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ビットコイン(ウォレット)のマスアダプションのためにはカストディ必須だと思うようになりました。

こんにちは。タカユキです。 トレードクラスタから見たら仮想通貨界隈はすっかり過疎ですが、技術面の方も水準がもはや素人にギリギリ理解できる範疇を越えつつあるようで、取り残されたようでなんだかさみしいです。 そういえば仮想通貨のマスアダプション、みたいな話題もあまり目にしなくなりましたね。 数年前、どうやったら一般の人でも使いやすいようなウォレットがつくれるか、みたいな議論をしていたのが懐かしいです。 利便性とセキュリティのジレンマ、とでもいうのか、便利で使いやすいとGOXや盗難に逢いやすいし、かといってガチガチのセキュリティにしたら使いにくいことこの上ない。 例えば私は60歳を過ぎた両親にビットコインのウォレットをつくらせてみたのですが、復元フレーズの説明をしたところ出てきた感想は「危なそう」「なくしたら怖い」といいながら面倒そうにフレーズをメモしていました。 ウォレットの作成が完了した後で送金してみても「届いたのかどうか実感がわかない」というものでした。 これだと年よりにまで使えるようになるのはまだまだ遠いなあ、と思う次第。   仮想通貨がマニアだけのものになるにつれ、あまりこういう話題を目にすることはなくなりましたが、この点が解決するときは来るのでしょうかね。 私の感想では、特にナマのクリプトを一般人が気軽に触れる必要はないのかなと思い始めました。覚悟のある人だけいじれればいいかなと。 将来は、基本的にはカストディにした上で、資産の移動は、オフチェーンで普通の電子マネーと同じように個々の会社のシステム行われるのかなあ、と思っています。UIから見たらこれまでの電子マネーと違いはありませんが、ビットコインという現物がバックグラウンドにあるのが違いなわけですよ。 実物のビットコインをウォレット等を通して触るのはマニアと技術者と会社だけになっていくような気もします。 少し寂しいですが、資産クラスの一つとして確立するということでもあるので、悪いことばかりでもないでしょう。

2020年 グレート・リセット 始まる     きみは 生き残れるか?

この記事では、2020年から始まっている地球のグレート・リセットの前兆がどのような推移だったのかについて、まとめています。 今年1月7日に上記のツイートをしたときは、バカじゃねーの?と思った人がほとんどでしょう。 「 世界が消えるわけないだろう 」 「 消えてほしいけど、俺は別 」 いろんな思いはあるにしても、すべてを呑み込む グレート・リセットが始まりました。 世界は、コロナ・パンデミックに呑まれ 7月上旬、日本の九州は水害に呑まれつつあります。 まさに 君は生き残れるか?の世界が始まっています。 地球の世界線時間軸の変化は昨年2019年12月22日の冬至から始まりました。時間軸の変化はブレて不安定な状態がしばらく続いていましたが、2月頃から安定期に入り、7月7日現在で約17分、冬至以前の地球よりも早く進んでいます。 今の世界線は以前よりも「未来」に生きているのです。 これからは昨年までと比べて、未来が現実化する体感速度が早まります。そのうち、この世界線の時間変化に慣れることになりますが、それまでは 「 どーゆーこっちゃぁぁぁぁーーー 」 という日々が続きます。 いつから世界線は変わりだしたのでしょうか? それは2017年秋、9月から10月にかけて、グレートリセットの下準備が始まりました。今から約2年半ほど以前に始まったのです。このことに気づいた日本人はほんのわずかでした。 下準備の目的は、それまでの地球の記憶と地球で起きてる出来事、生きとしいけるものたちすべての記録を保存することでした。 この目的を遂行するため、地球上の生物のうち、人類以外の魂は銀河に帰還し、先遣隊が太陽からやってきました。太陽からやってきた魂たちは地球上のありとあらゆる生命の肉体に宿りました。人間に宿った者たちも少数ですが、いました。 2019年12月下旬に、太陽から派遣されてきていた先遣隊は帰還しました。もう二度と地球に来ることはないと言っていました。 2017年10月中旬から2019年12月下旬までの地球上での出来事は今も太陽に大切に保管されています。 2019年12月下旬、先遣隊に代わって、銀河の彼方から本隊がやってきました。 いまの地球では、人類のほとんどは以前からの人で、ほんの少数だけ銀河から来た魂が宿った人間もいます。そして、人間以外の動物植物に宿るのはすべて銀河からやってきた魂たち、という構成になっています。 ---

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猫でも分かるLightning Network解説!

ライトニングネットワークは、ビットコインを拡張した技術です。ビットコインが有名になったことで、ビットコインを使うユーザが多くなり、それによって、送金手数料が高くなったり、送金時間が遅くなってしまいました。これを「スケーリング問題」というのですが、この問題を解決するために「ライトニングネットワーク」という技術が開発されました。 現在、ライトニングネットワークはビットコインのインネット上で稼動し、多くのユーザーに使われています。ただ日本ではまだまだ認知度も低く使われていないのが現状です(泣) さて、今回のブログでは、ライトニングネットワークの仕組みを簡単に説明しようと思います。タイトルにあるように、猫でも分かる解説です! ライトニングネットワークでは、主に以下の2つの仕組みで構成されており、今回は「ペイメントチャネル」について説明します。 ペイメントチャネル マルチホップペイメント   ペイメントチャネルとは? まず始めに、もし通常のビットコインを使ってコーヒーを3杯買った場合、どうなるかを見てみましょう。以下の図をみると、支払い毎に手数料を払う必要があるのが分かります。   では、なぜ支払い毎に手数料が発生するのか?ビットコインにおける手数料とは何か?ですが、手数料とは「ブロックチェーンへのデータ書き込み」をする時に発生する費用のことなんです。 <sp

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BTCの4年サイクルと長期ビジョン

BTCはご存知の通り4年に一度半減期がやってきます。BTCの価格サイクルも約4年ごとに一定のパターンを描いているという分析があります。   これは私も参考にしており、現在呼吸するようにこのサイクルが身についています。 長期の投資を考える時、このサイクルや線から、どれだけ乖離しているかということを見ています。    

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fu7v0sq86を購入しました。

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Spotlightさんから 投げ銭がありました。

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