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ユーミンバー・キャラメルママ

ユーミンバー・キャラメルママ

京都にユーミンバーというバーがあります。 その名の通り、ユーミン好きによるユーミン好きのためのバーです。     マスターがユーミン好きで、お店のBGMはもちろんユーミンのみ、カクテルの名前もユーミンの人気曲がつけられています。   狭い店内ですが、人気店なのでいつも人でにぎわっています。おつまみに落花生がでてきて、殻はすべて床にすてる、という一風変わったルールなので床は落花生の殻だらけです。(画像はお借りいたしました)。 京都に行ったときに、だいたい二次会に利用しますが、ユーミンの曲はいつ聞いても素敵なので、お酒が入った状態で聴くと、なおよいです。カクテルもお気に入りの曲のタイトルがついたものを頼んでかなり楽しいです。 たまたま昔にユーミンバーに行った時の写真がでてきたので、書いてみました。はやくコロナが収束して、再びユーミンバーにいけますように・・。   最後は中央フリーウェイでお別れしましょう。 おやすみなさい。

日本酒が裏技でおいしくなりました

こんばんは。 JNWさんの「誰でも簡単に日本酒を美味しくする裏技」を試してみました。ちょっと工夫するだけで口当たりまろやかになり、飲みやすくなります。 日本酒がお家にある皆さん、ぜひリンク先の記事を参考に試してみてください。超おすすめです。 誰でも簡単に日本酒を美味しくする裏技とは? それではお休みなさい           さすがお叱りを受けると思ったので自分なりに工夫してみました。使った道具はこれです。 ごく普通の超音波洗浄器です。お家で眼鏡やアクセサリーをきれいにできるやつです。これに水を入れます。 次に日本酒を適当な容器に注ぎます。今回は50mlくらいです。 日本酒入り容器を超音波洗浄器に入れて、スイッチON 1~2分くらい超音波をかけると日本酒のピリピリとした舌ざわりが軽くなり、オリジナルの方法と同じくらいのまろやかな口当たりになりました。この方法も道具があれば、おすすめ?です。 ごちそう

日本酒が裏技でおいしくなりました

納豆を生まれてはじめて食べてみた

大阪に生を受け早数十年 大阪人は納豆嫌いという俗説があるが 例にもれず私も納豆が嫌いだ。いや食べたことすらない。 だって臭いやん 食べ物の臭いじゃないでしょあれ 腐ってるし しかし理由あって食べてみることにした   私は今、低炭水化物ダイエットに挑戦している お腹が出てきたんだ ぽっこりと 妊娠か? いや、おっさんにその機能はない   家には炭水化物が溢れる ごはん、パン、カップ麺、レトルトカレー、冷凍パスタ、冷凍コロッケ、冷凍チャーハン もう嫌や!タンパク質を摂りたい! 肉は飽きた!焼くのめんどくさい!   「畑のお肉大豆があるョ!」 豆乳は飲んでいる。冷奴も食べている。 「僕もいるョ!」 豆乳は飲んでいる。冷奴も食べている。 「僕を忘れないデ…」 うるせぇ!ねばねば!臭いんじゃ!   「ニオワナイョ!」   クサかったらコ○ス     ねぇなんで蓋の裏で糸引いてるの?キモいんですけど?   (ドン引き)   しかしここまで来たらもう食べざるをえない   ぱくー <img src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/spotlight-s3-001/article/20200712093007mceu_94261632851594513805962.png" width="742" height

納豆を生まれてはじめて食べてみた

誰でも簡単に日本酒を美味しくする裏技とは?

最近ワイン関連の投稿に偏っていたので、日本酒ラバーの方々には寂しい思いをさせてしまいました(私が勝手にそう思っているだけなのであしからず)そこで、今回は久しぶりに日本酒に関する話題を書いてみようと思います。   と言う事でこんなテーマにしてみましたが、そんな裏技って本当にあるの?って思われるかもしれませんが、・・・実はあるんです!しかも、誰にでもすぐに出来る簡単な裏技が!すでにご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、今回はこの裏技について紹介してみたいと思います。   ちなみに、美味しさの感覚は人それぞれ違うので、必ずしも全ての人がこの裏技で美味しいとは感じないかもしれませんが、その部分に関してはご容赦下さい(だったら美味しくするってタイトルにするなって言われそうですが(笑))   さて、恐らく日本酒好きの方なら、日本酒を美味しく楽しむ為に様々な工夫を日々されていると思います。例えば、季節や料理に合わせて日本酒の種類を変えてみたり、お猪口やぐい呑み、ワイングラスなど酒器を変えてみたり、あるいは冷やしたり、常温にしたり、加温するなど飲む温度を変えてみたり、色々なアプローチがあるかと思います。   しかし、今回の裏技はそう言ったアプローチを一切必要としないのです。特別な道具も事前の準備も一切いらないので、日本酒さえあればすぐに出来てしまいます。さて、その裏技とは・・・   とにかく思いっきり振る!!   です(笑)   え、そんな事かよー!と言う突っ込みが聞こえてきそうですが、この裏技結構すごいんです!(笑)なんと、振った日本酒は口当たりが驚くほどまろやかになるのです。   皆さんは、日本酒が舌に触れた時に少しピリっとした刺激を感じた事はありませんか?あれは、アルコールからくる刺激なのですが、日本酒の中にある「アルコール分子」と「水分子」は、それぞれがくっついて団子状に結合しているのです。そして、このアルコールの分子の塊が舌にピリっとした刺激をもたらすのです。   しかし、瓶を振る事で「アルコール分子」と「水分子」それぞれの結合がほぐれて細かい塊になる事でピリっとした刺激がなくなり、アルコールの角がとれた口当たりのまろやかな味わいに変化するのです。これは、特に若い日本酒に効果的だと思われます(熟成したお酒は、「アルコール分子」を「水分子」が包み込むように結合する為、アルコールの刺激を感じにくい滑らかな口当たりになる、と言われて

誰でも簡単に日本酒を美味しくする裏技とは?

クラフトビール日記6_箕面ビール_ペールエール

今日のビールは、大阪が誇るクラフトビールの名門、箕面(みのう)ビールです! WBC(ワールドビアカップ、世界一のビール決定戦です。野球ではありません)で何度も入賞しているブルワリーです。 ここで製造しているビールはどのビールもホントに美味しいです。 その中でも、スタンダードであるペールエールのご紹介です。 ペールエールの中でも苦味が強いほうです。 しかし、飲みやすさと麦芽の風味のバランスが良く、グイグイいけてしまいます。 点数は、 ★★★★★★★★☆☆ の8/10点です!

クラフトビール日記6_箕面ビール_ペールエール

世紀の大事件!?パリ・テイスティングとは?

なんとも大袈裟なタイトルですが(笑)、しかし実際にそれぐらいの衝撃を与えた出来事がフランスのパリで起こったのです。   それは「パリ・テイスティング」と呼ばれたり、ギリシア神話の一挿話になぞらえて「パリスの審判」と呼ばれたりしています(ヘラ、アテナ、アフロディーテと言う3人の女神の中で、誰が最も美しい女神かを人間であるトロイの王子パリスに選ばせた、と言う話。パリは英語読みでパリスとなる為、フランスのパリスでの選択と、パリス王子の選択をかけて名付けた)   では、一体何が起こったのか、順を追って見ていきましょう。   物語は1976年のフランス、パリ。当時パリでワインショップとワインスクール「アカデミー・デュ・ヴァン」を運営していたイギリス人のスティーヴン・スパリュアが主人公となります(ちなみに、「アカデミー・デュ・ヴァン」は日本にもあり、ワインや日本酒に関する様々な講義が受けられます)   ちょうど1976年は、アメリカ独立200周年にあたり、彼は何かイベントをしてお店とワインスクールの宣伝をしたいと考えていました。そこで思い付いたのが、フランスの超一流のワインとカリフォルニアのワインをブラインド・テイスティングで対決させると言う試みでした。   当時、フランスワインは世界一のワインであり、カリフォルニアのワインはまだ無名で、品質も高くないと思われていました。そもそも、当時のパリにはカリフォルニアのワインなどはほとんど出回っていなかったので、誰もカリフォルニアのワインを知らなかったのです。しかし、彼はカリフォルニアワインを飲んだ事があり、その品質の高さを認識していました。   とは言っても、彼自身イベントの目的はアメリカにもそれなりに優れたワインがある事が世間に伝われば良いかな、ぐらいに考えていて、勝つのはフランスワインだろうと思っていました。   そして、ブラインド・テイスティングは始まりました。ワインは白はシャルドネ、赤はカベルネ・ソーヴィニヨン(つまり、フランスワインはブルゴーニュ地方の白とボルドー地方の赤)、それぞれ10種類が用意され、各々内訳はフランス4種類、アメリカ6種類でした(あくまでも、アメリカにも良いワインがある事を知ってもらう為のイベントだった事と、圧倒的にアメリカワインが劣勢であろうと言う考えから、アメリカの本数を1本多くしたようです)   審査員は9名で、著名なワイナリーやレストランのオーナー、ワイン雑誌の編集長、ワイン行政の要人など、フランスのワイン業界を代表する蒼々たるメンバーでした。そして、テイスティングはリラックスした様子で行われました。   当初、彼は白、赤両方の試飲が終わってから採点結果を発表する予定でした。白の結果が赤の試飲結果に影響する事を避ける為です。

世紀の大事件!?パリ・テイスティングとは?

クラフトビール日記5_Barbar

さて、今日ご紹介のビールは、ベルギービールのBarbarです! 読み方はバル・バールで良いのかな? こちらは、はちみつを入れた珍しいビールです。 甘みはあまりなく、はちみつの良い香りと風味が漂い、コリアンダー等のほのかなスパイスの香りもします。 おそらく、発酵前にはちみつを投入して、はちみつを麦芽糖と一緒に発酵させているのだとおもいます。 アルコール度数は8%で高め。 そのまま飲んでもいいですが、個人的には癖の強いチーズと合わせると美味しいと思います。(クワトロフォルマッジピザみたいな組み合わせです。) 点数は、 ★★★★★★★★☆☆ の8/10点です!  

クラフトビール日記5_Barbar

クラフトビール日記4_デュベル_デュベル・トリプルホップ

今日のご紹介は、デュベル社のデュベル・トリプルホップです! 普通のデュベルはご存じの方もいるかと思いますが、トリプルホップは少し珍しいかもしれません。 もともとは醸造所のスタッフ向けに作られていたベルギービールですが、あまりに出来が良かったので、一般発売されたという代物です。 3種類のホップをドライホッピング(仕上げにホップを入れて香りを立たせる手法です)し、非常に香り高いビールとなっています。 9.5%とハイアルコールですが、それを感じさせない香り高さとのみやすさです! 使用するホップが毎年変わるので、変化を楽しめるのも良い点です。 ベルギービール用の酵母を使っていながらジューシーなホップの香りも楽しめるので、ベルギービール好きとIPA好き両方におすすめできます! 点数は、 ★★★★★★★★★★☆ 9/10点です!

クラフトビール日記4_デュベル_デュベル・トリプルホップ

クラフトビール日記3 COEDO 紅赤

梅雨っぽい天気が続きますね。 気温の上下さが激しいので、皆さん体調を崩されぬようにお気をつけください。   今日ご紹介するのは、埼玉のCOEDOブリュワリーの紅赤です。 COEDOも有名なブリュワリーですね! さつまいもを使った珍しいビールです。 色もきれいなルビー色です。 味わいとしては、ほのかな甘味がありながら、芋焼酎っぽい風味も感じます。 芋焼酎好きな方にもオススメです。   点数は、 ★★★★★★★☆☆☆ の7/10点です!    

クラフトビール日記3 COEDO 紅赤

ワインの旧世界と新世界って何?

皆さんは、ワインの話で旧世界(オールドワールド)や新世界(ニューワールド)と言う言葉を聞いた事はありますか?   これは読んで字の如く、ワイン産地を旧い(ふるい)地域と新しい地域とに分けたものです。ワインショップなどでも、旧世界と新世界と言う分け方でワインを陳列しているお店を見かけたりします。そして、それぞれの世界ごとに味わいの特徴が違うので、ワインを選ぶ時の参考にもなります。   今回は、そんな知っておいて損はない(笑)旧世界と新世界について、ちょっと書いてみたいと思います。   まずは旧世界について見てみましょう。旧世界とは、古くからワイン造りを行なっているヨーロッパの国々の事を指します。例えば、フランス、イタリア、スペイン、ドイツなどがこれにあたります。ヨーロッパでのワイン造りの歴史は非常に古く、紀元前にまでさかのぼります。そしてそんな古い歴史を持つヨーロッパの中でも、旧世界の代名詞と言えるのが、やはりフランスでしょう。   皆さんも、ワインと言えばフランス、と言うようなイメージがあるかもしれません。実際に、フランスはボルドーやブルゴーニュと言った有名な産地を持ち、世界中のワインラバーから羨望の眼差しを向けられている国です。そして、世界中のワイン生産者は、このフランスワインに追い付き、追い越す事を目指して日々ワイン造りを行なっていると言っても過言ではありません。   このように、旧世界はワインの歴史が古く、長年培ってきた伝統や技術、そして厳格なワインの法律などにより、格式高く高品質なワイン産地としての印象が強くあります。   そして味わいに関しては、気候が暑すぎると言う事がないのでブドウが熟し過ぎず、ゆっくりと時間をかけて成熟していくので、複雑さのあるエレガントなスタイルになる傾向があります。   では次に、新世界を見てみましょう。新世界とは、ワイン生産の歴史が新しい国々を指す言葉です。例えば、アメリカ、チリ、オーストラリア、ニュージーランド、アルゼンチン、南アフリカなど様々です。そして、我らが日本のワインも、この新世界のワインに分類されます。   新世界は、ワインの歴史が新しいので旧世界ほどの厳格なワインの法律(例えば、旧世界のワイン法では、地域ごとに栽培して良いブドウの品種が決められていたり、決められた造り方やブドウ品種のブレンドの可否と言った決まり事や縛りが多いが、新世界ではそこまでの縛りがない)や伝統などが無い分、造り手の考えた通りの自由な発想のワイン造りが出来ます。一方で、旧世界ほどの格式はなく、安くてそこそこの品質と言ったイメージを持たれやすい傾向があります(実際は違いますが)。   そして味わいに関しては、旧世界と比べると気候が暑いので、ブドウは良く熟しますが、ゆっくりでは

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