MonapartyのDEXの使い方

MonapartyのDEXの使い方

MonapartyのDEXを使えるようになると、好きなトークン(モナカード)を知らない人から購入したり販売したりすることができるようになります。

その方法を説明します。

1.Mpurseの導入

まずは、Mpurseというアプリをインストールします。(インストールしなくても別の方法でDEXを利用できますが、便利なのでインストールしましょう。)

スマートフォンの場合は、こちらから。
Mpurse Androidアプリ版(Android)
Mpurse iOSアプリ版(iOS)

PCの場合は、こちらから。
Mpurse Firefox版(PC/Android)
Mpurse Google Chrome版(PC)

Mpurseは、ただのモナコインが受け取れるモナコインアドレスが作れるだけではなく、Monapartyのトークンも受け取れるアドレスを気軽に作ることができるのが特徴です。

インストール方法がわからない場合は、ここ(Twitter)か、この記事へコメントをください。

皆様、インストールはできましたでしょうか。

スマートフォンの場合は、メニューから「ブラウザ」を選び、「Mpurseエクステ」を選択してください。

PCの場合は、Mpurseエクステへアクセスしてください。

2.Mpurseの導入Mpurseエクステの画面

アクセスすると、あなたの所持するMona、XMP、トークンの一覧が表示されます。

右上のメニューから「DEX」を選択してください。

下のほうに、注文が現にある組み合わせが表示されます。

一つ選択してみます。THEDAY.day9を選択します。

チャートが表示されます。
利用者も取引も少ないので、このように直線的に表示されて変な感じですが、皆さんが取引に参加することで、いい感じの見た目になると思います。

では、このトークン(モナカード)の板を見てみましょう。

0.50000000 MONANAで1枚のTHEDAY.day9が販売されています。
1枚購入してみましょう。

買い」を押したのちに、自分の出すMONANAの量を入力し、購入したい枚数を入力します。
上記の画面では、0.5 MONANAで1枚購入する注文を出すことになります。

0.5 MONANAで売りの注文があるので、注文すると取引が成立しますので、「注文する」を押してください。

DEXなので、いちいちブロックチェーンに刻まれますので、「署名」をしましょう。

これで注文が出せました。

慣れたら持っていないトークン(モナカード)の買い注文や、複数枚あるトークン(モナカード)を売りに出してみましょう。

取引でよく使われるトークンとしては、XMPとMONANAがあります。
上記の説明で、MONANAなんか持ってないよという方は、XMPでMONANAを購入してみましょう。

XMPも持ってないよという方は、持っているモナカードを売ってみましょう。

モナカードも持ってないよという人は、MONANAを入手するほかありませんが、この入手方法はこの記事ではご紹介しません。

質問があればここ(Twitter)か、この記事へコメントをください。

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