顔面アウト

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変なコンテンツなら任せとけ!

第一回・草を見る会

※画像は本文とは関係ありません。 さて、このタイトルはコンプライアンス的にOKでしょうか・・・色んな意味で。 というわけで、記念すべき第一回目の「草を見る会」を始めましょう。 草を見る会の趣旨は、至ってシンプル。ただ単に草コンテンツを見るだけです。さっそく今日はYoutubeに上がっている草動画を見ていきましょう。  

第一回・草を見る会

草小説 「コムロッド」 (顔面アウトの激安有料コンテンツ・傑作選)

以前別のところで公開していたけどもう見れなくなっている「顔面アウトの激安有料コンテンツ」。その中でも一番の問題作と言われている「コムロッド」を再掲します。 今回再掲するにあたって、第1話から3話までまとめたうえで、笑いどころやツッコミどころがわかりやすいように太字にしてあります。それと、あとがきをちょっとだけ追加しました。 ちょうど平成の終わりごろ、まだ次の元号も発表されていなかった位のそういう時期に書いた記事なので、今見るとちょっと賞味期限切れな部分もあります。

顔面アウトの激安有料コンテンツ・傑作選

以前は別のところで激安有料公開していた「顔面アウトの激安有料コンテンツ」ですが、公開していた所がサービス終了してしまったので、ちょっとこっちに引っ越そうかと思います。 「顔面アウトの激安有料コンテンツ」のコンセプトは単純です。有料だけども激安、そしてなにより、「その値段に見合った価値しかない低品質コンテンツ」をお届けすることを目的としています。 まあ、まだ本格的に復活するかどうかは決めかねているんですが、とりあえず今回は、過去のコンテンツから適当なやつを選りすぐって再掲します。  

5分でBitcoin Layer 2 キャッチアップ!

Bitcoin Layer2のイベントへ参加してきました(詳細はここ)。 会場はHashhubということで、名古屋から新幹線に揺られながら、久しぶりの東京へ。 久しぶりの東京だったので緊張しましたが、無事イベント会場へ到着。 50名ほどの方が参加されていました。 イベントでは3名がビットコインのレイヤー2の技術動向と今後の展望について説明されていました。 以下に各発表の概要をまとめたので、ビットコインのレイヤー2のキャッチアップとして読んでいただければと思います。

5分でBitcoin Layer 2 キャッチアップ!

読書力の向上

私がビットコインにハマったのが、2013年末からなので、約6年間のビットコイナーである。ビットコインにハマる人の共通体験として、最初の1週間あるいは1ヶ月間、興奮が続いて、眠れない、徹夜してしまう、調べ続けたら朝だった、ベッドに入っても眠れないので起きて調べた等があります。 また優良企業の取締役だったのに無断欠勤して約1ヶ月音信不通になって、復帰したら首になった、辞表を提出した等。新卒で入ったパナソニックより、調べてるビットコインが面白過ぎて、辞めたしまった某○ージ等、楽しいエピソードが豊富です。 そして、ビットコインにハマると、一般的に技術的な仕組み、アプリケーションを含むエコシステム、業規制、金融全般、そもそもお金って何だ、中銀って何やってるんだ、等々にハマります。 更に国家とは何だ、警察・軍隊・徴税の役割や、国境の意味等、考えて、調べたりする様になります。 なぜ、それを調べるのか?それは直接的・間接的に投資の根拠となるからです。あるいは単純に面白いから、好奇心を覚えるからという面があります。

美的感覚

昔から、絵を描くことが苦手で、それこそ小学校の時は図工、中学校の時は美術の時間が憂鬱で仕方がなかった。またこれとは別だが当然書道なんていうのも字を美しく書くことになんの意義があるのか?なんてことを考えてて、今こうしてワープロ打ちが出来ることを非常にありがたく思っている私です。 そんな私が高校から選択で芸術科目は音楽のみとなったのは本当に天啓とも思ったくらいのものではあったのだが・・・。  

美的感覚

サブマリンスワップとは?

はじめに 今回は2019年のおさらいを兼ねて一度は耳にしたことのある「サブマリンスワップ」についての話をしたいと思います。サブマリンスワップの話を始める前に、アトミックスワップについての簡単な概要から説明し、サブマリンスワップの概要から実際のコーディングや応用についてご紹介します。 アトミックスワップとは コインの交換を2者間で行うことです。通常は、株式の売買でも仮想通貨の売買でも取引所が売り手と買い手の仲介役となり取引を行うことが一般的です。仲介役の役割は、売買相手をマッチングさせたり、取引の執行を確実に行うことです。例えば、アリスがビットコインを売って、ライトコインを買いたい場合を想定してみましょう。まずは、取引所がライトコインを売ってビットコインを買いたい相手ボブを見つけてくれます。そして双方がそれぞれのコインを取引所に預けます。双方がコインを送金したことを確認後、取引所はアリスへライトコインを、ボブへビットコインを送金します。これがザックリとしたコイン交換の1つの方法です。しかし、もし取引所なしでこの取引を実行しようとする場合、相手を信用する必要があります。例えば、アリスがボブへビットコインを送金したのにボブがライトコインを送金してくれない場合やその逆も然り。そのリスクを回避するために第3者として取引所が仲介してくれます。 しかし、取引所はその仲介役を買って出てくれる一方で、取引の数パーセントを手数料として取ることがあります。そこで、アリスとボブの2者間で取引をする場合、相手を信頼することなく完全に取引を実行するための方法をアトミックスワップと呼び、スマートコントラクトを使うことで可能になります。 サブマリンスワップとは では、本ブログの本題のサブマリンスワップについてです。サブマリンスワップとは、オンチェーンの資金とオフチェーンの資金を交換する方法で、Alex Bosworthによってプロトタイプが開発されました。 アリスはライトニングネットワークを使いたいと考えますが、ライトコインしか持っていません。こんな時はサブマリンスワップの出番です。アリスがライトコインを資金としてライトニングネットワークへチャージすることはできませんが、ここでサブマリンスワップを提供してくれるボブがいたとします。まず、アリスは自身のライトニングネットワーク対応ウォレットから請求書(インボイス)を作成し、ボブへ渡します。次にボブはその請求書からあるスマートコントラクトを作成し、特別なライトコインアドレスを生成し、アリスへ渡します。アリスは、その特別なライトコインアドレスへコインを入金します。ボブは、その入金を確認後(この時点ではまだライトコインはまだボブのものではありません)、アリスからもらった請求書に対しライトニングペイで支払いをします(この時点でアリスの目的は達成されました:ライトニングに資金がチャージされました)。支払いが完了するとレシートが受理できます。このレシートが重要で、これを使うことで先に生成した特別なライトコインアドレスからコインを取り出すことができるので

ビットコインの新境地!?Hodl Invoiceとは

Hodl Invoice(Hold Invoiceの俗語)とは、ライトニングネットワーク(以下、LNと略す。ライトニングネットワーク入門はここを参照)決済に使うインボイスをカスタマイズしたものです。通常のLN決済では、アリスがボブへビットコイン(以下、BTCと略す)を送金する場合、ボブがインボイスを生成し、アリスがそのインボイスへ送金する流れとなります。アリスが送金すると、ボブは自動的に支払いを受け付け、確定することになっています。 しかし、Hodl Invoiceを使うと、アリスが送金しても、ボブはその支払いを受け付けるか拒否するかを選択することができるようになります。ボブがこの選択を決めるまでの間*1、アリスは支払いをキャンセルすることはできません。(*1 インボイスにはExpiryという有効期限があり、この有効期限内に限る) Hodl Invoiceを活用したユースケース案 ・在庫切れ時の返金 お客があるECサイトで商品を購入するために、LN支払いをします。ECサイトのオーナーは在庫を確認しますが、もし在庫切れの場合は、先ほどの支払いをキャンセルとすることで、お客へコインが返却されます。 ・トラストレスな宅配ピザ(Hodl Invoiceの応用) 宅配ピザの問題点は、

ビットコインの新境地!?Hodl Invoiceとは

ETHをにぎりしめて向かった先は!?

前回の記事のつづきです。 前回はビットコイン(BTC)をイーサリアム(ETH)へ交換した話でしたが、今回は交換した100円分のETHをにぎりしめて向かった先についてのお話です。子供の頃は100円玉が大好きで、もらえるとぎゅっと手に握り締めて近くの駄菓子屋へ向かったのを思い出します笑 時代は進み、現代は仮想通貨という、手でお金の感触を味わえないデジタルなものになりつつありますね。あの昭和な古き良き時代が懐かしい(僕は平成育ちですが)。 前置きはこの辺で、今回はETHを使って信用創造ができるのか?という実験をしてみました。 今回僕は、MakerDAOというステーブルコインを発行するためのイーサリアム上のプラットフォームへ足を運びました。ここではETHを使ってステーブルコインDAIを発行することができます。1DAI = 1USDとなっています。MakerDAOについては様々なサイトに詳しい情報がるので、興味のある方はググってみてください。 MakerDAOでは、ETHを担保にしてコインを発行することができます。概要図として以下を張っておきます(出典)。 で、これってETHを担保にして信用創造できるんじゃないか?とふと思ったんです。自分が持っているETHからDAIを発行し、取引所でDAIをETHに交換する。そしてそのETHを使ってDAIを発行する。そうすると、、、

ETHをにぎりしめて向かった先は!?
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