ジャノメ羊ノブナガ

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本職はビットゼニーマキシマリスト。それ以外は神々の遊びです。

【一休み】暗号通貨市況&ビットゼニー(&DeFi)の定点観測【2020年9月】

こんにちは。ジャノメ羊ノブナガです。 9月に入り暑かった日々もようやく落ち着いてきましたね。それにしても今年の夏はしんどかったです・・・。  さて毎月恒例の暗号通貨の定点観測をしていきます。では行ってみましょう。 暗号通貨市況の定点観測とは・・・月に1回暗号通貨の市況(&ビットゼニー )を振り返ろうという企画です。 【前月の定点観測はこちら】【DeFiバブル】暗号通貨市況&ビットゼニーの定点観測【2020年8月】 2020年9月の暗号通貨市況の定点観測 暗号通貨の時価総額とBTC比率 まずは今月と先月の暗号通貨時価総額とBTC比率からです。  今月 前月   時価総額→3730億ドルから3527億ドルへ調整。 BTC比率→58.8%から57.5%へ。ほぼ変化なし。 時価総額は今月は一休みですね。幸い出来高は先月より増えているので悲観的になる必要はないでしょう。 BTC比率は微調整の範囲で特にコメントすることはありません!   次は8/19〜9/19の時価総額全体チャートです。 <img class="alignnone size-medium wp-image-5562"

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メルカリから考える商品価格の決まり方

こんばんは。眠れないので今日の日記を書き綴りたいと思います。取りとめのない話なのでご容赦を。 昨日メルカリで書籍を3冊出品した。1日経って1冊売れて、2冊は売れ残った。 売れた本は自分以外にライバルがいない本だった。なんと定価の8割くらいで売ることができた。 一方で、売れ残った2冊は自分以外にも出品者のいる本だった。2冊とも価格をライバルより安くしたのだけど残念ながら売れなかった。 メルカリで書籍を売っていると供給がタイトで値崩れしていない書籍ほどすぐ売れることがわかる。多分本当に欲しい人以外に転売ヤーも購入しているのだろう。 一方で一度供給がダブついてしまうと転売ヤーは去ってしまう。そして、転売価格も下落する。一度転売価格が値崩れすると価格が復活することはほとんどない。 考えてみれば今年の春頃のマスク戦争も需要に対して供給が少なかったから価格が高騰した。そして、中国等からマスクが輸入されマスクが出回るようになると価格が落ち着いて、高値で取引されることもなくなった。 メルカリ経済の需要と供給と価格の関係。 一度供給>需要になると、再度需要>供給になることはほとんどない。供給>需要の世界では割安競争が発生する。 おそらく株式投資や暗号通貨投資にも通じるところがあるんじゃないかなぁ。 今日はそんなことを考えた一日でした。

メルカリから考える商品価格の決まり方
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2020年8月の仮想通貨ニュースまとめ【仮想通貨の定点観測】

こんにちは。ジャノメ羊ノブナガです。 今日は2020年8月に起きた暗号通貨関連の出来事をニュース形式で紹介していきたいと思います。 今月はニュース盛り沢山でしたが、独断と偏見で5つ取り上げてみました。では行ってみましょう。 前月のニュースはこちらからどうぞ。(参考記事)2020年7月の仮想通貨ニュース【2020年7月定点観測2】   今月のニュース 個人的に心が動いたニュースを何本か取り上げたいと思います。 仮想通貨イーサリアムのテストネットがクラッシュ 仮想通貨イーサリアムの最終テストネットが一時クラッシュ、その原因はhttps://t.co/I7B2jInGhg — CoinPost -仮想通貨情報サイト-【iOS版アプリリリース】 (@coin_post) August 17, 2020   ETH2.0に移行中のETHですが、最終テストの段階で致命的なバグが見つかったようです。記事を読んだ限り、端末の時刻を動かすことで不正ができてしまうようですね。 ヴィタリクをはじめETH開発者は優秀なので大丈夫だと思いますが、スケジュールがさらに後ろ倒しになるかもしれませんね。 個人的にはETHのガス代高騰で困っているので早くETH2.0に移行してほしいです!   市場価格で初めてビットコイン超え!アルト銘柄「YFI」取引開始から32,000%上昇 市場価格で初めてビットコインを超えるアルト銘柄「YFI」 取引開始から32,000%上昇https://t.co/wHcTzAIMLW — CoinPost -仮想通貨情報サイト-【iOS版アプリリリース】 (@coin_post) August 18, 2020 </blockqu

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暗号通貨市況&ビットゼニーの定点観測【2020年8月】

こんにちは。ジャノメ羊ノブナガです。 毎年言っているような気もしますがw、今年はホント異常な暑さですね。   さて、今日は暗号通貨の定点観測をしていこうと思います。 暗号通貨市況の定点観測とは・・・月に1回暗号通貨の市況(&ビットゼニー )を振り返ろうという企画です。   【前月の定点観測はこちら】【地固め】暗号通貨市況&ビットゼニー をまとめてみた。【2020年7月定点観測】今月の仮想通貨ニュースをまとめてみた。【2020年7月定点観測2】 *前月から市況観測とニュースを分けて記事にすることにしました。今回は市況観測です。 *素材はすべてCoinMarketCapからの引用です。 2020年8月の暗号通貨市況の定点観測 暗号通貨の時価総額とBTC比率| まずはマクロの視点で暗号通貨市況全体を振り返っていきましょう。 今月(スクショは8/16時点)の暗号通貨時価総額とBTC比率です。   今月   前月分(7/21)はこちら↓   約1ヶ月で<span class="

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【いま話題】DeFi取引で数分で430万の利益…の記事を解説しようと思う

はじめまして。ジャノメ羊ノブナガです。 今日からSpotlightでも記事を書いていこうと思います。少しだけ自己紹介すると、昼間はサラリーマンをやりつつ、ビットゼニーという国内マイナー仮想通貨で遊んでいます。 さて、仮想通貨クラスタではDeFiという言葉が大流行しています。   こんな具合です。なんだか怪しい雰囲気が漂っていますね。 DeFiは実験的な取り組みで成功する保証はどこにもありませんが、いまホットなワードであることは確かです。 そして、先日こんなニュースが報道されました。 (参考記事)数分で約430万円の利益──アメリカで人気のDeFi取引の一部始終 8月10日、あるトレーダーは分散型取引所のユニスワップ(Uniswap)、カーブ(Curve)、dYdXを利用して、テザー(USDT)とUSDCを立て続けに取引し、4万5000ドル(約480万円)の初期投資から4万ドル(約430万円)の利益をあげたという。わずか数分で89%の利益をあげたことになる。 DeFi取引を利用して、わずか数分で430万円の利益を上げた方がいるとのこと…。 なんとも羨ましいですね(嫉妬) 今日はこのニュースを少し掘り下げていこうと思います。   ステーブルコインの価格変動を利用する 早速記事

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仮想通貨Yearn/YFIのここがすごい!

DeFiプロダクトのYearn、そして仮想通貨のYFIは、世間一般には全く知られていないプロダクトだと思います。仮想通貨民の間でも「BTC価格を抜いたことで話題になった、いっぱいあるYF系トークンの一つ」というくらいのイメージしかない人が多いのではないでしょうか。 しかし、Yearnは、個人的には2014年に仮想通貨を始めて以来、久しぶりに今後が楽しみなプロジェクトです。 本記事では、Yearn/YFIのココがすごいと感じた点について、軽いノリで書きたいと思います。   <Yearnのココがすごい>   1.DeFi界の「食べログ」ですごい  いきなり「食べログ」って何?と思われるかもしれませんので、Yearnとはどんなプロダクトかを簡単に解説します。  Yearnの代表的な機能は、仮想通貨を預けるだけで、最高(と思われる)の利回りで自動的に運用してくれることです。  最初に生み出された製品が「Earn」です。これはレンディングの最適化を図るものです。ユーザーがステーブルコインをYearnに預けると、ユーザーはyTokenを受け取ります。例えば、DAIを預けると、プロトコルは同数のyDAIを発行します。預けられたDAIはプールされ、Aave、dYdX、Compoundの3つのレンディングプロトコルの中から最も良い利回り先へ自動で移動されます(なお、Earnにデポジットされた資金はCurveのypoolの流動性供給の原資ともなり、収益を最大化させます)。ユーザーが資金を引き出す場合、最初に預けたDAIに加えて、yDAIをバーンすることでレンディングで得られた利息分を受け取る、という流れです。  Earnでは、他のトークンに交換した方が利率が高くなる場合であっても、トークンの売買(swap)を行わないのが特徴です(例えばUSDTよりUSDCの方がレンディング利率が高くても、預けられたUSDTをUSDCに替えたりしない)。このため、USDTで預けた資金は、利息も含めて必ずUSDTで戻ってきます。当初は、レンディングも非常に単純だったので、こうしたやり方でワークしてきました。  しかし、2020年6月のCompoundのCOMP配布を皮切りに、DeFiを巡る状況は一変しました。YAM、CREAM、SUSHI、Buger、UNI・・・。目まぐるしく高利回りのプロダクトが量産され、レンディングや流動性供給で生み出される利息計算は非常に複雑になりました。そして、新しい製品が出るたび、ユーザーは資金移動の判断に迫られる。さらに年利は1日で大変動する。ユーザーは気が休まらない。DeFiユーザーの中でも、そろそろ疲れたな、と思っている方もいるのではないでしょうか(私です)。  Yearnは、こうした状況を改善し得るも

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XRPの証券性のガチ検証 後編

1.本記事の概要 前編に続き、本編では、SECのガイドラインに沿って、XRPの証券性を一つずつ検証していきます。 以下、非常に長くなるため、最初に本記事の結論をまとめます。 ・全39項目のうち、XRP(正確には2017年5月以降にRipple社が取引所に販売したXRP)が証券性の項目を満たすと考えられるのは32.5項目(全項目の約83%) ・このうち、Howey testの4要件に相当する重要項目だけに絞ると、29項目中27項目が該当(約93%)し、その割合は非常に高いと言える。 ・ただし、これをもってXRP=証券と認定されることが決まったわけではない。むしろSECが証券認定する未来は来ない可能性が高い 2.各論 それでは、ガイドラインの項目に沿って一つずつ判定していきます。なお、あくまで私個人が独自に判断したものなので、私の知識不足による事実誤認等があるかもしれません。誤りの指摘をいただければ随時修正します。 前編で述べたように、SECのガイドラインの各項目は、Howey testの4要件を具体化したものです。したがって、その構成も基本的にはHowey testの4要件に沿っています。順番に、「金銭投資:1項目」「共通性:1項目」「他人の努力:11項目」「利益期待:16項目」で計29項目です。これに加えて「その他の考慮事項」として11項目が加えられています。合計40項目です。なお、SECには「何個当てはまったら証券」というように、該当数だけで証券性を判断する考えは見られませんので、あくまで総合判断、ということになろうかと思います。 以降、該当するものは〇(証券性高い)、該当しないものは×(証券性低い)、私が判断できなかったものは△(△は最終的には0.5ポイントとして計算します)で書いていきます。 (捕捉)  ガイドラインでは重要なキーワードとしてAP(Active Participant)という言葉がよく出てきます。これは、プロモーター、スポンサー、その他の第三者と定義されていおり、仮想通貨に影響を与える彼らの行動が、証券性の判断に当たって非常に重要となります。本稿では、分かりやすさの観点から、APをRipple社と読み替えます。また、「デジタル資産」という単語も「XRP」と置き

XRPの証券性のガチ検証 後編
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寄付・NFT、めちゃいいね!

こんにちは!Miss Bitcoin Maiです!今日は最近知った中でもとても「素敵!好き!」と思うものを見つけてしまいました!cryptographという会社です。 Paris Hilton sells Ethereum-based artwork for $17,000 という事でパリスヒルトンが描いた彼女の飼い猫ちゃんの絵がNFT化されて、それが40ETH(約180万くらい)で落札されたとの事!その資金は寄付に回るそうです。素晴らしい! 実は、寄付・NFTは、自分もやりたくて、企画書までは去年の年末に作ってたんですけど色々とバッタバタしてちゃんと進めれてなかったんですよね。こういう言い訳がいけないですよね。気が付けばこんなにも進めてる人がいるなんて・・・!考えるまでは大勢の人がするかもだけど、実際にやった人が偉い!っていうのは、このような事だなと思いました。 年末に考えていた企画書のスクショは、あまり表で公開したくないので、有料エリアに公開しておきます。興味ある人は是非!

寄付・NFT、めちゃいいね!
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各仮想通貨のファンダは価格にどのように反応したのか(Defi等15銘柄の分析)

1.本記事の概要  2020年の6月下旬以降、特にDeFi銘柄を中心として仮想通貨が高騰傾向にあります。  これらの価格高騰は、各通貨の運営陣が公式に発表する重要なニュース(例:新プロダクトのローンチ、Binanceへの上場、企業とのパートナーシップ)に特に強く反応しているように見えます。  運営陣の発表は、Twitterなどで誰でも簡単に見ることができ、また、公式発表後の価格の動きを検証することが可能です。このため、重要なイベントを定義した上で、それらのイベントに各仮想通貨の価格がどのように反応しているかを調べれば、今後、他通貨で同様のイベントがあった時の対応の参考となるかもしれません。  そこで、上位100の仮想通貨のうち、直近2か月で大きなイベントがあった15銘柄について、そのイベント後の1週間の価格変動を調査し、その傾向を分析します。  先に、本記事の結果のまとめです。   ・今回対象となった銘柄は、イベント発表後に平均して1週間で約30%以上価格が上昇している   ・イベント発表後、価格上昇には時間差があり、特に4日後に価格が大きく反応している。   ・プロダクトのローンチ、取引所の上場、パートナーシップの発表は、Twitterの公式アカウントなどで簡単に捕捉できるため、(現在のバブル傾向が続いている限りは、)今回の結果は他の銘柄にも応用できる可能性がある。  以下は上記の結論をどのように導出したのか、分析に関する詳細です。 2.イベントの定義  以下の3つのイベントを、価格上昇に関連の深い重要イベントと定義する。  (1)プロダクトのローンチ等     ここでは、新プロダクトの発表、ロードマップの更新、新たなRewardプログラムのアナウンスを対象とする。  (2)有力取引所への上場     ここでは、特に価格上昇への影響が強いと考えられるBinance及びCoinbaseへの上場の発表を対象とする。  (3)企業提携     ここでは、企業との契約・パートナーシップに関する運営側(又は相手企業)の発表を対象とする。 3.対象銘柄  上位100の仮想通貨から、6月下旬以降に上記のイベントがあった銘柄を抽出する。抽出した仮想通貨は次の15銘柄  Chainlink、Stellar、Tron、Neo、Aave、Maker、Synthetic、Compound、Waves、Band、Augur、Ocean、Kava、Balancer、Bancor <

各仮想通貨のファンダは価格にどのように反応したのか(Defi等15銘柄の分析)

spotlightにそれっぽいアマゾンの商品リンクを埋め込む方法

※スマホに対応しました。 spotlightにもnoteみたいにこういうアマゾンへのリンクを貼りたいですよね。 生成ツールなどは無いので自分で作ってみました。 嘘喰い 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版 Kindle本 マンガ 遊ぶ金欲しさに闇金に手を出し、取立てに追われる青年・梶くんの前に現れた謎の男・斑目貘。自らギャンブラーと名乗り、借金返済を手伝うと豪語する貘は、闇カジノへと乗り込むが…!? 528円   ソースコード 上に貼った貼り付けるソースコードはこんな感じになっています。 <div style="display: flex; margin-left: 10px; border: 1px solid #e6e6e6; border-radius: 4px; max-wi

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USDC/USDTのBlacklistと担保資産

ここ二日間でUSDCとUSDTそれぞれで特定アドレスのUSDC、USDTがそれぞれ凍結されました。 USDCを例に挙げると、凍結アドレスではUSDCの送受信が出来なくなります。つまり持っていても送れない、受け取れない訳です。対象のアドレスはこちら https://etherscan.io/address/0xaa05f7c7eb9af63d6cc03c36c4f4ef6c37431ee0#tokentxns 良し悪しではありますが、基本的にこうした機能は法的に管理された法定通貨担保型ステーブルコインでは標準装備だと考えるべきでしょう。そうでないと大手を振って扱えないと考えられます。 こうした問題は普通の人は自分は無関係だと思いがちですが、誤認凍結が発生する事もありえますし、中国の様な強権の下ではブラックリストの意味合いが全く違うと思われます。なので自由を重んじるクリプト界隈では忌み嫌われる傾向が強いでしょう。 ちなみにこうした規制に強いのは合成資産型ステーブルコインであるDAIやsUSD、mUSD、USD++みたいなタイプのステーブルコインです。(多くはあまり直接的な用途がなくファーミング用みたいな存在ですが一応) そして問題なのは凍結アドレスが担保としてCompoundやMakerDAOにUSDCを入れている場合はどうなるのかです。MakerDAOがUSDCを担保追加した際にはここで意見が別れました。 以下は個人的な考察です。

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暗号資産トップ20の雑な評論 as of 5/1/2020

業界古参として、暗号資産のトップ20を評論します as of 5/1/2020 まず、トップのビットコインに関して、仮想通貨冬の時期にドミナンスが65%は意外。90%くらいが適切と思う。ファンダメンタルズはハッシュレート以外にシュノア署名、タップルート、ライトニング、リキッド等。 2番手はETH。パブリックチェーンとして、今日までサバイブしたし、開発者も優秀で、ビットコインマキシマリストはずっと叩いているが、USDC#ERC20を、CircleとCoinbaseが担いでいるのは検討材料。かつUSDT#ERC20も継続しているのは評価対象。 大きく下位まで飛んで、11位はステラー。リップルのフォークで、IBMは未だ担いでるのだろうか。草コインなので、satsに変えましょう。https://kriptode.com/xlmtoln/index.html 12位はChainlink。分散型オラクルらしい。 13位はカルダノ。ノーコメント。 14位はモネロ。匿名3兄弟は、モネロ、Zcash、Dash。 15位はTron。ジャスティンサンはやり手だが、草コイン。 16位はUNUS SED LEO。知らん。 17位はCROで、初耳。 18位はHuboi Token。先日リストされましたかね。バイナンス、トロン、フボイって感じですかね。チャイナ系中央集権コインの1つ。 19位はDash。匿名3兄弟の1つ。 20位はETC。ETHの原型だが、マイナーという意味で、BTCにおけるBcash的なポジション。 3-10位は有料部分で。

暗号資産トップ20の雑な評論 as of 5/1/2020
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