伊勢市駅前のおしゃれな居酒屋 MonZacaba(モンサカバ)

伊勢市駅前のおしゃれな居酒屋 MonZacaba(モンサカバ)

ども、和尚です。相変わらず仕事に追われてます。

売れっ子の作家さんみたいに、締め切りに追われてます。なんの仕事かっって?

補助金という名の、使う経営者によっては、シャブになりかねないものの片棒担いでおります。補助金とる手間と手続き考えれば、営業注力した方がいいのに・・・と思ってしまうこともしばし・・・。

てなわけで、全く関係ないお話を書きます。

三重に来ていただいたJNWさんへの、返しの記事?です。

店主に許可取れたのでアップします。

伊勢、といえば伊勢神宮しかなく、かつ宇治山田駅が伊勢市の玄関口・・・と思ってらっしゃる方も多く見えられるでしょうが、実はその1個手前の伊勢市駅の方が歴史も古いこともあって、なかなか渋い店があったりもします。

その中で、伊勢市から徒歩3分、MonZacaba(モンサカバ)という妙齢の女子店主が営む小さなお店があります。

後ろ姿のみ(笑)

上記リンク先のコメントも絶賛しているように、日本酒がどっちゃり店に並んでいて、で、そこで店主とややツンデレ気味のと会話しながら飲むというスタイルになっております。

まあ、日本酒のことよう知っておられますわ。

まあ、日本酒のことようわかってない私は、こうして今日は写真のみをならべたりしたいと思います。

当然メニューには、伊勢角ビールも置いてあります。

お酒の弱い私のために(ちゃうとおもいますが)、こうしたノンアルコールも置いてあります。

ほらみよ、この華麗なる後ろ姿を!(いや、日本酒の銘柄見てよ!)

開店して1年半の若いお店。いろいろな小道具が置いてあったりもします。

煎り柿ピーが名物でもあります。

明太子&餅のアテ。

お察しの通り、来るのは男子が多いのですが、酒飲み女子もふらりと入ることができるお店です。和尚は居酒屋に一人で入ることができないチキン野郎ですが、この店なら、一人でも入れます・・・。知り合いだし。

もし、お越しになる際は、

「田中六十五を呑む大阪の税理士と一緒に来ることが多く、せっかく日本酒の種類が多くあるのに、甘ったるい酒しか飲まないオッサンのブログ見て来た」

とおっしゃって下されば、多少のサービスはあるかもしれないです( ´艸`)。私もたまにいるかもしれないです。

てなわけで、写真多め(でも和尚にしてはキレイに取れてるでしょ)のお話でございました。

PS
JNWさん、三重に来られたら案内いたします!

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2019年6月からフリーター(ではないらしい)に転職じて早1年半を過ぎました。昔の名前で出ています。 本職:社長の愚痴聞き。社長の説教。 出没地域:東海地方を中心として、日本全国。 天命を知ったはずなのに、まだまだ世の中知らないことだらけです。

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