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まだ2月なのに、2020年の激動っぷりが半端ない

よく年末になると「今年の10大ニュース」なんてのが話題になります。 2020年の場合、おもしろいのは、2020年になる前から、10大ニュースにランクイン確実な話題が二つもあったことです。 まず一つは、東京オリンピック・パラリンピック。 そしてもう一つは、アメリカ大統領選挙です。 この二つだけは、結果がどうなろうと、絶対にランクインすること間違いなしです。   で、あとの八つなんですが、まだ2月だというのに、ランクイン確実な話題がぞろぞろ出てきてるんですね。 まず、新型コロナウイルスです。 これはもう、今年のニュースどころか、歴史に残る事態になりつつあります。 とにかく早く収束して欲しい!   そしてこのほかに無視できないのは、イギリスのEU離脱です。 この影響は、今後でてくるでしょう。 もし影響がないとしたら、それはそれで大ニュースでしょうねww   そして、あまり想像したくないのですが、今年も何か災害が起こるでしょう。 特に、ここ最近は、豪雨災害が例年のように起こっています。   と、ここまでで既に五つ挙げているんですよね。 まだ2月はじめなのに!!! 年明けすぐの「アメリカ軍がイランの司令官を殺害」というニュースなんて、もう既にかすんでるじゃないですか。 激動の1年どころか、激動の1カ月!   国際情勢を眺めれば、イラン情勢や、北朝鮮や、香港の騒乱などなど、火種がたくさんあります。 トランプ大統領の弾劾の行方もどうなることか・・・。 もう、いたるところリスクだらけ。 「まさか」という事態に事欠かない一年になりそうな予感がします。    

まだ2月なのに、2020年の激動っぷりが半端ない

BTCの4年サイクルと長期ビジョン

BTCはご存知の通り4年に一度半減期がやってきます。BTCの価格サイクルも約4年ごとに一定のパターンを描いているという分析があります。   これは私も参考にしており、現在呼吸するようにこのサイクルが身についています。 長期の投資を考える時、このサイクルや線から、どれだけ乖離しているかということを見ています。    

Spotlightのポイントと規制について考える

Spotlightの残高はなぜポイントで、有効期限があるのでしょうか。 入金したBitcoinを出金できますが、これは来年からの暗号資産カストディ規制の対象にならないのでしょうか。 ポイントを仮想通貨に変えて出金できるのは、仮想通貨交換業に当たらないのでしょうか。   なぜSpoglightの残高がポイントで、有効期限があるのかを法律から考えます。 そして、Spotlightが規制の対象になる可能性があるのかどうか、考えます。 最終的には、Spotlightのポイント入出金を規制に当たらない形に整理する仮説を示します。 なお、あくまで個人の解釈として、Spotlightのサービスの設計を分析したものです。本記事を参考にされることに対して、一切の責任を負いません。 (昨日サービス内容をみて調べた情報に基づくので、勘違いがまざっていたらごめんなさい。ご指摘があればなるべく修正版をだします)

Spotlightのポイントと規制について考える

ライトニングネットワークの経済圏

どんな経済圏でもお金がまわる仕組みが必要です。例えば、私たちの生活では仕事をして得たお金を使って物やサービスを消費します。働くことでお金を得るわけですが、なぜ私たちはお金を欲しがるのでしょうか?それはモノやサービスを消費するためであったり、将来のために貯蓄するためであったり人それぞれです。貯蓄することも、将来はそのお金で何かを消費するために貯蓄している方が大半だと思います。 ポイントも同じことが言えると思います。私たちが一生懸命ポイントを貯めるのは、そのポイントを使って何か消費しようと思っているからです。もしこのポイントで買えるものが極限られたもの、例えば、乾電池だけだとしたらどうでしょうか?誰もこのポイントを貯めようとはしないと思います。 ではビットコインはどうでしょうか?ビットコインは法律上、決済手段という定義ですが、金や株のように価値があり日本円へ換金することはできます。この点では、一部のユーザは価値の保存や投資目的で欲しがる人もいるとは思いますが、しかし、これも結局は円への換金が目的となっているでしょう。 ビットコインが通貨として機能するためには、やはりそれ自身でモノやサービスの消費ができることが必要だと思います。しかし、ビットコインを使った決済は、以下のような理由で不便なこともあります。 決済手数料が高い 決済処理が遅い そこでこれらの問題を改善しようとして開発された技術がライトニングネットワーク(以下、LNと称す)です。このLNもまだまだ発展途上な技術ですが、2018年1月の流通量は数BTCだったのが2018年12月には500BTCと確実に増えています。しかし、まだまだ通常のビットコイン決済よりも複雑であったりと、中々大衆へのは普及ができていません。 なぜLNを使う必要があるのか?なぜビットコインをLN上で持っていると嬉しいのか?もっと言うと、なぜビットコインを持っていると嬉しいのか?私たちがビットコインも持ちたがらない理由の1つとして、ビットコインを決済として消費できる魅力的なモノやサービスが殆どないからだと思っています。 そこで今回はLNが普及するには、その決済手段を使って消費したくなるような魅力的なモノ・サービスについて例を挙げたいと思います。LNは、LNにしか活用できるようなサービスがいくつかあります。今回はLNの小額決済という特徴を活かして魅力的なサービスが作れないか、以下に上げたいと思います

ライトニングネットワークの経済圏

プロジェクトチームメンバー

小川裕也 スポットライトのチーフエンジニア。デジタルコンテンツの決済にはクレジットカードとは別な決済システムやインターネット特有なお金の必要性を感じ、少額決済を活用したサービスの開発・普及に挑んでいます。 韓元徳 インターネットが情報交換を劇的に変革させた以上に、ビットコインは今まで不可能とされてきた新たなる価値の管理と移転手法を通じて、世の中をより良い方向に改革すると信じるようになりました。 ハターブ アンヌアール (Hataab Annuar) インフラエンジニア。バックエンドシステムの構築と保守を担当しています。より公平で効率的な社会を実現するために、既存のシステムとは違った新たな決済手段が世界に求められていると信じています。 <img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/spotlight-s3-001/article

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