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More popularly known in the world as “Miss Bitcoin”, Mai has been involved in Crypto since 2011

DeFi語るなら欠かせない!FTX CEO/Serum AdvisorのSamをお招きしたよ。

こんにちは!MissBitcoin Maiです。先々週、FTX CEO/Serum AdvisorのSamをお招きしてYoutubeを作りました!リンクはこちら 日本語字幕をYouTube内につけるつもりだったのですが、作業がとても大変で・・。まずブログに書いちゃいました!ご参考になれば! ##以下、動画の翻訳です## MAI:皆さんこんにちは!ミスビットコインのチャンネルへようこそ!今日はスペシャルゲストとしてFTXのCEOで、Serum財団のアドバイザーであるSam Bankman-Friedをお呼びしました。最近、Defi(分散型金融)はますます注目を集めており多くの人が関心を持っていますね。SAM今日は忙しいところありがとう。まず最初に自己紹介をしてもらえないかな? SAM:もちろん、こちらこそ今日はありがとう。私の名前はSamです。MITを卒業しその後、数年ウォールストリートのファンドでグローバルなETFトレードを行っていました。その後、Alameda Reserachと仮想通貨デリバティブ取引所であるFTXをはじめました。最近、分散型取引所であるプロジェクトSerumに取り組んでいます。 MAI:多くの人がDefi、Serum、FTXについて話していて、Samはこのトピックについてぜひ話を聞いておきたい人です。今日、Serumに関してたくさん聞きたいことがあります!1つ目。Serumは仮想通貨デリバティブ取引所なので、将来的にFTXの競合になるかもしれないのではないでしょうか?そこで、SerumとFTXをどのように棲み分けさせていくのか教えてください!また、DEXのローンチはFTXの今後に影響がありますか? SAM:良い質問だね。最初に言いたいことはコラボレーションや協力の機会の方が競合のリスクよりも遥かに大きいと思っています。なぜならSerumが大きくなるのはもちろんSerumにとって良いです。Serumによる新しい活動、新しい取引高、新しいユーザーは他のところにも影響があり、それはFTXかもしれません。Serumは両方を成長させ、色んな方法で協力し、補完しあうことができます。 FTXは中央集権型取引所なので、例えば法定通貨はSerumにあるのはあまり合理的ではない一方で、Serumは完全なオンチェーン分散型エコシステムでFTXだけの特徴です。そして、オンチェーンオーダーブックのようなSerumにしかない、FTXにはない特徴もあります。そして私としては人々にどちらでもより興味を持って、使いたいと思っている方を使ってもらえたらと思っています。これはFTXだけではなく他の取引所のことも含んでおり、SerumはよろこんでFTX以外の取引所とも協力します。 また、Serumは分

DeFi語るなら欠かせない!FTX CEO/Serum AdvisorのSamをお招きしたよ。

マイクリトーナメント・MissBitcoin賞 20名の発表です!!

MissBitcoin杯では、たくさんの勇者が愛をもって勇敢に戦う姿を見せてくれました。まず、優勝者の皆さま、本当におめでとうございます!! そして今回は、優勝者の方以外の方にも褒賞があります♡ MissBitcoin賞、選ばれし勇者は・・・・ 七龍さん、じょんそんさん(twitte名)、BARTOCさん、HungyBlueさん、たむたむ@ブロックチェーンゲーマーさん、八咫烏さん、みにこーへいさん、あぶぬんさん、kamatomoさん、seeUuta(しーゆーうた)さん(twitte名)、HungyGABEさん、まっすーさん、頭皮さん、moonさん、etoさん、HungryNikeさん、XYZさん、よしよしさん、ファオさん、billionさん です! 七龍さん マタ・ハリに活躍の場を作った!マタ・ハリでブッパ構成に勝っててすごい!会場が湧きました! じょんそんさん 頑張った3ヒーローを描いた絵に心が震えました! BARTOCさん レアヒーローのみでブルドラ帯優勝して革命を起こした!かっこいい! HungyBlueさん 冥府への旅に賭けたPHY特攻..!! たむたむ@ブロックチェーンゲーマーさん 2019年1月から始めて毎日立ち上げてるアプリは #マイクリ とTwitterだけというツイート。愛が深いです..!! 八咫烏さん 新しくマイクリ民の仲間入りをされた八咫烏さん、これからも楽しんでくださいね!! みにこーへいさん 常に愛を感じます!!そして本イベントの実況もありがとうございます!! あぶぬんさん コロンブスでまさかの下克上!!マイクリの奥の深さを広めて下さいました!! kamatomoさん 勇者を続けるのは大変ですよね...!!名誉と愛をかけて戦って下さいました!! seeUuta(しーゆーうた)さん 良い声で歌って下さり胸がキュンとしました!! HungyGABEさん マイクリの経済回してくれてる!!愛情たっぷり!! まっすーさん たまには運営がご褒美もらっても良いと思い選ばせて頂きました!!寝ても覚めてもマイクリ を考えてるの知ってるよ!!いつもありがとう!!(本人にも言ってない) 頭皮さん まさかのベスト8進出!!頭皮さんはたくさんの人を巻き込める大きな愛があります!! moonさん アートがとても綺麗!!引き込まれました、美しいです!! etoさん tweetいっぱいありがとうございます!愛が伝わりました!! Hungr

マイクリトーナメント・MissBitcoin賞 20名の発表です!!

Spacemesh が試みるコンセンサスアルゴリズム PoST とは?

こんにちは!MissBitcoin Maiです!2020/08/27に、gumi Cryptosさんが主催されるSpacemesh Meetup presented by gumi Cryptos 私もパネルに参加させて頂きます。是非みなさんもイベントにご参加してくださいね!今日は、Spacemeshについて前もって調べた事を予習目的に書いておきますね! Unruly Technologies・Spacemeshって? 当日の主役のイベントに登壇する Unruly Technologies とは、Spacemesh というブロックチェーン OS を開発するスタートアップです。Spacemesh は、インターネット世界全体のスマートコントラクトの実行環境として、将来を期待されているシステムです。 人々が使いやすい OS を搭載したパソコンが普及したおかげで、その環境でソフトウェアが動き、生産性が向上しました。それになぞらえて言えば、Spacemesh は世界中でスマートコントラクトが身近に活用できる環境の実現を目指しています。 注目すべきことは、Spacemesh のブロックチェーン技術の特徴。掲げた理想を実現するために、より安全で、効率的で、多くの人を巻き込む可能性の高いコンセンサスアルゴリズムを採用しています。 安全・効率的と言う言葉は、どのブロックチェーンプロジェクトでも耳にすべきワードですが、多くの人を巻き込む可能性の高いと言うところが1番の特徴って言っても良いと思います。 その理解のために、コンセンサスアルゴリズムについての前提を簡単に補足します。 まず、ビットコインをはじめとする多くのブロックチェーン技術では、PoW(Proof of Work)というコンセンサスアルゴリズムを採用しています。それはいわば、ビットコインのブロックチェーンの維持に貢献する際の取り決めです。PoW という考え方に従って、取引に間違いや嘘が無いことを保証すると同時に、その検証作業の協力者に報酬を与えています。ビットコインであれば報酬とは新規に発行されるビットコインで

Spacemesh が試みるコンセンサスアルゴリズム PoST とは?

寄付・NFT、めちゃいいね!

こんにちは!Miss Bitcoin Maiです!今日は最近知った中でもとても「素敵!好き!」と思うものを見つけてしまいました!cryptographという会社です。 Paris Hilton sells Ethereum-based artwork for $17,000 という事でパリスヒルトンが描いた彼女の飼い猫ちゃんの絵がNFT化されて、それが40ETH(約180万くらい)で落札されたとの事!その資金は寄付に回るそうです。素晴らしい! 実は、寄付・NFTは、自分もやりたくて、企画書までは去年の年末に作ってたんですけど色々とバッタバタしてちゃんと進めれてなかったんですよね。こういう言い訳がいけないですよね。気が付けばこんなにも進めてる人がいるなんて・・・!考えるまでは大勢の人がするかもだけど、実際にやった人が偉い!っていうのは、このような事だなと思いました。 年末に考えていた企画書のスクショは、あまり表で公開したくないので、有料エリアに公開しておきます。興味ある人は是非!

寄付・NFT、めちゃいいね!
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「あのICOは今」MediBlocがゲイツ財団の感染症対応研究コンソーシアムに参加

こんにちは!MissBitcoin Maiです。最近海外ではDeFiブームで凄い盛り上がってますね!DeFiブームは2017年のICOブームを思い出させます。という事で...「あのICOは今特集(?)」をやろうと思います。今日ピックアップするのは私がアドバイザーをしているプロジェクトの1つ、MediBloc。 MediBlocをご存知ない方のために簡単な紹介を MediBlocはブロックチェーン技術にもとづく医療データプラットフォームです。彼らは医療産業の発展を促し人々の生活の質を向上させることを目指しています。ウーリソア(Woorisoa)小児病院、漢陽大学病院、慶熙大学歯科病院、ソウル大学病院など国内外の大病院と契約を締結して、概念実証を実施したり、2019年マイデータビジネス(My Data Business)と、科学技術情報通信部内の準政府機関である韓国情報サービス局が後援する2019年医療関連政府タスク(Health Care related Government Tasks)に選定され、2019年11月にはブロックチェーンにもとづく実損額保険金請求アプリMediPassをリリースしています! covid-19とMediBloc ブロックチェーン技術にもとづく医療データプラットフォームを運営しているからには、コロナがキッカケで何かポテンシャルを発揮し、社会に貢献してくれたら嬉しいな!と思っていたのですが、期待を裏切らず彼らは前進していました。 MediBlocが、韓国最大の通信事業者KTとビル&メリンダ・ゲイツ財団が共同出資する研究コンソーシアムに加わりました。 コンソーシアムでは、3年をかけて「AI、ビッグデータ、通信データ拡散経路予測調査などのICT技術を利用した感染症の自己診断」に関する研究を実施するそうです。このコンソーシアムは、MediBlocとKTの他に、高麗大学病院、韓国科学技術情報研究院(KISTI)、モバイル・ドクター(Mobile Doctor)が参加しているそうです。因みに総出資額はゲイツ財団とKTが半分ずつ拠出し、合計で120億ウォン(約10億円)になる予定との事です。 KTとMediBlocは医療データ交換システムの設計と構築に力を注いぎ、ダイナミックな同意システムを利用してより高度なパーソナル・ヘルス・レコード(PHR)制度を推し進めていく予定。ブロックチェーンネットワークなどのネットワークの安定化を進めて、個々人間での医療データの共有をより円滑にすることも目指しています。MediBlocのブロックチェーンネットワークと患者同意サービスを利用したデータ共有システムも開発する予定だそうです! まとめ 韓国では、他国のような厳しいロックダウンはせず危険なスポットに照準を定め他の地域の人々の生活やビジネス活動に大きな制限をかけない戦略をとってきました。コロナ感染が最近再拡大している国々

「あのICOは今」MediBlocがゲイツ財団の感染症対応研究コンソーシアムに参加

クリプト界で活躍する女性!第一弾CoinShares ・Meltem Demirorsについて

私が一目置いている女性、それはMeltem Demirorsさん。彼女は CoinShares という会社の CSO(Chief Strategy Officer)です。去年、NYに出張に行った際に、Thomas Leeさんが紹介してくれたんです。 って、このブログを書いてる矢先に、 野村證券らのジョイントベンチャー「Komainu」がヨーロッパデジタル資産運用企業Coinsharesのカストディアンへ のニュースがリリースされました!このニュースの詳細は、あたらしい経済さんの記事からどうぞ!本ブログでは、そのCoinsharesの事について詳しく書きますね! CoinShares は、プロのトレーダー向けに暗号資産のトレードプラットフォームや情報を提供する会社です。イメージとしたら、従来の金融系サービスに暗号資産などの新世代のデジタル金融テクノロジーが融合したサービスを提供しているといった感じ。暗号資産に特化することで差別化をしていますが、取り扱い内容や彼女の発言をみる限り、デジタル金融資産全般がその対象となっていくんだろうなと思います。 The CoinShares Group has specialized in digital assets since 2014 and has a presence in multiple jurisdictions, including Jersey, Stockholm, London, and New York. Websiteに書いてある通り、CoinSharesは、2014年からデジタル金融系サービスを提供していたということで、とても早い段階からこの市場の可能性に着目していたました。世界中の主要な金融マーケットにアクセスできるように、国際展開されているところもすばらしいです。 会社のミッションは、公式サイトによるとこちらです。 At CoinShares, our mission is to expand access to the digital asset ecosystem while serving as trusted partners for our clients.We believe that Bitcoin and blockchain networks are landmark innovations that will fundamentally reshape the

クリプト界で活躍する女性!第一弾CoinShares ・Meltem Demirorsについて

パンデミックで明らかとなったブロックチェーンによる社会貢献の可能性(セッションまとめ)

Singapore Blockchain Week で開催されたパネルディスカッションに参加させてもらいました!当日は私から、寄付という社会貢献とブロックチェーンの親和性の高さを話しました。他の参加者の皆さんも、また違った環境から得られた知見を共有してくださったので、その議論の内容を紹介しますね。 はじめにモデレーターの Aly Madhavji から、ひとつの問いが投げかけられました。 「ブロックチェーンは、本当に良い社会を築いていけるのだろうか?」 ビットコインは単なるマネーゲームだと思う人は今でも多くいると日々感じます。どのように社会にとって利点を強調できるのかについて参加者同士で意見を交わしました。 私からは、透明性を生かした寄付こそが、まず一番に挙げられる良い社会の構築へ向けたユースケースだと話しました。寄付だけではなく、フェアトレードやトレーサビリティー、デジタルアイデンティティーなど、社会を良くするために必要とされる様々な機能が、ブロックチェーンには含まれています。国連で進められている気候変動への対応も、それらの機能を活用した、わかりやすい事例だと思っています。 日本での事例としては、ブロックチェーンを用いて家族関係を証明する Famiee プロジェクトを紹介しました。このプロジェクトは、多様性のある現代社会において、国家が定める制度上は証明が難しい婚姻関係や親子関係を証明するためのものです。残念ながら今は法律上認められることがなくても、ブロックチェーン上に保存した婚姻関係や親子関係の証明書の有効性を認める企業の内部では、従来の各種証明書と同等に扱われます。その結果として、従業員の多様な価値観を受け入れることができ、社会がほんの少し優しくなれます。 普及が始まったテレワークだけじゃなく、働く人たちの幸福度や心理的安全性を高めるために、これからもっと評価されるべき取り組みだと思い、応援しています。 国際的な機関でのバックグラウンドがある Farah Jaafar-Crossby は、今は変化することが難しい社会になってきたと見ていました。特に、政府機関や大手企業によるコントロール、そしてプライバシーに対する人々の意識が高まっており、それらの懸念を払拭することも同時に考えなければならない事だと言葉を強めていました。 確かに、ブロックチェーンによる情報の透明性が無条件に良い事だと

パンデミックで明らかとなったブロックチェーンによる社会貢献の可能性(セッションまとめ)

EnjinがNFTを配ってくれるよ!もらっておこう!笑

こんにちは!MissBitcoin Maiです!私が個人的にも、めちゃ応援しているプロジェクト、Enjinが、キャンペーンをやるそうです!! まずキャンペーンの内容から話しちゃうね! 「おおお!NFT!もらうー!どこで使えるんですかー!」 って、興味を持ってくださった方、すみません!このNFTは、現時点ではどこのゲームとタイアップしてないんです。 でも、がっかりしないでください! 将来Enjinに参加する日本のゲーム企業が、アイテムとして使用できるように計画してるらしいので!すぐに使えたら1番嬉しんだけど、今後のお楽しみ!ってのも悪くないですよね♪ 実際、2019年にはMicrosoftとEnjinが提携して話題になりましたが、日本市場もどんな提携が出てくるか個人的に期待しています!Microsoftとの提携記事の詳細はこちらのCoinDeskさんの記事をどうぞ! NFTがもらえる条件 Twitterにて、Enjinの日本語アカウント(@EnjinJP)がそれぞれ下記段階に達した時点で、Twitter上にNFTがもらえるQRコードが表示されるらしいので、みんなでフォローしまくる、もしくはリツイートしまくって、まずは頑張ってQRコードを表示させましょう!そして、 1) まず、(@EnjinJP)が500フォロワー獲得かつ、Enjin公式Twitterにピン留めされているキャンペーンツイートが、100リツイートされた時点でQRコードが表示されて、500名がNFTをゲットできます! 2) 続いて、(@EnjinJP)が1,000フォロワー獲得かつ、Enjin公式Twitterにピン留めされているキャンペーンツイートが、250リツイートされた時点で、再度、QRコードが表示されて、また500名がNFTをゲットできます! ※NFTをGETするためには、EnjinWalletからQRコードをスキャンする必要があるので、ここからDLしてね!(またもらえるのは1人1回です。) そしてもらえるNFTは、こちらの炎神!個人的に顔とかお髭とか体型タイプ

EnjinがNFTを配ってくれるよ!もらっておこう!笑

これこそブロックチェーンの素晴らしき社会実装!

こんにちは!MissBitcoin Maiです。さっき、とっても嬉しいお知らせが耳に入りました。私もお手伝いしているプロジェクト、Famieeの内山さんのTwitterにある通り、江戸川病院がFamieeが発行する家族関係証明書「パートナーシップ証明書」の導入をする事が決まったのです! 医療機関では初の協力企業です! 個人的に、医療機関への導入はいち早く決まって欲しかったから、本当に嬉しい!だって・・・・ 想像してください。 例えば、大切な家族が交通事故に遭ってしまい命の危険がある時に、貴方は家族の直ぐそばに居るのに、ICUへの入室、手術、輸血などの同意書のサインなどができない。そんなの想像しただけで耐えられませんよね? 実は、毎日新聞の記事 にもある通り、日本の病院の3割しか手術同意の際に同性パートナーを家族として扱っていないんです。 LGBTのカップル、事実婚のカップル、精子・卵子提供を受けた親子、代理母の協力を得た親子。「家族」という概念は多様化していているのに、社会のシステムが追いつかず実際にそういう状況が起きて居るのです。明らかに、トランスジェンダーの患者さんへの配慮が不十分な状況です。 江戸川病院の対応は Famieeのパートナーシップ証明書を持参した患者に対し、家族と同様の対応をしていくそうです! このように、法律上では認められていない世界中の夫婦・親子が、家族として当たり前の権利を受けられる世界がもっと広がりますように。ブロックチェーン技術を使って家族証明書。これは最高の社会実装です。  

これこそブロックチェーンの素晴らしき社会実装!

超おすすめ!ビットコイナーお楽しみアイテム!

こんにちは!MissBitcoin Maiです!Bitcoinerとしての人生の楽しみを模索する中で“Fashionに取り入れる”という事に最近ますますハマってます。付随するアイテムが家にたくさん増えてきてます(笑) 色々なアイテムがあるので、それはまたの機会にご紹介しますが、今日は、ようやく前から欲しかったアクセサリーを購入しましたぁぁ! じゃん!   このディテールにまでこだわった素敵なリング・・・めっちゃ素敵なでしょ!!!!!BTC JEWELLERY  さんから購入するの、実は4回目!どのデザインも大好きなんだよなぁ。もうもっともっと作って欲しい(買いすぎて破産しそう) DECENTRALIZED Proof of work  21000000・2009年1月3日 ビットコインが持ち合わせている素晴らしい特徴を一目でわかるんだよなぁ。他にもたくさんデザインがあるよ!気になる方は、このサイトをどうぞ!哲学的な要素がビットコインには多いからFashionに取り入れてもかっこいいんだと個人的には思ってます

超おすすめ!ビットコイナーお楽しみアイテム!

【途中経過発表④】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾

キャンペーン第3弾も残り1週間となりました。 これまでに投稿された記事の合計アクセス数の途中経過発表をしたいと思います。 キャンペーン詳細はここよりご確認できます。 過去の当選結果は以下よりご確認ください。 ・第1弾結果発表 ・第2弾結果発表 過去の途中結果は以下よりご確認ください。 ・第3弾途中結果① ・第3弾途中結果② ・第3弾途中結果③ 第3弾の途中結果発表は以下よりご確認ください!

【途中経過発表④】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾
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ETHって何?

皆さんもご存知の通り、今空前のDeFiブームが来ています。折角注目されるチャンスが来ているなら、という訳でETHの魅力を語ってみる事にしました。 ETHが価値あるとか無価値とかSOVだユーティリティだBONDだMONEYだとか、そんなややこしい話は置いておいて、今回話すのはコアなETHホルダー達はETHをどう扱ってるの?何が実益なの?という話です。 後はETHって何なの?みたいなところも適当にざっくり語っていきます。 HODL! ホルダーと言えばやっぱこんなイメージでしょうか。Cold walletにとか、取引所にとか、証拠金にしてデルタとか色々あると思います。 先に結論を述べますとコアなDeFiユーザーの多くはETHとステーブルコインを基軸にしているのではないかと思います。個別プロジェクト、Aave、SNX、KNC、LINK等で当てる人も居たとは思うけど、大量保有してた人は少数派でしょう。ちなみにETHホルダーとLINK Armyはまた別ですね。 なのでまあこんな感じでしょうか。ステーブル側はDAIにしましたが、実際には色々使い分けてます。 ETHホルダーなんでやはり長期投資としてETHを持ってますよね。でも只持ってるのは退屈だし値上がり以外で増やせないのは資産クラスとしてイマイチです。なので…運用して遊びます! ETHとステーブルコインのセットなのは、この2つが最もDeFiのプロダクト上で運用に利用出来るからです。ちなみにステーブルコインは元々持ってなくともETHを担保に借りるのでOKです。というかETHの用途はそっちの割合が多いです。 例えば… CompoundにETHを預け担保にして 一部はDAIを借りてCOMPマイニングに 一部はUSDCを借りてOpynでオプションを売ったり 他のETHとDAIをUniswapに入れて流動性供給したり BalancerでBALマイニングをしても良いし TokenSetsでETHを使ってLINK売買の投資信託に回したり 上記の収益を適当なトークン投資に回しても良いし再投資しても良い とまあ、色々な選択肢があります。ETHが値上がりしてくれると嬉しいし、危なそうな時には急いで担保比

ETHって何?

【途中経過発表③】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾

キャンペーン第3弾が開催されて約4週間が立ち、残り2週間となりました。 これまでに投稿された記事の合計アクセス数の途中経過発表をしたいと思います。 キャンペーン詳細はここよりご確認できます。 過去の当選結果は以下よりご確認ください。 ・第1弾結果発表 ・第2弾結果発表 過去の途中結果は以下よりご確認ください。 ・第3弾途中結果① ・第3弾途中結果② 第3弾の途中結果発表は以下よりご確認ください!

【途中経過発表③】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾
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【途中経過発表②】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾

キャンペーン第3弾が開催されて約3週間が立ちました。 これまでに投稿された記事の合計アクセス数の途中経過発表をしたいと思います。 キャンペーン詳細はここよりご確認できます。 過去の当選結果は以下よりご確認ください。 ・第1弾結果発表 ・第2弾結果発表   第3弾の途中結果発表は以下よりご確認ください!

【途中経過発表②】Bitcoin プレゼントキャンペーン第3弾
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暗号通貨でクラウドファンディング(資金調達)する方法

暗号資産が「暗号通貨」と呼ばれていた時代、人々は暗号通貨での買い物を夢見た。しかし、今では通貨として使う者も少なくなり、「暗号資産」へと人々の意識も変化しつつあるように思う・・・。 しかし!モナコイナーは頑固なのである!今だに彼らの間では「暗号通貨」としてモナコインは存在しているのである! 暗号資産が「暗号通貨」と呼ばれていた時代、人々は暗号通貨での買い物を夢見た。しかし、今では通貨として使う者も少なくなり、「暗号資産」へと人々の意識も変化しつつあるように思う・・・。 2019年8月1日、秋葉原を含む全国でモナコインのポスターが一斉に掲示された。 そう、「第四回モナコインポスターラリー」の開幕である。 最優秀賞(by yagi723) このイベントは、暗号通貨モナコインに関連するポスターをインターネットの外の世界に掲示し、実際にそれを見に行くことを楽しむイベントである。 第4回は、「あなたとつくる、未知の価値」をキャッチコピーとし、なんと20種類のポスターを日本全国に掲示した。(ポスター一覧は「続きを読む」にリンクを記載した。) このイベントでは、A4からA3サイズで印刷されたポスターを現地で見るというアナログなイベントでありながら、裏ではブロックチェーンをフル活用している。 例えば、 資金を集めについては、暗号通貨建てで「クラウドファンディング」を実施している。 モナコインのブロックチェーンを使った「投票管理システム」を使い、イベントのキャッチコピー決定のための投票と、ポスターの入賞作品決定のための投票を実施している。 キャッチコピーの考案者、ポスター入賞者、ウェブサイト制作者への報奨金は暗号通貨で支払っている。 上記についてブロックチェーンを採用したメリットとして、 どれも既存の企業の提供するプラットフォームサービスを利用しないための、経済的メリットが甚大(コスト0)であること(ただし、第三者により無償で提供されているサービスを利用している) 利用方法が柔軟であること 一人で管理することが可能であること である。

暗号通貨でクラウドファンディング(資金調達)する方法
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Spotlightで記事を書くとビットコインが貰えるらしい

ブログとYoutubeで「ビットコインFX狂騒曲」を運営しているbit仙人です。 最近はnoteなど他メディアでも記事を書いてみたりして反応を見たりしています。 そこにちょうどSpotlightさんのビットコインが貰える以下のキャンペーンを見つけたので書いてみます。 今回の「記事を書いてビットコインプレゼント」キャンペーンは私のようにある程度Twitterにフォロワーさんがいる人には有利なルールになっていますね。 関連記事:ライトニングでSpotlightにBTC入金する手順|BitFlyer→BlueWallet経由 キャンペーンで貰える悟コインってなんぞや? キャンペーンへの応募方法は、画像付きの記事を投稿するだけという簡単なもの。 キャンペーン期間中に、記事の投稿をして、記事の合計アクセス数が多いトップ10人にビットコインがもらえる。 何と貰えるビットコインは「物理」的なものだそう。Amazonに売ってるこれじゃないですよ、 あのよくあるおもちゃのビットコインではなく、れっきとしたBTCとして使える「悟コイン(さとりこいん)」です。2016年に日本の三重県の会社からリリースされています。 悟コインとは、ビットコインが入金されたビットコインアドレスが使える手にとって実感することができる物理的に存在するリアル・ビットコインです。QRコードを読み取ってビットコインアドレスにアクセスすることが出来ます。 キャンペーンの内容 <期間>2020年6月 20日(土) ~ 2020年7月31日(金) <今回のビットコインの賞金一覧> <img style="font-size: 17px;" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/spotlight-s3-001/article/202007

Spotlightで記事を書くとビットコインが貰えるらしい

ビットコイン知名度アップ大作戦

ビットコインの知名度をあげるためにマイクロペイメントとクラウドファンディングをフル活用しているこちらの記事が面白かったので、翻訳して紹介します。 ビットコイナーが、ビットコイナーに語りかけている文章です。 Bitcoin Awareness Game   ほとんどの人はビットコインのことなんて聞いたことはないし、聞いたことがあってもとっくに死んでしまったと思っているか、犯罪者が使うものだと怪しんでいるか、絶対に成功しないと信じているか、それか別のよくある誤解をしている。そして、ビットコインにはこれらの誤解を解く広報担当者はいない。その役目を果たすのは我々のような知識のあるビットコイナーにかかっているわけだ。 ビットコイナーの格言 ビットコインに関する知識を正しく広めるのは難しいことだが、楽しくすることもできると考えた。そこで、ビットコイナーの誰もが信じているであろう「ビットコイナーの格言」をいくつか集めて、定番のビットコインのロゴと組み合わせてみた。結果、18種類のステッカーのデザインが生まれた。 #001 FIX THE MONEY, FIX THE WORLD#002 THE CHANGE#003 DEFUND THE STATE#004 CAN’T BE RACIST#005 SAVINGS TECHNOLOGY#006 APPLIED ANARCHISM#007 FUCK BANKS#008 CAN’T TREAD ON ME#009 NEVER SLEEPS#010 NO GODS NO MASTERS#011 ABSOLUTE SCARCITY#012 EXIT FIAT#013 FREEDOM MONEY#014 INFLATION IS THEFT#015 MAKE WAR UNAFFORDABLE#016 NUMBER GO UP#017 SLAY YOUR HEROES#018 FINANCIAL SELF-DEFENSE ステッカーの配布 2020年6月のはじめに我々はデザインをステッカーに印刷し、<a href="https://ideasar

ビットコイン知名度アップ大作戦

私の記事のアクセス数一覧と、恩返しのBINANCE CHARITYへの寄付。

※マッチングの寄付は終了しましたが、記事は購入可能です。 SpotlightのBINANCE CHARITYキャンペーン期間が6月30日までという事で、この記事を購入した分*0.0005BTC(500円分)を個人的に寄付したいと思います。この記事の購入10,000ポイント(100円分)で計1,800円分の寄付になります!1,700%upと草コインのような倍率です。 第2回キャンペーンで1位を頂いた恩返しです。私が500円寄付すると、Binanceがその倍の1,000円を寄付してくれるようです。6月30日中の購入が対象で、寄付の合計は0.01BTC(10,000円分:20人分)までとさせてください。 Maiさんの記事を見て思いつきました。ありがとうございます。 寄付結果もキャプチャして載せておこうと思います。(万一できなかったらごめんなさい。) 有料部分は、私の記事のアクセス数と、その時のTwitterのインプレッション数を公開させて頂きます。第3回キャンペーン参加者のご参考になれば幸いです。 下記画像の続きが載る感じです。皆さんの記事購入をお待ちしています。 結果 計10名の方にご協力頂きました。下記が証拠画像とTxIDです。 BAE7FAF35C0FCF7180532DB4B6D85B7A163447BBFBFDBB69D56D06D9C74ECCC4 E3C126B3415C594F772CDF3FDBB9B66732865EBA59BD500BB967261B4EEDB068</p

私の記事のアクセス数一覧と、恩返しのBINANCE CHARITYへの寄付。
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バイナンスCZとの対談を終えて

昨日、バイナンスチャリティに協賛した日本企業の方とバイナンスのCZとの対談へ参加させていただきました。以下がその動画になります。 主にNFTを活用したサービスを提供している企業がほとんどなので、話題はNFTよりでしたが、とても刺激的で楽しい内容でした。 まず初めに面白かったのが、協賛企業の広告が流れるYoutubeストリームだったことです。次世代の宣伝のあり方が伺えますよね。外観も可愛かった笑 対談はNFTの将来性について、また各企業が抱える課題に対するCZのアドバイスなどが話されました。 ライトニングネットワークについての話もありましたが、自分が一番感銘を受けたのはCZによるクリプトスペースでのベンチャーの生き残り方です。 クリプトスペースで生き残るには1つのサービスを成功させるのに専念することが非常に大切であると。 バイナンスはCrypto to Crypto取引所という1ユースケースに専念してきてので成功することができたとCZは言います。 また、従来のITベンチャーは半年とか比較的短期間での資金調達が主流ですが、クリプトは2-5年は欲しいとのこと。クリプト事業をするにあたり、自分の得意なこと、強みを把握することが大事であり、それをしっかりと見極めることをアドバイスしていただきました。 CZとの初対談でしたが、すごく考えさせられる内容で、モチベーションが上がりました。 最後に、貴重な体験ありがとうございます、マイさん!

バイナンスCZとの対談を終えて
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j3cko1u50 へ投げ銭しました。

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j3cko1u50を購入しました。

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kweo8y7piを購入しました。

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ATDS646756さんから 8e0s880g8が購入されました。

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Da-さんから 8e0s880g8が購入されました。

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yumi_coffeehereさんから t25m9crsrが購入されました。

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JNWさんから i9majutorが購入されました。

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Motokanさんから 30txgtbj6が購入されました。

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Motokanさんから ipmzy2jieが購入されました。

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匿名ユーザさんから 投げ銭がありました。

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sutadonmanさんから i9majutorが購入されました。

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Motokanさんから i9majutorが購入されました。

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高井さんから i9majutorが購入されました。

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ジャノメ羊ノブナガさんから i9majutorが購入されました。

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匿名ユーザさんから i9majutorが購入されました。

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Da-さんから i9majutorが購入されました。

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