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ブロックチェーンに興味があるサルです!

契約民主主義の社会実装のためのアクションプラン!

たつぞうです。   新年の抱負はこちら 2020年 今年の抱負をたつぞうが語ります! - 平日は社蓄🎵休日は家畜🎶   朝から、、、OchiaiさんからFacebook(先日登録したばかりオソッ)のメッセージが来ていて、その内容にビックリ! 詳細は話せないのですが、契約民主主義の社会実装に向けて動いている状況が、リアルに実感できてとてもアツくなってしまいました!   今から、Ochiaiさんの所に行って、お手伝い、したいー!!! 今の若者の傾向、、、心配(´;ω;`)最近、ツイキャス配信をはじめたのをキックに、他人のツイキャスも見るようになりました。中々に深いです、色々がw   下はJC(もしかしたら視聴は小学生からか(´;ω;`)そしてなにゆえ「J」のみなのか)から、上はアラフィフまで。種々雑多な方たちのワンダーランドですね。今年はTikTokが来るらしいですが、動画配信も歴史が長く、バカにしたものでもないです。知らなかった~アンダーグラウンド)   その中で気になるのが、「病んだ(でいる)人」がいること。それ自体は私もそうなのでいいんですが、動画配信を生計の足しにしている方も多いようです。   このこと自体は、色んな稼ぎ方があっていいと思っているし、いいのですが、問題は「社会復帰」がなかなかに難しいんだなという現実。   経験があるから分かるのですが、「病気」持ちは敬遠されてしまいがち。正社員ですら感じるんですから、派遣・パート・バイトの非正規では、ほとんど復帰はできないでしょう。体調を崩しやすいことも、使う側から見たら、使いにくいことこの上ないですし。表立ってはクビにできないはずなんですが、そんなことは建前で、辞めざるを得ない状況に追い込まれることはざらにあるのでしょう。   何が言いたいかというと、このままでは、健全な人達だけしか認められない社会になりそうで怖いですし、さらに言うと、健全な人たちですら、生きにくい世の中になりそうで震えています((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル   何とか、この流れを押しとどめたい、逆流させるのは難しくとも、せめて防波堤を作りたい、変えたい、何か行動したい、、、そんな時に知ったのが「契約民主主義」とOchiaiさんの存在(失礼ですが、それまでは知らなかった。Plasma位しか)   Ochiaiさんのブログ、ツイート、インタビュー記事を見た時の心の震え、忘れられません。「これだ!」と思いました。これに、全力をかけるしかない!とまで思えました。   当然、下心はあります。これに関わって、プロ

2020 抱負

たつぞうです。   みなさん、アメリカとイランのニュースは見ましたか。 かなりきな臭くなってきましたね。 ということで(何がということなのか分かりませんが)新しいテーマで、ブログを書くことにしましたので、ここに宣言します。   世界平和の実現に向けてそのカテゴリの名前は「世界平和」(大きく出ましたねw) これまでの自分の生き方を振り返ってみると、家族を養うことを主な目的として、働いて生計を得るということに主眼を置いてきました。   しかしその暮らしも、世の中が平和であってこそ成り立つもの。 今の暮らしがつつがなくできているのも、平和が継続しているからですよね。   そこで、世界の平和について、自分でも何かできることはないかと考えてみました。   「契約民主主義」の実現今のカオスな世界状況を眺めた時、日本が果たすべき役割って、結構あるんじゃないかと考えています。   それを実行する上でも、日本の基盤が揺らいでいては、元も子もありません。   私のブログを見てくださる方は、ご存じかと思いますが、落合渉悟さん(以下親しみと敬意をこめて「Ochiaiさん」)の提言する「契約民主主義」とは、これまでの行政システムを大きく覆す、新たな概念になります。 参考:「Proof of Excellenceとしての契約民主主義」(Alis掲載記事) (できれば100回読んでほしいです。私はあと96回になりましたw)   以下、Ochiaiさんの文章引用 本来、民主主義は、Informed Citizeny(よく情報を与えられた市民)の存在を前提としているのですが、こんにちのSNSのフェイクニュースやフィルターバブルの影響、あるいは中国共産党の言論統制によって、市民が必ずしも正しい情報を持っているとは限らないため、民主主義が時代に合っていないのが現状です。   とはいえ、弱者であろうとも広く参政権を認める原理原則無くしては、自らが老いた時や子供に障がいがあった時に権利を主張できない社会になることは歴史を見るに明らかです。   スマートコントラクトを利用した新たな行政システムを採用することにより、国民のみなさんがそれぞれの幸せを追求し続けたとしても、まともな民主主義政治ができるようにしなければなりません。   また、どんなに民主主義によって世の中が混沌としようと、より良い民主主義を探す努力を辞めてはならないし、試すことを恐れてはならない。  との信念をもって、   過日、Ochiaiさん

新たな時代のエートスについて、ディスカッションしよう! 2

(この記事は、はてなに元記事がありまして、ほとんどがツイートを挿入して作成してあります。コピペして投稿しようとしましたが、うまくいかず、マニュアルで再作成したので読みずらい部分があります。なぜコピペではうまくいかないのか問い合わせ中ですが、ご存じの方がいらっしゃいましたら、コメント欄でも結構ですので、教えて頂けると助かります。) 元記事 http://tatsuzou12.hatenablog.com/entry/2020/01/04/%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AA%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%81%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7   たつぞうです。   今日、尊敬するOchiaiさんと、ツイッター上でやり取りをしました。 その内容を記しておきます。いつか、懐かしく振り返る日が来ると信じて。   できれば、この内容に入る前に、Ochiaiさんの 「Proof of Execellenceとしての 契約民主主義」 の記事を、100回読んでから(´;ω;`)、下記のやり取りをお読みください♪ (ワイ、あと97回(´;ω;`))   きっかけは、私のRTから。ARATAさんが、英単語を検索したら、Googleにテストを出されたってツイートに対して、   すげぇ、勝手に機械学習までさせられてる。喜ぶべきか、、、とツイートしたら   Ochiaiさんから、 間接民主制(「審議による意見投票」を使用しない政治形態)を用いる限りは危惧すべきことだと思いますが、「審議による意見投票」を正しく実行するならいくらデータをGAFA/BATHに与えても「ケンブリッジ・アナリティカ」のような民主主義の危機には陥らないと思うんですが、どうでしょうか? &

分散型ソーシャルメディア「VOICE(ボイス」が作り出す未来 そこにBraveも?!

たつぞうです。 今回は、Spotlightの公式Twitterアカウントに、とても親切にしていただいたので、明日、「はてな」で配信予定のw記事を先行配信します。ありがとう!Spotlight!!   分散型ソーシャルメディアが作り出す未来 EOSが、今春、分散型ソーシャルメディア「VOICE」を立ち上げます(予定) ブロックワン、EOSブロックチェーン上にSNSを構築 | CoinDesk Japan | コインデスク・ジャパン   EOSのCEO、ブレンダン・ブルマーの言葉を借りると 「我々のコンテンツ、我々のデータ、我々の注目。これらは全て非常に価値あるもの。だが今のところ、報酬を手にするのはユーザーではなく、プラットフォームだ。プラットフォームは我々の情報を広告主相手にオークションにかけ、利益をポケットに入れ、フィードを最も高い入札者によって決められたメッセージであふれさせる。Voiceはそれを変える」要するに「GAFAが収集した個人情報を、自分たちの利益最大化のためだけに使っている」現状を変えたいということです。  ここからは、私の考えるポエム 以前私が早とちりしてお伝えした「BraveとVOICEのコラボ」 これをぜひ実行に移してほしいのです。理由は、   すでに1000万ユーザーを抱えて、さらに拡大を続ける「Brave」 Braveの良さは間違いなく、放っておいてもマスするでしょう。   ここに「VOICE」の良さを伝える、大型で大量の広告出稿を行う。 (ほとんどのブロックチェーンプロダクトの失敗は、マスマーケティングの失敗)   そして、VOICEのユーザーを増やします。   今までのコンテンツビジネスの課題 YouTubeなどに代表される、コンテンツビジネスの収益源は「広告」 しかし、ユーザー側からするとほとんどが「邪魔なもの、無駄なもの」 多くの人は気がついていませんが、広告の視聴にも当然パケットを消費させられています。   さらに、収集した個人情報から、余計なお世話まで焼かれる始末(ターゲッティング広告など) しかも、そういったGAFAの利益のもとになる、個人情報を収集するためのトレースにも、無駄なパケットが消費されています(最近ではほとんどのサイトでクッキーの承認を求められますよね。無視すると、ずっと表示が出てホントに邪魔)   ここにメ

分散型ソーシャルメディア「VOICE(ボイス」が作り出す未来 そこにBraveも?!

BraveのBAP問題に関する考察

たつぞうです。 昨日、TLで話題になっていた「BAP」問題について考察してみました。 あわせて、同じテーマで配信したツイキャスのリンクも掲載しておきますので参考にしてみて下さい。   BAP問題、発端は、、、始まりは、極度信玄(してます)どののALIS記事からでした。  alis.to 相変わらず、鋭い考察するなぁ信玄どの。 実は昨日、ブログに考察を書こうとした矢先だったので、やられたーと思いました。 けれど、このブログがキックとなり、界隈の様々な人が、色々な視点で意見を述べていて、とてもいいトピックになったのではないかと個人的には思っています。   問題を一言でいうと 「Brave日本ユーザーが、広告閲覧するともらえるBATは、BATポイントである」 ということです。   ちなみに、Brave公式のQAはこちら。よくあるご質問 - Brave | Brave Browser   なぜ、Braveはこのような対応したのか?私の尊敬するITジャーナリストの星さん(http://@AkioHoshi)のツリーを参照ください。 日本でBraveブラウザを使うと、広告閲覧に応じてポイントのBAPが付く。本来の設計は仮想通貨トークンBATの配布。なぜ日本は別対応なのか? という論考。 仮想通貨扱いを避け、「景品表示法に基づくポイント」として設計したのではないか、と推定している。https://t.co/ZKav0oWXud https://t.co/XEE3z3E7lb — 星 暁雄 (@AkioHoshi) 2019年12月30日    Brave運営側が、日本の法規制に配慮する形で、このような対応を選択したのではないか、という推測を立てていらっしゃいました(星さんからの注釈:あくまで推測であり、事実に基づく内容ではないことを断っておきます)   そして、Braveに関することなら、日本ナンバーワンのGukoさんは、以下のように考察されています。 BATとBATポイントの違いは何か BAPは、PontaやPASMOのポイントと同様の「前払い式支払い手段」扱いとすることで、来春の決済資金法規制が始まってからも規制の対象となることを避けたのではないか、というものです。 Braveの対応に寄せられた意見ツイッター上では、様々な意見が寄せられていました。 私の意見は、BATは日本では利用や持ち込みが禁止されているような"禁止違法薬物"(←覚せい剤的な?)扱いなのか?という問い。違うはず。規制はビジネスの仕様の枠組みだけのはず。

BraveのBAP問題に関する考察

2019 独断と偏見で選ぶ10大ニュースを発表!

  たつぞうです。 初めて、spotlightに記事を書きました。 最初は、違うブログの記事をコピペしようと目論んでいたんですがw できないんですね(´;ω;`)   ということで、ざっと思いつく、2019年10大ニュースを記しておきます!   ・Braveユーザーが、1000万人突破!(ポジショントークw) ・コインチェックに「テスラ(XLM)」上場 ・ビットフライヤーがXRP取扱い!! ・デリバティブ全盛 ・狸とひよこの戦い ・IEO ・ステーキングの流行 ・習〇平がブロックチェーン推しを宣言! ・アメリカも負けじと、暗号通貨の監督官庁を明確に!(大したことなかった) ・DEGさん、トレーダーに転向?!   、、、最後、しょぼい(´;ω;`)   個人的には、、、 ・トレードを引退(ドルコスト→BlockFi) ・ツイキャスを始めた ・界隈の著名人と知り合いになれた ・ブロックチェーンに興味がシフト  

心に余白はありますか?

みょす!みそだんです。 さて、私は最近、今までの自分にはあまりご縁がなかった新しくて面白いものを引きつけています。それらのメッセージを注意深く聞くと 「本当に大切なものを見極めて」 と言われている気がします。2019年はとにかく忙しい年でした。振り返る間も無く2020年に突入したのです。そんな私に、今一度、深呼吸をしてゆっくりと考える時間をくれるような不思議な共通のメッセージが降りてくるんです。 まず、良いきっかけになったのは南青山にあるMedichaという没入体験型のメディテーションスタジオと出会った事。知り合いがここの顧問をしているので一緒に行ってきました。 メディテーション、アート、煎茶文化が融合された独特のスタイルです。 「自分に余白をつくる贅沢な時間」 というなんとも多忙な皆様にも私にもピッタリなコンセプト。 今一度みなさんも胸に手を当ててみてください。 心に余白はありますか? 余白という贅沢は、現代を生きる人達には何よりも贅沢なものかもしれませんね。 Medichaでは、4つのステップに分けられたトータル80分のメディテーションを体験します。体験中はステップごとに異なる部屋をめぐり、感情や思考をデトックスします。 STEP1 まず最初の30分は「無」になる準備。五感を解放する「Immersive Meditation」というセッションを受けます。サウナと水風呂の繰り返しのように、太陽が降り注ぐような明るい部屋(Tune in)と一面の星空のような暗い部屋(Open Up)を自分のタイミングで行き来します。立っても座っても寝転がっても大丈夫。 <span style="color: #3

心に余白はありますか?

30か60か(年齢ではない)。

お金はないからお金については何も書けない。家族はないから家族については何も書けない。男運は悪すぎるから残念ながらたくさん書くことがある。ということで今日は男運の悪さについて書こうと思う。そして全くいい話ではない。 過去の記事に何回も書いているが、元配偶者はダメ男の筆頭であり、踊ってばかりで生産的な活動を何もせずに金ばかりせびってわしの友人からも借金をしたり、わしの友人にわしの品位を貶めるメールをしたりと散々であった。 その他にも過去、ふと開けた引き出しの中に大量のハメ撮りポラロイド写真を隠し持っていて、それを追及されると逆切れするような人非人とか、とにかくこちらの心が荒れるような人間とばかり遭遇してきた。 そして今回である。 政治犯でありドイツ亡命を希望しているクルド人とちょっとだけ付き合っていて数日前、家の洗濯機の調子が悪いからうちの洗濯機で衣類を洗ってもらえないかというので承諾した。

30か60か(年齢ではない)。

人生は短し進めよ乙女-【固定概念】私は嫌いだ-

固定概念、私は嫌いだ。 だからと言って自分の人生は自分の思考次第だと思っているので基本的に人の思考は変えようとは思いません。人によってはこの言葉が冷たく聞こえるかもしれませんが私の中ではそれは"人を尊重している"という事なのです。 大事な事は美しいと思うものは人によって違う。そして自分の人生における考え方は自分で選択できるという事を理解する事です。 ある人は青色が好き。 ある人は青色が嫌い。 ある人は雨が好き。 ある人は雨が大嫌い。 私は固定概念が嫌い(違和感がある)。 ある人は固定概念に違和感はない。 そんなところです。 固定概念の中で生きようと思う人はそれでいいし、固定概念に縛られてる人を見て"当たり前"や"常識"って誰が決めたの?と共感できない事が多いなら我慢せずにその自分の感性に従うべきです。その方が自分が納得のいく人生、すなわち貴方にとって貴方らしい幸せな人生を送る事ができます。 私が嫌いな固定概念って実はたくさんあるんですが、今日はその中でも3つについてお話ししたいと思います。 30歳過ぎたらババア(特に日本)なんなんそれ 独身・子供いない←可哀想な目で見るなんなんそれ 女が女を好きだって、男が男をが好きだって幸せだったらいいやろそれ あ、ごめんなさい。ちょっと口が悪いですね <3 まずですね30歳過ぎたらババア扱い問題なんですが、明治時代ですか?と。明治時代・大正時代は男性の平均寿命は43才前後ですよね。それだと30歳はババアでもいいよ。でもさ、現在の平均寿命って84歳ですよと。 人生100年時代ですよと。 たまたま今日めっちゃ共感するTweet見つけました。 それな Twitterはこちら 石原さとみさんがNHK連続テレビ小説「てるてる家族」に出演されていた時、私も宝塚音楽学校の生徒(セリフのある役はもらえなかったけど)とし

人生は短し進めよ乙女-【固定概念】私は嫌いだ-

"みそだんちゃん"ですよこんにちは。自己紹介

みょす!わたくし"みそだん"と申します。 ミスビットコインとかみそだんとか何やねん! はい、すみません。話がややこしくなる前にシンプルにこのブログの建てつけを紹介させてください。"みそだん"として、2020年からはブロックチェーン・仮想通貨に限らず自由気ままに、より幅広い内容を発信します。そのプラットフォームとして、こちらのSpotlightを使います。 こんな事を配信していきます! ブロックチェーン・仮想通貨周りのお仕事をしていると、それ以外の領域でちょっと変わった面白い情報が入ってくるんです。その情報を書き書きします! 好きな事で生きていく(どっかで聞いたことある言葉)ライフスタイルをどう確立したかについてもシェアさせてください! たまに現れる悪魔の撃退方法について...(これきっとめちゃ皆様の役にたつと思う) 三十路だからこそできる女性への人生アドバイスについて(真剣) 人との繋がりの大事さ、繋がり方、心のあり方について。 有料部分では、表ではあまり大きな声で言えない?言わない?ような私の心の内を書き書きできたらと思っております。 2016年に出版した 人生を変える「繋がりの法則」-人脈から一歩その先へ を読み返して思ったのですが、私が大事と思い大切にしたいものは、今までと変わらないです。人生って短いので、1人でも多くの人が自分の人生は素敵だったと思えるように、心配事は笑い飛ばせるように、新しいチャレンジの後押しになれるように。そんな思い出綴っていきます。 <img style="font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'Segoe UI', Roboto, Oxygen, Ubuntu, Cantarell, 'Open Sans', 'Helvetica Neue', sans-serif;" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/spotlight-s3-001/article/20200112155027_blobid1578811807328.jpg" alt="人生を変える繋がりの法則" width="483"

"みそだんちゃん"ですよこんにちは。自己紹介

個人間送金としてのビットコインの魅力

Twitterでこんなやり取りがありました。 ちなみに現在は一泊750円の超お洒落でいい感じのスタッフのいるホテルのドミトリー。朝食は200円でコーヒー飲み放題。昼食や夜飯は一食300円。やってることは朝に瞑想と筋トレしてあとはネットサーフィンしながら勉強。宿泊客は年齢層高めでまともそう。超充実してる生活を手放すか否か🙄 pic.twitter.com/GEHQLlkQm4 — ぷーさん☀ (@poo_life) January 6, 2020   僕の友達のぷーさんは、ラオスに滞在しており、現金不足になっているみたいです。 ATMで現金を引き出すには500円の手数料がかかるとのことだったので、「ビットコインで朝食分を送金しますよ」と。 ラオスでビットコイン支払いを受け付けているかは不明ですが、ぷーさんは現地人の方に布教し現金と交換してもらおうとしているみたいです。うまくと交渉できるといいな。 個人間送金と言えば、PayPal、Paymo、LINEPayなどがありますが、全て各企業に依存しており、KYCや銀行口座の登録などが必要ですし、送金するには各社のアプリを使う必要があります。 しかし、ビットコインの場合は、それを管理している特定企業が存在せず、ネットワークに分散化された勘定元帳をみんなが管理している(これを巷ではブロックチェーンと呼んでいます)ので、誰でもいつでもビットコインを使うことができます。まさにインターネット上のお金といわれるだけはあると思います。 今後はもっと多くの日本人に使ってもらえるようにユースケースを増やしていきたいです。

₿全ビットコイナー必読の書“21のレッスン - ビットコイン・ラビットホールに落ちて学んだコト"

一人寒い部屋で迎えた2019年のクリスマス、ひとすじのぬくもりを求めてネットの海をさまよい歩いていたKatakotoさんは、とんでもないプレゼントに出会った。それはGigi氏という方が執筆した本。その名も “21のレッスン - ビットコイン・ラビットホールに落ちて学んだコト” 執筆者のGigi氏は自分のサイト上でも自身のことを多く語っておらずその詳細は謎に包まれているが、書いてある文章や写真、そしてbitcoin-resources.comの運営などからも分かるように、バリバリのビットコインマキシマリストであるのが感じられる。名前にkatakoto.ethみたいなんがくっついてる奴が気安く近づいた日には、眼から出る₿eamで焼き払われてしまいそうな気迫を感じだいぶビビった。 しかし最近、書籍化されたこの“21lessons.com”は、一度落ちたら抜けられないとされるビットコインのうさぎ穴に落ちてGigi氏自身が自らの体験から学んだコトが、哲学的・経済的・技術的見地から、初心者にもわかりやすいようにエッセイ形式で21のレッスンとしてまとめられていて、ビットコイン初心者にとってもその革命性がよく分かる網羅的な内容になっているではないか! クリスマスの奇跡!この出会いは僥倖! 夢中で読み終えたあと、Katakotoさんはいてもたってもいられぬ衝動に突き動かされていた。 これは凄い本だ。翻訳して広く皆と共有せしめねばならぬ・・・ と言うわけでこの年末になって慌ただしく、ひとり勝手に翻訳プロジェクトに取り組んでいます。翻訳公開に関しては、なんとも太っ腹なことに元の記事が<a href="https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja

₿全ビットコイナー必読の書“21のレッスン - ビットコイン・ラビットホールに落ちて学んだコト"

ビットコインの新境地!?Hodl Invoiceとは

Hodl Invoice(Hold Invoiceの俗語)とは、ライトニングネットワーク(以下、LNと略す。ライトニングネットワーク入門はここを参照)決済に使うインボイスをカスタマイズしたものです。通常のLN決済では、アリスがボブへビットコイン(以下、BTCと略す)を送金する場合、ボブがインボイスを生成し、アリスがそのインボイスへ送金する流れとなります。アリスが送金すると、ボブは自動的に支払いを受け付け、確定することになっています。 しかし、Hodl Invoiceを使うと、アリスが送金しても、ボブはその支払いを受け付けるか拒否するかを選択することができるようになります。ボブがこの選択を決めるまでの間*1、アリスは支払いをキャンセルすることはできません。(*1 インボイスにはExpiryという有効期限があり、この有効期限内に限る) Hodl Invoiceを活用したユースケース案 ・在庫切れ時の返金 お客があるECサイトで商品を購入するために、LN支払いをします。ECサイトのオーナーは在庫を確認しますが、もし在庫切れの場合は、先ほどの支払いをキャンセルとすることで、お客へコインが返却されます。 ・トラストレスな宅配ピザ(Hodl Invoiceの応用) 宅配ピザの問題点は、

ビットコインの新境地!?Hodl Invoiceとは

ビットコインライトニングネットワークの使いみちとしての投げ銭の魅力

先日よりSpotlightとビットコインライトニングネットワーク(LN)を触らせていただいて、LNの手軽さにちょっと感動しています。 このLN、なにかに使えないかな?とぼんやり考えていました。 物を買うのに便利そうなんだけど、そもそもビットコインの法定通貨建て価格のボラリティが大きすぎるので、売る方としてはBTCで売りたくないだろうし。物がデジタルコンテンツであっても、生活がかかっているプロのライターさんや絵師さんは、やっぱり価格が大きく上下するビットコイン建てで自分のコンテンツを売りたくないでしょう。 となると、いい使い道の一つは投げ銭かな、と思うのです。   良い記事への感謝の気持としての投げ銭 僕は長年、いろんな場所でブログを書いてきました。自分で書くだけではなく、いろんなブロガーの記事を拝見していました。 その中には、すごいな、これは参考になったという記事も少なくありません。そんな記事にはお礼をしたいものです。でも、その記事に対してお礼としてできることは、コメント欄に感想を書くことくらい。ちょっとでもお金としてお礼をできればいいのになとずっと思っていました。 昔からそれを思っている人は多いようで、円で投げ銭をするサービスもあったように覚えています。しかしそれらのサービスは、投げ銭をする方とされる方の双方がそのサービスに登録していないといけなかったり、クレジットカード決済が必要だったり、投げ銭するときの手続きが少し煩雑だったりしてハードルが高く、普及しませんでした。 また、2015年くらいには、カウンターパーティーというプロトコル上で自分で仮想通貨を発行して、それを投げる押し付けるwという遊びが一部の仮想通貨に興味を持つブロガーの間で流行りました。ウォレットのQRコードを自分のブログサイトに貼ったりと、子供銀行券を使ったおままごとみたいに楽しむのですが、これがコミュニケーションの道具としておままごと以上に案外有用なように思いました。でも、これもあまり広がることはなかったように思います。 やっぱり投げ銭って魅力ないのかな、と諦めかけていた僕の考えをひっ

ビットコインライトニングネットワークの使いみちとしての投げ銭の魅力

ETHをにぎりしめて向かった先は!?

前回の記事のつづきです。 前回はビットコイン(BTC)をイーサリアム(ETH)へ交換した話でしたが、今回は交換した100円分のETHをにぎりしめて向かった先についてのお話です。子供の頃は100円玉が大好きで、もらえるとぎゅっと手に握り締めて近くの駄菓子屋へ向かったのを思い出します笑 時代は進み、現代は仮想通貨という、手でお金の感触を味わえないデジタルなものになりつつありますね。あの昭和な古き良き時代が懐かしい(僕は平成育ちですが)。 前置きはこの辺で、今回はETHを使って信用創造ができるのか?という実験をしてみました。 今回僕は、MakerDAOというステーブルコインを発行するためのイーサリアム上のプラットフォームへ足を運びました。ここではETHを使ってステーブルコインDAIを発行することができます。1DAI = 1USDとなっています。MakerDAOについては様々なサイトに詳しい情報がるので、興味のある方はググってみてください。 MakerDAOでは、ETHを担保にしてコインを発行することができます。概要図として以下を張っておきます(出典)。 で、これってETHを担保にして信用創造できるんじゃないか?とふと思ったんです。自分が持っているETHからDAIを発行し、取引所でDAIをETHに交換する。そしてそのETHを使ってDAIを発行する。そうすると、、、

ETHをにぎりしめて向かった先は!?
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