パラグアイで見たパン買い過ぎの人たちと、TOKYOという謎ブランド

パラグアイで見たパン買い過ぎの人たちと、TOKYOという謎ブランド

つらつらとパラグアイに行った時のことを書きます。

パラグアイはアルゼンチンの隣国で、緯度経度共に地球の真反対にあります。ものすごい暑い時もある国で、私が行った時は気温が40度ありました。

みんなパン買いすぎです。

一人でこんな買うの?

これはマンジョッカと呼ばれるキャッサバ芋。

野菜もいろいろ売っています。スペイン語なので読めません。

海外あるあるのあやしい寿司グッズ。

パンを食べてみました。これもキャッサバ芋からできています。ちょっとパサパサしてたけどおいしかったです。

レストランで食べたハンバーガー、ここの芋もキャッサバ。

これは蒸したキャッサバ。

家電量販店にも行ってみました。

右下に怪しいブランド名が…。

TOKYOという謎の家電ブランドです。中国製でした。

こちらはトレスレチェケーキというスイーツ。牛乳、コンデンスミルク、生クリームの3種類のミルクを使ったケーキです。

奥に見えるのは地ビールのタップでおいしかったですよ。

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コメント(10件)

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手垢がついてないと思われるパラグアイに行ってみたいです。あの国の存在意義、というか、南米で一番はやく独立宣言した国!ということを、いまWikipediaで知りました!

カートに入れられたパンの写真は衝撃でした!それにしても、家電のTOKYOは怪しすぎますね(笑)

気温が40度もあるとビールが美味しいですね、南米の地ビール飲んでみたい!