることを嫌がる傾向がありありですよねー ちょっと歴史を漁ってみたく・・・。

🐇21のレッスン - ビットコイン・ラビットホールに落ちて学んだコト🕳️Lesson 14

🐇Lesson 14🕳️健全なお金 「まずやんなきゃいけないのは、もとの大きさにもどることね」とアリスは、森のなかをさまよいながらつぶやきました。「そして二ばんめに、あのきれいなお庭へのいきかたを見つけることよ。それが一番いい計画だわ」引用元:不思議の国のアリス 私がビットコインから学んだ最も重要なレッスンは、長期的にはハード・マネーの方がソフト・マネーよりも優れているということだ。ハード・マネーは、サウンド・マネー(健全なお金)とも呼ばれ、信頼に足る価値の保存機能を備えた世界中で取引される通貨である。 確かに、ビットコインはまだ若く不安定である。批評家は、ビットコインは確実には価値を保存しないと言うだろう。だがボラリティの議論は大事なポイントを外している。ボラティリティは予期できることだ。市場がこの新しいお金の適正価格を把握するのにはまだ時間がかかるのだ。また冗談めかして指摘されることが多いように、それは測定エラーに基づいている。もしドルで考えるなら、1ビットコインは常に1ビットコインの価値があることを理解し損ねるだろう。   “固定マネー・サプライ、もしくは客観的で計算可能な基準のみで変更されるマネー・サプライが、意味のある公正なお金の価格の必要条件である。”Fr.ベルナルド W. デンプシー, S.J. 忘れ去られた貨幣の墓場をちょっと散歩するかのように、印刷可能なお金はプリントされる。今までの所、歴史上この誘惑に抵抗できた者は誰もいない。 ビットコインは、このお金を刷ることへの誘惑を独創的な方法で取り除いた。サトシは人間の貪欲さや誤りやすさに気づいていた。それゆえサトシはこうした人間の制限よりも、より信頼のおけるものを選んだ。数学である。 <img src="https://alis.to/d/api/articles

カレーを作って気づいた"価値観と器の変化"

みょっす!みそだんです。 カレーを見るといつも思い出すのが、母親が作ったカレーにソースをかける父親が許せなかった事。 私は有難い事に、子煩悩な良い母親と父親に育ててもらった。父も母も大好き!ただ父が、母が作ったカレーにソースをかけるのを見るととても悲しかった。泣くのをみられるのが恥ずかしいからトイレに隠れて大泣きしたのを覚えてる。 私は小さい時から人一倍敏感。それが良くも悪くもそのまま大人になったのが今の私。 母が一生懸命に味付けしたのを見てるから、せっかく母の味付けしたカレーにどばーーーっとソースをかけるのが悲しくて仕方なかった。父のその行動を見て、母は何も言わなかったけど、でも悲しそうに見えた。 大人になって考え方が変わった。 作って食べる相手が1番満足する形でいいじゃないか!調味料足してももちろんいいじゃない! 子どもの頃の私は、本当の意味で人の立場に立って考えられなかったんだと思う。あの時の父は、母のカレーを決してまずい!といわれてるわけでもなく、当てつけでワザとそうしてる訳でもなく、彼にとってより好みの味にしただけ。 人それぞれの好みの味があり、好みの食べ方があるから、楽しんでもらえたらいい!って事。 私は、人がせっかく作ってくれたものに対して、味が変わるような調味料の入れ方はしない。でもそれは私がそうしたいから。ただ、それだけ。 自分が作る立場になってみてわかった事は、相手がもしそうしても、美味しいと思って気に入った形で食べて欲しいから本当に気にしないって事。 歳を重ねる毎に 自分の"正しいを"人に強要しないスタンス 自分は自分というスタンス 一方の立場ではなく両方の立場に立って考えるスタンス が身についたのだと思います :) ♪多様性の尊重と言いますが、このように小さいところから1人1人が心の使い方を変えればきっともっと素敵な日常になりますね。 ☆おしまい☆