[採用] 金融機関や機関投資家向けの暗号資産メディアを立ち上げたいビットコイナーを募集します

業務内容 ビットコインや暗号資産業界の重要な海外ニュースの選定 上記ニュースのサマライズ 募集背景 ビットコインや暗号資産業界の動向に関する良質な英語のニュースや記事は、言語の壁によって一部埋もれてしまっており、世界のメディアを見渡すと日本向けに情報をキュレーションする余地がまだまだ沢山あります。 Cygnosは、日本の金融機関や機関投資家が、海外の暗号資産の最新情報にキャッチアップしにくい状況を改善し、日本企業の暗号資産リテラシーをより高めるために、機関投資家向けのメディアを実験的に立ち上げることにしました。 初期のメディアの方針としては、新しいアルトコインやプロジェクトの解説には基本的に一切触れず、ビットコインの思想・技術・マイニング・機関投資家動向等にフォーカスして運営する予定です。 その後、段階的に海外の暗号資産大手企業・クリプトVC・キーパーソンの紹介、各国の規制・税制・マイニング状況等、より広範囲に求められる記事を発信していく予定ですが、当初は翻訳・編集がメインになるので、未経験でも後述の必須要件を満たしていれば問題ありません。 自律的に動けるオープンな組織で、機関投資家に特化したメディアを一から作り上げていきませんか?メンバーは全員ビットコイナーで、ビットコインが好きな人にとっては安心して働ける環境です。 勤務時間や勤務場所に一切の縛りはありません。プロフェッショナルとして、世界中から好きな時間に好きなだけ働き、報酬としてビットコインを受け取ってください。 応募資格 必須条件 ビットコインが好きなこと ビットコインや暗号資産業界に関する英語記事(Bloomberg/The Wall Street Journal/The Block等)の理解ができ、日本語翻訳が出来る言語能力 ニュースをサマライズすることが出来る編集能力 公用語英語で業務が遂行できること テキストコミュニケーションがメインなのでチャット・議事録・仕様書は英語での読み書きが必須、社内規程・マニュアル等も全て英語 会話については流暢である必要はなく、意思や要件が伝えられれば問題なし 自律的に動けること 歓迎条件 Webメディアまたは新聞社における1年以上の編集経験 SEOに関する知識 中国語の読解力 データ分析に関する基礎的理解 投資信託・ETF等の金融商品に関する知識 働く環境 使用する言語・ツール 使用言語 英語(公用語) 日本語(記事を書く際のみ) ツール Slack, Notion, Asana, Google Workspace等 雇用形態 業務委託 勤務地 指定なし(フルリモート)、日本国外も可能 勤務時間 設定なし ※ 週1,2記事の執筆から勤務OK ※ 副業・主婦(夫)業兼業OK 報酬 時給5,000円以上 (相当額のBTC) ※ 原則ビットコイン支払い(希望があればFiat支払いも可) ※ 実績によって報酬を上げる余地あり 応募に必要なもの 英語資料 追記)個人情報は提供の必要ありません。英語力や金融・ビットコインの理解度を把握するためのものなので、最低限の情報で構いません。 履歴書 職務経歴書 日本語資料 日本語の文章力を証明出来る個人ブログや記事コンテンツ 特に執筆経験がなければ、指定の暗号資産関連の海外記事を翻訳して提出ください 指定の記事は応募フォームから確認が可能です 100 satoshi(LN支払い) 応募リンクを閲覧するために必要 Spotlightさんの最低設定可能数量が100だった為、100Satoshiとしています 応募方法・募集に関する質問 エントリーフォームよりご応募ください リンクを見るには100 satoshi(LN支払い)が必要です 本募集に関する質問は、リンク先のエントリーフォー

Windows 10でstream-lnd-htlcsを実行する

Umbrelって設置に関してはGUIで全てできてしまいます。びっくりするくらい簡単にできます。ただし、障害が起こった時とかちょっと詳しく掘り下げたい時とかはSSHでログインしてからのCUI操作が必須になります。コマンドに慣れてない人にとっては下手にいじって環境潰してしまったらと思うと非常に恐怖を感じると思います。しかも対象が資産を管理している端末ならなおさらの事。仕事で多少LINUXを使う自分でさえUmbrelでのコマンド操作はかなりビビります。 そこでルーティング情報を取得するstream-lnd-htlcsを極力Umbrel側に手を加えずにWindowsメインで動かす手順を紹介します。 ①lnd.confの変更 このファイルはおそらく過去にaliasの設定で触った事があると思います。その時と同じ手順でSSHで接続してnanoエディタでファイルを開きます。tlsextraipがすでに設定されていると思いますが、すぐ下にUmbrelのローカルIPを追加で設定します。私の場合はtlsextraip=192.168.11.2で追加しています。 UmbrelのローカルIPがわからない時はDOSプロンプトよりping -4 umbrel.localと打てばローカルIPが返ってきます。lnd.confの設定を保存したらSSHからexitし、UmbrelのWEB画面より再起動を行ってください。注意が必要なのはUmbrelはデフォルトではDHCPで動いるので将来IPアドレスが変更になる可能性があります。その場合は再度設定変更が必要になるので固定IPで設定しておくか、別の方法でIPが変わらないようにしましょう。自分はルーター側でMACアドレス指定でIPを固定しています。 ②証明書関連ファイルのダウンロード 次にUmbrelからファイルのダウンロードが必要になりますが、私は普段WindowsからLinuxにファイルアップロードやダウンロードする時はWinSCPというソフトを使っています。エクスプローラーライクでドラッグアンドドロップで操作できるのでかなり便利です。で、ダウンロード必要なファイルは /home/umbrel/umbrel/lnd/tls.cert /home/umbrel/umbrel/lnd/data/chain/bitcoin/mainnet/readonly.macaroon になります。いったんデスクトップにでも保存しておいてください。tls.certファイルは上のUmbrel再起動で更新されるので、その後のダウンロードでないと実行時にエラーになります。 ③Pythonのインストール、stream-lnd-htlcsのダウンロード WindowsにPythonをインストールし、stream-lnd-htlcsをZIPダウンロードします。ZIPを解凍したらstream-lnd-htlcs-masterフォルダができるのでその中にlndtempフォルダを新規作成し、上でダウンロードした二つの証明書関連ファイルをlndtempの中に入れます。requirements.txtも忘れずに適用させましょう。 ④ソースの修正、プログラム実行 以下の要領でstream-lnd-htlcs-master内にある二つのソースファイルを変更します。 1.stream-lnd-htlcs.py "--lnd-dir", default="~/.lnd", dest="lnddir", help="lnd directory; default ~/.lnd", ↓ "--lnd-dir", default="lndtemp", dest="lnddir", help="lnd directory; default ~/.lnd", "--host", default="localhost:10009", dest="host", help="host address; default localhost:10009", ↓ "--host", default="192.168.11.2:10009", dest="host", help="host address; default 192.168.11.2:10009", with open(args.outfile, 'a') as f: ↓ with open

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