えふ

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前田建設ファンタジー営業部

2003年の連載をワクワクして読んでいたこともあり、あらすじを見ては泣き、パンフレットを読んでは泣くテンションで見始めたら、思わぬダム愛に触れて心を打たれる展開に。 ノスタルジーに浸るのでもなく、先を見据えるまっすぐな情熱がとても刺さります。なにより、大の大人がプロの仕事を本気でやったらこうなるという説得力が素晴らしい。 結論 めっちゃ面白い映画です

前田建設ファンタジー営業部

ブロックチェーンとDefiのキャッチアップ

■はじめに自身のブロックチェーン界隈のキャッチアップと整理を兼ねて、ホットな技術・サービス、特にDefi周りをまとめたいと思います。前半はブロックチェーンのおさらいで、後半はDefiの整理となってます。 ■ブロックチェーン(前半)ブロックチェーンを語る上で、まず最初に大事になるのが、それ自体の定義です。大きく分けて、(1)誰でも参加自由なパブリック型と(2)特定の参加者のみ参加可能なプライベート型に分けられます。今回はパブリック型ブロックチェーンについての課題についてみていきます。 パブリック型ブロックチェーンが抱えている問題として、処理性能の乏しさがあげられます。ビットコインを例にとると、ビットコインの1ブロック生成時間は約10分で、1ブロック(1MB)に格納される取引件数は平均2000件となっています。1秒間に3件ほどの処理性能しかないことが分かります。これでは多くの人がビットコイン取引をしようとしても処理が追いつかなくなり、決済手段として機能しないでしょう。この問題をスケーラビリティ問題といい、解決策としていくつかの改善案が提案・実装されており、これについては日銀がレポートとして公開しています。 ■スケーラビリティ問題の改善策日銀のレポートを参考に、スケーラビリティ問題の改善策について3つ紹介します。 1.オフチェーン 全ての取引をブロックに格納せず、最初と最後の取引残高のみをブロックに書き込む方法です。オフチェーン技術についてはこの記事に簡単に説明してあるので、よければ見てみてください。このオフチェーン技術を使ったプロダクトとしては、Lightning Networkが上げられます。Lightning Networkは開発も活発に行われており、今後の発展に期待がもたれています。この他に、イーサリアム上のオフチェーン技術としてRaiden Networkが存在しますが、ビットコインほど活発に使われてはいないのが現状です。 2.サイドチェーン メインのブロックチェーンからサブのブロックチェーンへ資産を移動する仕組みで、双方のチェーン上を資産が自由に移動することができます。ただし、チェーン間の資産移動をする場合のみ管理者による検証が必要となります。 ビットコインのブロックチェーンのサイドチェーンとしてLiquidといわれるものが稼動しており、これは取引所間によるビットコインの取引を目的として作られました。通常のBTC承認では10分かかるのが、Liquidのサイドチェーン上では2分で承認が済みま

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好きなコインを投票してみよう!

好きなコインの投票をしてみましょう!以下のリンクから投票してね https://kriptode.com/lightpoll/index.html?pollId=dcab3bfa-e454-41b4-82d3-d9d073de1b13 ライトニングネットワークを活用した極小ペイメントによる投票サービスを使ってみようと思い、独断と偏見でコインリストを作りました。投票には1satoshiのコストがかかりますが。 投票方法 1.好きなコインを選択し、VOTEボタンをタップします。 2.Spotlightユーザーの場合は、「Copy」ボタンをタップしてインボイスをコピーし、マイページ - ポイントの出金ボックスへ貼り付けて送金します。 自分のLNウォレットを持っている方は自身のウォレットからペイしてください。 投票結果は、後日、別記事としてアップします!

好きなコインを投票してみよう!

SVGの扱い方を心得よ

この記事はQiitaからの転載です。 コードがかける機能がついたので、試しにこっちにも書いてみました😶 BTC関係ないですが、よかったら読んでください   ・・・ 巷で人気のSVGについてwebデザインやってる人が色々調査したことかきます😋😋😋     テキストエディタで開いて無駄なものは排除せよ AdobeのソフトとかFigmaとかで書き出したSVGはとにかく無駄なものが多いのでテキストエディタで開いて編集します。 以下、Google Material Iconsのfavoriteをそれぞれのツールで保存&コピーしたものをテキストエディタで開いたものです。※ わかりやすくするために改行・インデントいれてますが、容量は改行・スペースを抜いた状態です   Adobe XD - 416バイト <svg id="_24px" data-name="24px" xmlns="http://www.w3.org/2000/svg" width="24" height="24" viewBox="0 0 24 24"> <path id="パス_605" data-name="パス 605" d="M0,0H24V24H0Z" fill="none"/> <path id="パス_606" data-name="パス 606" d="M12,21.35l-1.45-1.32C5.4,15.36,2,12.28,2,8.5A5.447,5.447,0,0,1,7.5,3,5.988,5.988,0,0,1,12,5.09,5.988,5.988,0,0,1,16.5,3,5.447,5.447,0,0,1,22,8.5c0,3.78-3.4,6.86-8.55,11.54Z"/> </svg>   Adobe Illustrator - 605バイト <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> <!-- Generator: Adobe Illustrator 23.0.6, SVG Export Plug-In . SVG Version: 6.00 Build 0) --&

ブロックチェーンも不要?Hosted Channelとは

Lightning Networkは、ペイメントチャネル(以下、チャネルと略す)という、資金をブロックチェーン上にロックし、ロックした金額内で相手との送金を行う仕組みです。LNですらコインの送受信をするには、必ず1度は資金ロックのために、ブロックチェーンへの書き込みが必要となります。そのため、EclairなどのノンカストディLNウォレットをインストールしてもすぐにはコインの送受信ができずセットアップが必要になります。その代替案として、BlueWalletのようなカストディLNウォレットを使うユーザーが大半ではないでしょうか。 ウォレットをインストールしたら、何のセットアップもせずに直ぐに使いたい!そんな願いをかなえるべく誕生したのがPhoenixというウォレットですが、これも実際にコインを受取るためには、まずは1度ブロックチェーンにデータを書き込まないといけないため、効率的とは言いがたいです(PhoenixはDenryuシステムに似ていますが、これはここでは割愛します)。 そこで、満を持して登場したのが、僕が尊敬するAnton氏が開発しているBLW(Bitcoin Lightning Wallet)で、最近追加された機能、「Hosted Channel」です!  

ブロックチェーンも不要?Hosted Channelとは
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おねだり機能ってすごすぎ

おねだり機能が導入されてからありがたいことに2回おねだりしました。 2回とも爆速で投げ銭されて、びっくりしすぎて鼻水でました   わたしも投げ銭させてもらったりしました😌   その投げ銭を有意義に使いながら、何かお礼をできないものかと考えて、 投稿のサムネイルに使えそうな画像をつくったので、よかったら使ってください😉😉😉 ⇩⇩⇩⇩⇩⇩

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閉じ込められた。

金曜の午後から翌土曜の昼頃まで家に閉じ込められていた。 パキスタンでは部屋やトイレのドアが壊れるということがわりとよくあり、友人を呼んで外からドアを蹴破ってもらったりしていた。また、パキスタンのドアは下に1センチほど隙間があるのでそこから鍵、新聞、少量の飯を入れた皿などを渡すことができた。 しかし先進国ドイツでまさかパキスタンと同じことが起きるとは。 金曜の午後、大学から帰宅し、夕方にスーパーに行こうとしたら玄関のドアが開かない。ドアノブあたりがガタガタになっていてノブがうまく回らないのである。そして金曜日ということでドイツ人のフラットメイトはビール宴会であり帰宅するのは翌日ということであった。 しかたがないので家の窓から下の階に住むクルド人に助けを求めることにした。 「家のドアが、あかへんのんやけど、たすけてくれへんか??!!!」 クルド人、英語が全く分からないので、こっちを指さしながら、 「ギャハハハハハハハハッハッハハハ!!!!(ナニイッテンダテメー!!!)」 と馬鹿笑いして喜ぶので、仕方がないのでドイツ語の辞書を見ながら、  

閉じ込められた。
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ビットコインライトニングネットワークの使いみちとしての投げ銭の魅力

先日よりSpotlightとビットコインライトニングネットワーク(LN)を触らせていただいて、LNの手軽さにちょっと感動しています。 このLN、なにかに使えないかな?とぼんやり考えていました。 物を買うのに便利そうなんだけど、そもそもビットコインの法定通貨建て価格のボラリティが大きすぎるので、売る方としてはBTCで売りたくないだろうし。物がデジタルコンテンツであっても、生活がかかっているプロのライターさんや絵師さんは、やっぱり価格が大きく上下するビットコイン建てで自分のコンテンツを売りたくないでしょう。 となると、いい使い道の一つは投げ銭かな、と思うのです。   良い記事への感謝の気持としての投げ銭 僕は長年、いろんな場所でブログを書いてきました。自分で書くだけではなく、いろんなブロガーの記事を拝見していました。 その中には、すごいな、これは参考になったという記事も少なくありません。そんな記事にはお礼をしたいものです。でも、その記事に対してお礼としてできることは、コメント欄に感想を書くことくらい。ちょっとでもお金としてお礼をできればいいのになとずっと思っていました。 昔からそれを思っている人は多いようで、円で投げ銭をするサービスもあったように覚えています。しかしそれらのサービスは、投げ銭をする方とされる方の双方がそのサービスに登録していないといけなかったり、クレジットカード決済が必要だったり、投げ銭するときの手続きが少し煩雑だったりしてハードルが高く、普及しませんでした。 また、2015年くらいには、カウンターパーティーというプロトコル上で自分で仮想通貨を発行して、それを投げる押し付けるwという遊びが一部の仮想通貨に興味を持つブロガーの間で流行りました。ウォレットのQRコードを自分のブログサイトに貼ったりと、子供銀行券を使ったおままごとみたいに楽しむのですが、これがコミュニケーションの道具としておままごと以上に案外有用なように思いました。でも、これもあまり広がることはなかったように思います。 やっぱり投げ銭って魅力ないのかな、と諦めかけていた僕の考えをひっ

ビットコインライトニングネットワークの使いみちとしての投げ銭の魅力
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紫雲和尚さんから n0pvtf7ohが購入されました。

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v9rh10b2o へ投げ銭しました。

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tioah6lub へ投げ銭しました。

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倉田幸暢さんから ezzy0r81mが購入されました。

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Yuyaさんから rwvz9xz1rが購入されました。

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a8jmgg13n へ投げ銭しました。

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Yuyaさんから u171nwns7が購入されました。

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坂本 不惑(さかもと・ふわく)さんから u171nwns7が購入されました。

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坂本 不惑(さかもと・ふわく)さんから qbyrbdde3が購入されました。

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