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しがないビットコイナーです

デジタルゴールドから脱皮した時、ビットコインは真のアセットになる?

なんか カッコつけたタイトルにしちゃいましたが、内容は大したことないです。   ビットコインはよく、金に例えられて「デジタルゴールド」といわれていますね。 でも私は最近、ビットコインをデジタルゴールドだという表現にあんまりしっくりこない。なんか視野が狭まる感じがして…。   確かに性質はゴールドに似ているし、よくわからない人にはキャッチーなフレーズだし、イメージがつきやすいかもしれない。 定義づけすればたしかにわかりやすいんだけど、でもビットコインを通貨とか決済とかデジタルゴールドとかって、型にはめる考え方はどうなんだろうか。   ビットコインはビットコインだし、 1BTCは、1BTCだし。  

デジタルゴールドから脱皮した時、ビットコインは真のアセットになる?

土用の丑の日は、あえて穴子を。

土用の丑の日は大体 7月下旬~8月上旬。 土用の丑の日にうなぎを食べる文化は、平賀源内が、夏に売れないうなぎを売るために、マーケティングとして広めたとよく言われていますね。   天然うなぎは、8月頃からしだいに太り始め、冬眠を迎える前の11月から12月ころに脂が乗るピークを迎えます。 養殖うなぎは、温度管理がされた場所で、食べ頃になる時期を調整しながら養殖しているので、基本的に一年中おいしいうなぎを食べることができます。 逆に穴子は、養殖するのが難しいみたいだそうです。   私は夏になると、穴子を食べるようにしてます。うなぎに比べてその味わいは淡泊ですが、その分ヘルシーな味わいで、むしろ夏に食べるなら穴子のほうが好みです。一般的に穴子の旬は6月〜8月といわれていて、この時期に獲れる穴子はさっぱりとしていてとても美味しいです。 冬に獲れる穴子は脂がのっていて、こってりとうなぎに近い味わいになります。   屋形船でお酒を飲みながら美味しくいただくのも、夏の風物詩って感じですごく気持ちがいいです。しかし今年はそれも難しいかな。来年はできるといいですが。   日本橋のほうに、あなご専門店の「玉ゐ (たまい)」というお店が何店舗かあります。おすすめです。 ふんわり感が楽しめる煮上げと、香ばしさが楽しめる焼き上げの2通りから選べます。相のせも選ぶことができます。ひつまぶし風に、途中で薬味をかけたり、出汁をかけてお茶漬けにして食べたり。うなぎに負けず劣らず、ウマー(^-^)/    

土用の丑の日は、あえて穴子を。

ググレカス (愚痴)

漫画の「カイジ」を読んでる。映画もおもしろい。 これはいつも思うことですけど、文句を言う人って自分で調べようとしない。 自分で調べないくせに文句言うだけだったり、悪い意味で逆張りというか、斜に構えて意見する人が多い気がする。この漫画にもそんな奴らがいっぱい出てくる。   国がいつかは面倒みてくれるなんて思ってても、余裕があるうちは面倒みてくれるが、余裕なくなったら真っ先に切り捨てられるよ。だから、自分で道を切り開くしかないね。 およそ学校で国語を10年以上受けてきたとは思えない読解力の人も多い。 批判するにしても、まずは自分でしっかり調べて理解しないと。   検索能力がないのに批判から入る人は本当にアホ=頭の悪い人だと思う。  

ググレカス (愚痴)

マスコミにとって一番困るのが「平和」

フジテレビとかは、たまに Twitter で一般人に動画乞食して、DM のやりとりの酷さが晒されたりしてますね。   まぁどこの局もどこのマスコミも、ある程度似てることやってるのは事実だけど、普段はたいそうな言葉並べてふんぞり返ってるくせに、いざとなったら動画乞食とか、言っちゃなんだけどほんま終わってるとしかいいようがない。 マスコミにとって平和ってのはとても困ることなんだよね。 みんなが平和で満ち足りてると記事のネタがなくなるから売り上げが落ちる。むしろ不幸な事件や災害が、増えれば増えるほど売上げが増えるから喜ぶ。そういう意味ではマスコミ(購入が前提の新聞とか)は不幸産業といってもいいでしょう。 「他人の不幸は蜜の味」ってのは、まさに新聞のためにあるような言葉だな。   以上、私の偏見でした。  

マスコミにとって一番困るのが「平和」

ビットコインによってパンドラの箱は開けられた。

日本でもキャッシュレスがだいぶ普及してきましたね。 現金を好む人や電子マネーを使わない人がよく言うのが「クレカや電子マネーだと使いすぎてしまう。お金のありがたみが感じられない。だから自分の子どもにも電子マネーは使わせません」なんていうのはたまに聞きますね。 私からしてみれば...はっ?  何わけのわかんないこと言ってんの・・・ ってな感じです。   むしろ私は、そういう「紙幣や硬貨」がお金の本質を見誤らせている原因だと思います。お金それ自体に価値はないのに関わらず、それそのものを皆有難がっている。宗教で例えると、教えが大事なのにもかかわらず、お札や銅像そのものを有難がるみたいな感じ。 紙幣自体に価値がある訳ではなく、紙幣が人々の信用の下に流通して使われていること。人々がそれに価値があると信じること、そう思わせること。それがお金の本質であると私は思います。 紙幣や硬貨が、むしろそれをわかりずらくしている。見える "ブツ" があるから、多くの人は "ブツ" に価値があると思い込んでしまう。     普通に生きてると、お金そのものについて深く考えることはないのかもしれない。でもビットコインに出会ってしまったらもう抜け出せない。 お金とは何なのか?お金というもの(概念)の正体・本質は何なのか?という沼にはまっていく。   国家が管理する中央銀行がお金を刷って、国の経済をコントロールするようになったのは、ここ100~200年くらいのことです。 でもビットコインが、お金に対する固定観念を打ち破りました。この流れはもう止められません。 旧来の発想で10年後の将来を描くのは、もはや不可能です。タブーとされたものがタブーではなくなり、選択肢はさらに増えていく。 <span

ビットコインによってパンドラの箱は開けられた。

働きたい人だけ働けばいいじゃん。

私がこのタイトルにした問題意識として、今の労働の多くは生きるために必須の労働というよりは、対価を得るための労働になっているのではないか、ということがある。生活保護などの必要最小限のセーフティネットは曲がりなりにも整備されているため、労働しないと飢えて死ぬというわけではない。   とはいえ、生活保護を受け取るというのは社会的なプライドなどの観点から二の足を踏む人も多い。プライドのせいで生活保護を受け取らないで、ホームレス化する人たちだっているだろう。だったら、みんなにお金を最初っから上げてしまえばプライドも糞もないだろうということである。   今のシステムは、つまらない仕事でも、やらないと収入が得られないけど、生活保護まで落ちぶれたくないから、嫌だけど仕事する⇒鬱になったりする、みたいな悪循環をたどっている人も多いだろう。 企業も勝手に労働者を首に出来ないようにがんじがらめの法律で規制されている。   例えば自動車業界 車は故障しないのに、新車を作り続ける。というか、都市部の若者は車を買わない人も多いのに。家電だってそうだ。白物家電なんかは10年使っても壊れない。そんな製品を作るために労働者を雇い、解雇できない。   ベーシックインカムがあれば、解雇もやりやすいだろう。そもそも多くの企業で不況時は無理やり仕事をつくって、雇用を維持して赤字になっている。法人税も納めない。赤字分の法人税も何年か繰り延べできる。だから税収も増えない。   なんだか、給料払うために社会全体で無駄な仕事を作っているだけなんじゃないかと…。 で、多くの人は労働信仰に支配されて、嫌々働いているんじゃないかと。だったら、政府から金もらって好きなことやってればいいじゃん。仕事好きは放っておいても働くよ。私も働くし。 むしろ雇用を創出したりとややこしいことを考えなくて済む分、便利なものとか新しい事業とかを立ち上げる事に集中できて生産性が上がるんじゃないかな。   大体、ベーシックインカムがあると恐らくだけど、みんながやりたがらないけど、絶対やらなきゃいけないような仕事の給料は上がるし、引く手あまたになるだろう。たまに数ヶ月そこで仕事して、その金で世界旅行したっていいし。そういう企業に縛られない生き方ができるようになるはず。だって仕事なくなったってベーシックインカムがあるから安心。 で、どんどん人手を使わないでもいいように自動化が進んでいくはず。多くの企業でただ単に雇用を維持するためだけに自動化をしていない仕事なんて山ほどあると思うから。   子供を作れば0歳児からベーシックインカムもらえるようにすれば、子供つくればつくるほど収入が増えるから少子化対策になる。頼まないでも作ってくれるんじゃないかな。子供手当てなんてケチ臭いよ

働きたい人だけ働けばいいじゃん。

go to (強盗) キャンペーン

政府主催の go toキャンペーンですが、ルールの二転三転で大混乱に陥っているようです。 納税者から見るといつもの強盗キャンペーンでしかないわけですが…。   国の言うことをへこへこ素直に聞いてたら、最後には梯子を外されて死にます。もともと国(政府)とはそういうものであり、その本質は大日本帝国の時代から何も変わっていないと思います。 終戦から75年、75年はひとりの人間の一生です。まさに「歴史は繰り返す」ことを証明する現場に、私たちは居合わせているのかもしれません。     一般人が他人から富を奪い取ると違法ですが、法律を作る国家は合法的にそれを可能にしています。 「富裕層からもっと税金をとれ、儲かっている大企業からもっととれ、給付金を配れ」 このような「自分以外の誰かから絞りとれ」と言う考えが、この国の停滞の元凶です。そしていつまでも自分も収奪されていることに気づかない。所詮日本はマイルドヤンキー文化です。   政府に解決できないことを、政府の力で解決できるように振る舞う・思い込むことはもうやめましょう。 一人ひとりのマインドも変えていかなければなりません。    

go to (強盗) キャンペーン

住宅ローンとハイレバFX

ギャンブルが好きな人は多い。パチンコにハマって消費者金融に手を出し大変なことになっている人は沢山いるらしい。ボートレースも最近すごくCMやってる。若いタレントを使ってボートレースのイメージアップに励んでいます。   多くのギャンブル好きは出来るだけ沢山のお金を借りてでも多くの利益を出したいと思うのだろうか? ハイレバレッジ(100倍以上)のFXもギャンブル的である。自動的にロスカットされるとは言え、持ち金の100倍以上のお金を借りている状態になっているのは間違いないよね。 そういう意味では、住宅ローンも時間とお金をハイレバレッジで借りているという意味では同じような意味だ。自分の将来収入と、購入した住宅・土地を担保にして、比較的低利の借り入れをしているわけです。しかも数千万円単位の。   ギャンブルと夢のマイホームを一緒にするな!  とか言われそうですが、実際のところ夢を実現しようと、精一杯背伸びをして借金しまくっているという点では同じなんですよね。 サブプライムローン問題にしても、確かに資金の無い低所得者層に住宅ローンを提供したという意味で、提供者側の倫理の問題もありますが、借りたほうにも当然問題があるわけで。住宅ローンだからギャンブルの借金とは違うんだというのは単なる思い込みなんですよね。   今後30年以上、安定した収入があるというのは、単なる思い込みなわけですね。会社がつぶれるかもしれないし、今みたいなウイルス問題など、不足の事態は常に起こりうるわけです。世界全体が景気低迷になるかもしれない。事故や病気で働けなくなるかもしれない。しかもボーナス時は2倍の支払いとか。ボーナスってあくまでも賞与なわけで、会社が調子悪ければ当然出なくなるわけですよね。   というような事を住宅ローンを組もうとしている人は、考えたほうがいいのかなー、と思ってしまいました。まぁただのおせっかいなわけですが。  

住宅ローンとハイレバFX

嫌われる勇気とかいうけども…

周りの事を気にする人、気にしない人 気にしない人は、嫌われたり陰口を叩かれたりしがちですが、それすら気にしない人もいますから、そういう人は長生きしますね。精神を病んだりはしないようです。 まったく気にしないというのはダメですよ。そういう人はいわゆる"老害"というものに成り果てます。   周りの事を気にする人、よく言えば、気配りの人は周りの事を気にしすぎるあまり、少しの陰口などを気にしたりします。そういう人は、2chやTwitter などは、針のむしろでしょうね。前の記事にも書きましたが、韓国なんかは日本よりネット社会が発達していて、社会的影響力が強いんですけど、芸能人がブログや掲示板のコメントを気にして自殺したり、ということがよくおきているようですね。   私は大人になった今は、どちらかというと気にしないほうですが、全く気にしない人というわけでもありません。少しは気にします。けど、気にし過ぎないし気配りもあまりしないですから、時には陰口も悪口も叩かれます。それで損することも多かったですけど、精神的には健康そのもので、得をしたことも沢山あります。というかどちらかというと得をすることのほうが多かったです。 小中学生なんかは、学校が世界のすべてなところがありますから、いじめられたりしたら世の中すべてに嫌われてるふうに思ってしまいがちです。 まあ、人間関係なんかは損得とかで考えるもんじゃない、という非常に道徳的な事をおっしゃる方も沢山おられるでしょうが、この人と一緒にいて楽しいって考えるのもある意味、損得勘定ですから。 私も、なんとかやってこれました。本人から見れば、自分の事を皆が注目していて、後ろ指を指していると思いがちなのですが、客観的に見ると、非難し続ける人というのは超少数派で、殆どの人は、まぁ悪く言えば所詮「ひとごと」なので、すぐに忘れちゃうんですよね。   と、当事者になってみると、なかなかそういう考えには至らないものです。私も肌感でわかるようになるまでちょっと時間が必要でした。 強く生きろ、という人は道徳的にも厳しくて、気配りも求めたりしますよね。そんなの両立できて、社会的にも役に立ち活躍できる人間なんて稀有ですよ。  

嫌われる勇気とかいうけども…

日本の仮想通貨取引所って、そうとうヤバいんじゃない?

仮想通貨取引所bitFlyerが決算発表、最終赤字7.5億円と前年度比で大幅減収減益 https://coinpost.jp/?p=152796   国内最大手のビットフライヤーは、2019年度の決算で赤字に転落したようですね。 ちなみに2年前の2018年度の仮想通貨業者の決算一覧です。https://bitpress.jp/news/information/entry-10819.htmlビットフライヤーがトップであることは間違いないのだけど赤字企業が多いですね。   そこそこ老舗のビットポイントとかビットバンクは去年すでに赤字に転落。上場企業の IIJ が2019年に設立したばかりのディーカレットもダメダメです。設立当初は資本金と準備金あわせて43億円あったけど、1年目で13.4億円溶かしちゃって、あわてて2020年4月に27.5億円増資してますけれども、かなり資本溶かしてそうだな。こんなハイペースで増資してるってことは資本の毀損が激しいってことでしょう。 っていうか、赤字13.4億円よりヤバいのが売上高50万円ってとこですね。こんな売上高でどうやって損失を解消していくつもりなのか・・・ いっちゃなんですけど廃業まっしぐらへと突き進んでいますね・・・。   ビットフライヤーが赤字に転落ってありますけども、そこはわりとどうでもよくて、むしろ2018年度に140億円あった営業収益(売上高)が一気に半分以下に減って、2019年度は53.4億円に減ってるところがマジでヤバいと思います。 まぁ一時的にセキュリティ強化やコンプライアンスコスト増加で費用が増えて赤字になっただけなら、コスト削減ですぐに黒字転換できますけど、売上高が-63.1%ってヤバいというか大丈夫かよ

日本の仮想通貨取引所って、そうとうヤバいんじゃない?

【結果発表】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾

ようやく長い梅雨が明け夏がやってきましたね。Spotlightでも、3ヶ月以上にわたる計3回のキャンペーンが開催されてきましたが、ここに第3弾のキャンペーン結果発表とともにいったんの区切りがつくことでしょう(新企画も計画中なのでお楽しみに!) それでは第3弾ビットコインプレゼントキャンペーンの結果をここにて発表いたします!!! キャンペーン詳細は以下よりご確認ください。 https://spotlight.soy/detail?article_id=wjjrv3h1w それでは、結果発表はこちらです!!!       見事10位以内へ当選された方へは、別途メールにてご連絡いたします。

【結果発表】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾

3名称(仮想通貨、暗号通貨、暗号資産)の雑学

前置き Bitcoinとその仲間たちには大まかに3つの呼び方がある。何気なく日常(?)で用いるものの、何が異なって何が同じなのか意識する事はあまりない。そんなフレーズの謎を酒場の雑学程度に解き明かしていこう。 ※Bokete風ネタ画像についてフィアット(FIAT)とは中央銀行が発行する円やドルやユーロの事を指す。ゴ〇ゴは、かさばり取引の邪魔をされやすいFIATではなく、別の”何か”で支払いを求めるようだ。赤枠に当てはめる人によって属性がわかる(あなたは何かな? 名称の根幹 そもそもは語源である【virtual currency】と【crypto currency】から始まった。前者は日本語に訳される際に「仮想通貨」へ、後者は「暗号通貨」へと当てられた。意味の違いも、前者は「実在はしないが事実上の通貨」、後者は「暗号技術を用いた通貨」からきた。視点の違いも、前者は「経済」から、後者は「プログラマー」からと考えられる。結局のところ、両者の指すものは同じであり軽重も地域差もない。 仮想通貨と暗号通貨 ところが今では多くの人によって別物として扱われる、これはなぜだろうか?。第一の原因として「仮想通貨」を用いる人達の属性、第二の原因として日本語における「仮想」の意味からきていると考えられる。 第一の原因について、まず用いる人のリテラシーが低い事が目立つ。最初期は今のDefiのように参入障壁が高く、暗号通貨とそれほど差はなかった(詐欺はあったしだまされる人もいたけど。しかし、価格上昇により多くの人が魅せられて、また先駆者による解説の充実により、これまで興味が無かったり、扱うには難易度が高かった人も使えるようになった。 人は同じ属性の集団で群れる習性がある。この群れにより生じる障壁は見えないのに巨大である為、仮想通貨と呼ぶ人たちと暗号通貨と呼ぶ人たちの間で明確に別れた。そして人は劣った集団を見ると嫌悪感を抱き「こんな集団と同類と思われたくない」と考え別の行動を取るようになる。その結果として、両者の呼称の間に大きな隔たりが生じたと考えられる。 第二の原因として、日本語の仮想の意味合いが悪い。これはもう当て字が悪かったとか、日本語変換がおかしいとしか言うしかない。この意味合いから詐欺を思い浮かべる人が多いようで、嫌われている。最近はBi

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とある AMPL 億り人の Uniswap 取引履歴を眺めてみよう!

こんにちは。最近 Uniswap に入門した @shidokamo というものです。 みなさん Uniswap 使っていますか? Uniswap は、暗号資産同士の交換ができる取引所なのですが、普通の取引所と違って管理をしている人がいません。簡単に言うと、ブロックチェーン上で管理者不在でうまいこと取引が動いています。 そして、もっとも興味深い点として、Uniswap では各自の取引は全てトランザクションに記録され公開されています。 今回、とある億り人の方(実際はピーク時 80万ドル程度)のウォレットの興味深い取引履歴を見つけました。みなさんもその取引履歴をぜひ眺めてみて、おー、Uniswap って新しい!という気分を味わっていただければ幸いです。 ただし、以下の内容は品性下劣な根性のねじ曲がった人間の書いた下衆な文章となりますので、念の為有料としておきます。 内容のまとめとしては、何かと話題のAMPLのトレードでピーク時に 2523.2 ETH の残高を得て、その後何度かトレードをしてすぐにETHの残高を 1310.5 ETH まで減らした。その後またAMPLを買い戻し保持中(2020年7月30日現在)。というものです。バブル時に一個人がどういった巨額の取引を行っているかが完全に正確にブロックチェーンに刻まれた世界初の貴重な記録だと思います。

とある AMPL 億り人の Uniswap 取引履歴を眺めてみよう!
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イチローも愛した!?あの鰻の名店行ってきた

この季節になると土用の丑の日と称して鰻が食べたくなりますよね。 東海エリアには静岡の浜名湖の鰻や、名古屋のひつまぶしを初め、鰻が美味しく食べられる名店がたくさんあります。なかでも名古屋の「うな富士」という鰻屋は、かのイチローも愛したと噂される名店です。 地元ということもあり行ってきました。 サムネ画像ではどんぶりに蓋がされており、あの神々しい鰻様のお姿見えないのですが、以下の有料部分には、蓋を取った生写真を掲載しておきます!

イチローも愛した!?あの鰻の名店行ってきた
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【途中経過発表④】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾

キャンペーン第3弾も残り1週間となりました。 これまでに投稿された記事の合計アクセス数の途中経過発表をしたいと思います。 キャンペーン詳細はここよりご確認できます。 過去の当選結果は以下よりご確認ください。 ・第1弾結果発表 ・第2弾結果発表 過去の途中結果は以下よりご確認ください。 ・第3弾途中結果① ・第3弾途中結果② ・第3弾途中結果③ 第3弾の途中結果発表は以下よりご確認ください!

【途中経過発表④】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾
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【途中経過発表③】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾

キャンペーン第3弾が開催されて約4週間が立ち、残り2週間となりました。 これまでに投稿された記事の合計アクセス数の途中経過発表をしたいと思います。 キャンペーン詳細はここよりご確認できます。 過去の当選結果は以下よりご確認ください。 ・第1弾結果発表 ・第2弾結果発表 過去の途中結果は以下よりご確認ください。 ・第3弾途中結果① ・第3弾途中結果② 第3弾の途中結果発表は以下よりご確認ください!

【途中経過発表③】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾
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【途中経過発表②】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾

キャンペーン第3弾が開催されて約3週間が立ちました。 これまでに投稿された記事の合計アクセス数の途中経過発表をしたいと思います。 キャンペーン詳細はここよりご確認できます。 過去の当選結果は以下よりご確認ください。 ・第1弾結果発表 ・第2弾結果発表   第3弾の途中結果発表は以下よりご確認ください!

【途中経過発表②】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾
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【途中経過発表】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾

キャンペーン第3弾が開催されて約2週間が立ちました。 これまでに投稿された記事の合計アクセス数の途中経過発表をしたいと思います。 キャンペーン詳細はここよりご確認できます。 過去の当選結果は以下よりご確認ください。 ・第1弾結果発表 ・第2弾結果発表   第3弾の途中結果発表は以下よりご確認ください!

【途中経過発表】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾
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総額1Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾

ビットコインプレゼントキャンペーンの第3弾の開始についてお知らせします。第3弾の内容は第2弾と同様となります。 第1弾の内容はこちらの記事を、結果発表はこちらの記事をご確認ください。第2弾の内容はこちらの記事を、結果発表はこちらの記事をご確認ください。 <キャンペーン内容> キャンペーンへの応募方法は至ってシンプル、画像付き記事を投稿していただくだけです。 キャンペーン期間中に、記事の投稿をしていただき、記事の合計アクセス数が多いトップ10人の方へビットコインを贈呈いたします!キャンペーン期間の終了日に運営側よりアクセス数を発表いたします。トップ10へランクインされた方へは、ビットコインが装備された悟コイン*1を送付させていただきます。贈呈金額は以下の通りです。 *1 悟コインとは、ビットコインが装備されており実際にビットコインを手にとって実感することのできるフィジカル・ビットコインです。 <贈呈金額> <期間> 第3弾:2020年6月  20日(土) ~ 2020年7月31日(金) <応募詳細> 画像付き記事を投稿(複数回、投稿していただけます。) 2020年6月20日以降に投稿された記事を対象 記事の合計アクセス数で競う 第1,2弾で当選された方は対象外 懸賞品の配送は国内に限る 下記キャンペーンツイートをリツイート 当選者へは配送先住所の記入フォームをお知らせします。 当

総額1Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾
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