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Motokan
I love kimchee !

見知らぬ美女に投げ銭しようとしているヤツ発見!I!!

少し前に 好きなアイドルに投げ銭できたらいいのになぁ という記事を書きました。   インターネットには、グラビアアドルやAV女優のコンテンツが無料で出回っています。 そういうものを見ながら、「ありがたいなぁ」と思いつつ、この感謝の気持ちを贈れればいいのになぁ。 ・・・そう思った、という記事です。   それでですね、私と同じようなことを考え、そして既に試みている人を発見しました。 ↓ 「美人すぎるサンバダンサー 」さんへのメッセージ(NAVERまとめ、il0veb00ksさん)   これがどういうページかと言いますと・・・ 浅草サンバカーニバルに出演している、ある「美女ダンサー」がいて、その画像を集めた。 その画像のまとめページが大人気で、閲覧報酬で儲かった。だからその儲けを「美女ダンサー」本人に贈りたい。 仮想通貨で送金するから、アドレスを教えてほしい。 とまぁ、大意はそんな感じです。   文脈からして、このまとめページの管理者は、件の美人ダンサーと面識はないのでしょう。 それで、メールとかSNSで連絡を取るのではなく、メッセージをNAVERまとめで公にして、ダンサー本人からの反応を待っているんでしょう。   これでうまくいくのか、私には分かりません。 それにしても、色々なことを考える人がいるもんだなぁ、と思ったのでした。   ふと思ったのですが、顔認識技術がここまで進んだなら、顔の画像データをそのまま仮想通貨のアドレスにして、送金先にできたりしないんでしょうか? で、秘密鍵も顔のデータにして、本人だけが解錠できると。 そしたら、面識のない美女にも投げ銭できる!   これどうですか? だれか教えてください。^_^  

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「人類にとっては 0.24 BAPの投げ銭にすぎないが[一人の]人間にとっては偉大な飛躍である」

「これは人類にとっては 0.24 BATポイントの投げ銭にすぎないが、[一人の]人間にとっては偉大な飛躍である。」(That's only 0.24 BAT Point tip for mankind, one giant leap for [a] man.) (*1)(*2)   ・・・というわけでございまして、 Braveブラウザの投げ銭機能をとおして、どなたかが、0.24 BATポイントを贈ってくださったようです! ありがとうございます!!!「どこのどなたか存じませんが ご親切にどうも」(*3)(*4)!!!!!m(_ _)m     (参考: Braveの報酬システム(Brave Rewards)を利用することで、Twitterや、YouTubeチャンネルや、ブログや、ウェブサイトなどをとおして、クリエイターが報酬を得ることができる機能についての紹介ページ)Earn more for content you publish t

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🐇21のレッスン - ビットコイン・ラビットホールに落ちて学んだコト🕳️Lesson 8

🐇Lesson 8🕳️経済的無知 「そしたらその方、そんなことを聞くなんて、あたしのことをすごくバカな女の子だと思っちゃうわ!だめだめ、そんなこと聞いちゃ。どっかに書いてあるのが見つかるかもしれない。」引用元:不思議の国のアリス 私にとって最も驚くべき事の一つは、一見純粋なコンピュータ・ネットワークと言う技術システムに思えるものを把握するのに必要な財政学・経済学そして心理学の知識量だった。毛むくじゃらの足したホビットの言葉を言い換えるなら「そいつは危険な仕事だ。フロド。ビットコインに足を踏み入れるなんて。ホワイトペーパーを読んでから、慎重に足を運ばないことには、どこに連れ去られるかわからない。」 新しい金融システムを理解するには、古いシステムに精通している必要がある。私は自分が教育システムで学んだ金融教育の量が、本質的にゼロだった事にすぐに気づき始めた。 5歳児のように、私は自分自身にたくさんの質問を問い始めた。銀行システムはどのように動いているの?株式市場はどのように動くの?法定通貨って何?普通のお金って何?どうしてこんなにたくさん借金があるの?実際どれくらいのお金が印刷されているの?そしてそれを決めるのは誰? 自身の無知のとてつもない範囲に軽いパニックに陥った後、仲間がいた事に気づいて安心した。 “ビットコインが私にお金について、私が金融機関で働いていた何年分以上もの事を教えてくれたというのは皮肉ではないだろうか。…私のキャリアが中央銀行からスタートした事を含めても。”aarontaycc “私は財政、経済、テクノロジー、暗号、人間心理、政治、ゲーム理論、そして自分自身に関して大学での3年半以上の事を、この3ヶ月で暗号通貨から学んだ。” bitcoindunny これらはツイッター上の<a href="https://twitter.com/search?q=bitcoin%20AND%20I%20AND%20%28learned%20OR%20taught%29&s

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ブロックチェーンとDefiのキャッチアップ

■はじめに自身のブロックチェーン界隈のキャッチアップと整理を兼ねて、ホットな技術・サービス、特にDefi周りをまとめたいと思います。前半はブロックチェーンのおさらいで、後半はDefiの整理となってます。 ■ブロックチェーン(前半)ブロックチェーンを語る上で、まず最初に大事になるのが、それ自体の定義です。大きく分けて、(1)誰でも参加自由なパブリック型と(2)特定の参加者のみ参加可能なプライベート型に分けられます。今回はパブリック型ブロックチェーンについての課題についてみていきます。 パブリック型ブロックチェーンが抱えている問題として、処理性能の乏しさがあげられます。ビットコインを例にとると、ビットコインの1ブロック生成時間は約10分で、1ブロック(1MB)に格納される取引件数は平均2000件となっています。1秒間に3件ほどの処理性能しかないことが分かります。これでは多くの人がビットコイン取引をしようとしても処理が追いつかなくなり、決済手段として機能しないでしょう。この問題をスケーラビリティ問題といい、解決策としていくつかの改善案が提案・実装されており、これについては日銀がレポートとして公開しています。 ■スケーラビリティ問題の改善策日銀のレポートを参考に、スケーラビリティ問題の改善策について3つ紹介します。 1.オフチェーン 全ての取引をブロックに格納せず、最初と最後の取引残高のみをブロックに書き込む方法です。オフチェーン技術についてはこの記事に簡単に説明してあるので、よければ見てみてください。このオフチェーン技術を使ったプロダクトとしては、Lightning Networkが上げられます。Lightning Networkは開発も活発に行われており、今後の発展に期待がもたれています。この他に、イーサリアム上のオフチェーン技術としてRaiden Networkが存在しますが、ビットコインほど活発に使われてはいないのが現状です。 2.サイドチェーン メインのブロックチェーンからサブのブロックチェーンへ資産を移動する仕組みで、双方のチェーン上を資産が自由に移動することができます。ただし、チェーン間の資産移動をする場合のみ管理者による検証が必要となります。 ビットコインのブロックチェーンのサイドチェーンとしてLiquidといわれるものが稼動しており、これは取引所間によるビットコインの取引を目的として作られました。通常のBTC承認では10分かかるのが、Liquidのサイドチェーン上では2分で承認が済みま

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大学の思い出

旧正月が近づいてまいりましておめでとうございます。こちらは大晦日に花火大会があり、教会の窓が割れたり民家が燃えて人や動物が多数大けがをした以外はほとんどクリスマスの延長のようなもので、サンタやツリーも最近まで飾られており、正月らしさは感じられなかった。 パキスタンでも年の移り変わる際には、実弾入りの祝砲がそこらかしこで上がり、流れ弾に当たって死傷者がでること以外は普通の日である。ゆえに、麺類を食べたり餅を食べたり、神社でおみくじを引いたりスーパーで無用な福袋を買ったりと、イベント満載な日本の正月は非常に羨ましいばかりである。 パキスタンは12月31日や1月1日も平日であり、正月は関係なく今の時期は学期末試験の勉強をしていた記憶がある。そして現在はドイツで学期末の試験とレポートに追われている。 天才の誉れ高く、ラテン語、エスペラント語、大阪語などが母語のごとく堪能であるわしが唯一F(不可、つまり再履修)を取ったのがアラビア語である。大学はワッハーブ派のイスラム系大学であったのでアラビア語が必修であり、卒業試験はクルアーンの暗唱であった。

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読書力の向上

私がビットコインにハマったのが、2013年末からなので、約6年間のビットコイナーである。ビットコインにハマる人の共通体験として、最初の1週間あるいは1ヶ月間、興奮が続いて、眠れない、徹夜してしまう、調べ続けたら朝だった、ベッドに入っても眠れないので起きて調べた等があります。 また優良企業の取締役だったのに無断欠勤して約1ヶ月音信不通になって、復帰したら首になった、辞表を提出した等。新卒で入ったパナソニックより、調べてるビットコインが面白過ぎて、辞めたしまった某○ージ等、楽しいエピソードが豊富です。 そして、ビットコインにハマると、一般的に技術的な仕組み、アプリケーションを含むエコシステム、業規制、金融全般、そもそもお金って何だ、中銀って何やってるんだ、等々にハマります。 更に国家とは何だ、警察・軍隊・徴税の役割や、国境の意味等、考えて、調べたりする様になります。 なぜ、それを調べるのか?それは直接的・間接的に投資の根拠となるからです。あるいは単純に面白いから、好奇心を覚えるからという面があります。

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コンテンツをLN支払いで読みたい

現在、ウェブ上の無償コンテンツは多くが広告収入で運営されている。つまり、いかにクリックして貰うか、検索の際に上位の記載されて、クリックを得るかがウェブマーケティングらしい。 一例としては、こんな記事。https://president.jp/articles/-/32320?page=4 ページを分割すると、読者は次ページをクリックするので、広告を多く表示出来るという設計だろうか?知らんけど。

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BTC価格が再び100万円に到達!!!

・・・したそうですね。 今年も「億り人」が話題になるでしょうか?   私は微々たる量しか保有していないので、あと400倍くらいにならないと、「億」にはなりませんが・・・。   でもね、たまに思うんですよ。 あまり高騰して、誰もがお金持ちになると、物価の方も上がりますよね? 結局プラスマイナスゼロになったりしないのかな?・・・って。   たとえば、資産が100倍になって、「よっしゃー!高級車買うぞ!!」って思ってたら、 車の値段の方も100倍になってて、はい相殺、みたいな。     これまでにビットコインが最高値をつけたのは2017年でしたが、あのときも、ほんとに急騰したのは11月とか12月の一瞬だった。 だからきっと、実体経済に影響しなかったんですよね。物価にも影響しなかった。   でももし今後、高騰が1年とか2年とか続いて、ビットコイン長者があちこちに出現したら、たぶん物価があがるんじゃないでしょうか。 だって、仮想通貨を持ってるだけで大儲けした人たちが、その儲けをどうするでしょうか? 老後の備え? ・・・そんなわけないですよね。 不動産とか、車とか、飲み食いやらで、散財するでしょう。 そしたら、物価は上がる。 ・・・人々の生活はどうなるのかな??     ウィキペディアで「バブル景気」というページを見ると、平成最初のバブル経済というのは、1986年(昭和61年)12月から1991年(平成3年)2月までの、51か月間もつづいたんだそうです。   仮想通貨の場合、幸か不幸か、それほど長期間の高騰は、まだ経験したことがない。 今までなかっただけで、これから起こるかもしれない。   ビットコインの上昇がどれだけ続くか、そしてそれが社会にどう影響するか。 平成バブルの狂乱ふたたび・・・となるでしょうか? それとも、その儲けが設備投資や開発費用、人材確保などに流れ込み、日本全体を活性化させていくでしょうか? 推移を見守っていきたいと思います。    

初投稿です

テスト投稿です、お願いいたします! 課金部分は使ってみるだけなので、内容はありません!

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2100万BTC欲しい!

2140年まで生きられたらワンチャン。

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