グリッチ×ファッション リンク集

今回は完全に趣味の領域です。テックやファッション、ものづくりに関心があって、バグった画像や画面が好きなら、興味を持てると思います。「読む」リンク集ですので、できれば順番に進めてください。 ① 岡田舜 個展「RETROJECTIVE」 バグったファミコンの画面をキャンバスに描くアーティストの個展が、今月阿佐ヶ谷であります。バグった画面もですが、デジタルだからこそ起こりうるグリッチが、絵の具によってアナログなキャンバスに出現するのが面白いなと感じます。この人の作品を見て私は、「こんなニットのセーターがあったらバカ売れしそう、カニエ・ウェストとかが着てそう」と思いました。 ② グリッチ刺繍 (ヌケメ) <span style="background-color

spotlightベータ版リリースおめでとう!

spotlightベータ版リリースおめでとう!

α版からUIも改善されてすごく良い感じ♪びっくり!   Facebook社がLibraを発表して、暗号資産が盛り上げるかとおもいきや...やっぱり各国の規制当局からの反発でまたトーンダウン。   紆余曲折ありますが...着実に業界が進化している印象があります。その中で、spotlightのベータ版をリリースできてるのはすごいこと。チャンスありますね!   ただ...注意点もある。   仮想通貨関連事業だと...規制回避に気を取られがちだけど、課金の在り方が激変している点には注意が必要だと思ってる。   何に対してお金を払うのか? 誰に払うのか? なぜ払うのか?   これまで当たり前だったことが当たり前でなくなる...   何かお金の流れが大きく変わろうとしている感じがしてます。

ビットコイナー必読!?ロシア文学の最高峰である「罪と罰」

ビットコイナー必読!?ロシア文学の最高峰である「罪と罰」

ロシア文学最高峰ともうたわれるドストエフスキーの代表作「罪と罰」を読んでみた。 元々この本を読もうと思ったきっかけは一人の大学教授、Jordan B Petersonの影響によるものであった。氏はトロント大学にて教鞭をとっているが、リベラル派が多い教育会とは真っ向から対立をしており、氏はオルタ右翼といわれる思想派に属している。 氏は、男女賃金格差問題について以下のようなことを述べて、大きな反響を生んだ。

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