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暗号資産トップ20の雑な評論 as of 6/1/2026

数年振りで業界を雑に俯瞰してみます。トップはBTCでドミナンスが59.2%で、5年前の42.7%より17%上げた模様。弱気市場ではあるが堅調と理解。https://spotlight.soy/detail?article_id=754bozc5g 2位はETHでドミナンスが9.7%で、5年前より下げた印象。 3位はUSDt。USDcに負けてないが実態らしく。 4位はBNB。フォローしてないがCZが努力してるのだろうか。 5位はXRP。しぶとくサバイブらしく。 6位はUSDc。まずまず健闘中。 7位はSOL。ETHを超えたいらしい。 8位はTRX。ジャスティン・サンのシットコインがサバイブ。 9位はHYPE。これが話題となっているシットコイン。BNBの様なモノ? 10位はDOGE。LTC超えはインパクト。イーロンが遊んでる? 11位はZEC。老舗のプライバシー重視コインがサバイブ。 12位はLEO。知らんコインだが古そう。 13位はXLM。これはXRPのフォーク老舗コインだった記憶。サバイブしてる模様。 14位はADA。ホスキンソンのシットコインはネタ切れか。 15位はLINK。老舗コインですね。オラクルもどきだった記憶。ポンジなので死につつあるのだろうか。 16位はXMR。これも老舗プライバシーコインです。まずまずサバイブしてる。 17位はCanton。初耳のシットコイン。 18位はBCH。BTCからのフォークが2017年だったか。2018年だったかも。忘れつつあるシットコインですが、完全に死んではない模様。 19位はDAI。ETH担保のステーブルコイン。まだ死んでないが駄目そう。 20位はTON。初耳のシットコイン。

jimmyhomma
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30WのBitaxe Gammaを限界まで詰めたら、「電力をどこに注ぐか」という話にたどり着いた

新しく手に入れた Bitaxe Gamma 602(BM1370チップ搭載)を、最大ハッシュレートと最高効率を切り替えながら使いたい——そんな軽い気持ちで設定を詰め始めた。最終的には、手持ちの旧機をどうするか、さらには太陽光の売電単価まで巻き込んだ「電力をどこに注ぐのが一番賢いか」という話に行き着いた。その記録を残しておく。同じことをやろうとしている人の役に立てば。 ■ まず最大ハッシュレートを狙う——が、ボトルネックは意外な場所にあった 下調べの段階では「最大ハッシュレートの上限は冷却で決まる」と思い込んでいた。周波数を上げれば発熱が増え、冷やしきれなければエラーが増えてサーマルスロットリングで頭打ちになる、という理屈だ。実際それは半分正しかったが、半分は外れていた。 我が家の個体は、箱から出した時点で 750MHz / 1200mV にセットされていて、1.5TH/s ほど出ていた。ただし Error Rate が 1.18%。これは「その周波数に対して電圧がわずかに足りず、チップが計算をミスしている」サインで、無効な計算ぶん実効ハッシュレートを少し損していることを意味する。 AxeOSのダッシュボードを眺めて、思い込みが崩れた。ASIC温度は54°Cと冷え冷えなのに、消費電力が25.7W。電源は30Wなので、残りはたった4Wほど。さらにVR(電圧レギュレータ)温度が64°Cで、警告ラインの70°Cに近い。つまり我が家の個体のボトルネックは、ASICチップの冷却ではなく、電源とVRM(電源回路)の発熱だった。チップ本体はまだ余裕で元気なのに、電源まわりが先に音を上げる構図だ。 ■ 775 → 800 → 825、そして「壁」 AxeOSのWeb画面では周波数の上限が750までしか選べなかったので、デバイスのAPIにカスタム値を投げて、25MHzずつ上げていった。各ステップで10分ほど待ち、消費電力・VR温度・エラー率を確認する。 ・775MHz:1.57TH/s、エラー1.0%、VR 65°C、26.6W ・800MHz:1.68TH/s、エラー1.0%、VR 65°C、27.2W ・825MHz:1.66TH/s(むしろ低下)、VR 67°C、28.0W 825で頭打ちになった。ハッシュレートが800より下がり、VR温度と消費電力だけが上限に迫る。電圧を足せば825も回せたかもしれないが、30W電源では危険だ。800MHzがこの個体・この電源での最適点だと判断した。落ち着いた実効値で約1.63TH/s、効率も当初の17.68 J/Thから16.68 J/Thへ改善していた。 ■ エラー率を潰す——電圧の影響は非線形だった 次に気になったのが、まだ残る0.9%のエラー率。これは電圧を上げれば下がる。1200→1220mVに上

Hidekichi
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バッジャー君

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