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ETHって何?

皆さんもご存知の通り、今空前のDeFiブームが来ています。折角注目されるチャンスが来ているなら、という訳でETHの魅力を語ってみる事にしました。 ETHが価値あるとか無価値とかSOVだユーティリティだBONDだMONEYだとか、そんなややこしい話は置いておいて、今回話すのはコアなETHホルダー達はETHをどう扱ってるの?何が実益なの?という話です。 後はETHって何なの?みたいなところも適当にざっくり語っていきます。 HODL! ホルダーと言えばやっぱこんなイメージでしょうか。Cold walletにとか、取引所にとか、証拠金にしてデルタとか色々あると思います。 先に結論を述べますとコアなDeFiユーザーの多くはETHとステーブルコインを基軸にしているのではないかと思います。個別プロジェクト、Aave、SNX、KNC、LINK等で当てる人も居たとは思うけど、大量保有してた人は少数派でしょう。ちなみにETHホルダーとLINK Armyはまた別ですね。 なのでまあこんな感じでしょうか。ステーブル側はDAIにしましたが、実際には色々使い分けてます。 ETHホルダーなんでやはり長期投資としてETHを持ってますよね。でも只持ってるのは退屈だし値上がり以外で増やせないのは資産クラスとしてイマイチです。なので…運用して遊びます! ETHとステーブルコインのセットなのは、この2つが最もDeFiのプロダクト上で運用に利用出来るからです。ちなみにステーブルコインは元々持ってなくともETHを担保に借りるのでOKです。というかETHの用途はそっちの割合が多いです。 例えば… CompoundにETHを預け担保にして 一部はDAIを借りてCOMPマイニングに 一部はUSDCを借りてOpynでオプションを売ったり 他のETHとDAIをUniswapに入れて流動性供給したり BalancerでBALマイニングをしても良いし TokenSetsでETHを使ってLINK売買の投資信託に回したり 上記の収益を適当なトークン投資に回しても良いし再投資しても良い とまあ、色々な選択肢があります。ETHが値上がりしてくれると嬉しいし、危なそうな時には急いで担保比

ETHって何?

高額記事を書いた動機と思うこと

今回、80000ポイントというSpotlight的超高額記事を書いてみました。 これを行うにあたり色々と悩みはしたんですが、最終的には有りだと思った理由を書きます。 もしかすると、人によっては楽しく投げ銭しあっているところに高額記事が登場した事であまり快く思わないという場合もあるかもしれません(特にそういう指摘があった訳ではありません)。それはそれで仕方ないですが、色々考えがあって敢えて高額記事に挑戦しました。 Spotlightの現状 これはあくまでも外から見た憶測です。 Spotlightは現状殆どの記事が実質無料で公開されており、やりとりされるポイントも少ないです。参加時に付与された1000ポイントで行ったり来たりしてるユーザーが大半なのではないでしょうか。 やりとりは実質無料(2020年7月現在で大体1~10円程度)なんだけど、何となくポイントが貰えると嬉しいというのがSpotlightの良いところだと思います。しかも1ポイントは1Satoshiですしね。 これはこれで凄く良いのですが、やはりもっと多くのユーザーを呼び込む必要がありますし今のままではSpotlight側の運営が成り立ちません。サーバーが提供され開発運営する人が居る以上はそこにお金が必要です。 つまり登録時の1000ポイントが行ったり来たりしてるだけではSpotlightは持続出来ないのではないかと思います。Noteでいいじゃんって言う人もいると思いますが、あちらはあちら、こちらはこちらの良さがあると思っています。雰囲気も違いますよね。 Spotlightの市場を成長させるには となると、人もお金(ポイント=Satoshi)も外部から流入してくる様にしないとなりません。 また皆が皆ほぼ無料で記事を書くかと言えばそうではないです。やはり人間、手間をかけて調べた内容を更にまとめて記事化するのだからリターンが欲しかったりする場合もあります 笑 特に私みたいに特定組織や企業の立場で発信しない場合には宣伝にもなりませんし、趣味で書いてますけど折角だから…という感じですね。 次に有料記事を書いたとしても、そもそも多くのユーザーがポイントをあまり持ってないと思われます。例えば現状だと今回私が出した記事を買う為に80000ポイントを調達するには自分でLightning Networkを使う必要が出てきますよね。 要約するとこんな感じでしょうか。 外部からの資金流入がもっと必要 資金流入が増えて流通するポイントが増える事で良質な有料記事も増える 資金流入と良質な記事の流入が好循環する事でスケールしていく その過程で運営側にも手数料収入なりが入っていく 今回の記事の内容について</

高額記事を書いた動機と思うこと

Ampleforth Geyserの概要と基礎知識

今回はAmpleforth、$AMPLをテーマに高めの有料記事に挑戦してみようと思います。Ampleforth Geyserとは、運営が行うCOMP配布みたいなLiquidity Miningキャンペーンです。予定では9月末まで行われます。 WBTCの記事ではうまい棒1本でしたが、今回はざっくりラーメン一杯分の価格です。Spotlight感覚だとほぼ天井の超高額記事ですね 笑正直これを買う人は物好きだと思います。   ※実験的でもあるので、期待はずれだった場合は返金の相談も受け付けます ちなみにこれらの情報は自分で集めようと思えば集められるものしかありませんし、この内容は投資を推奨するものではありません。単純な値上がり値下がりだけじゃない、表面的なリスクとリターンだけではない要素を知ってもらう事が目的と言えます。それでも投資する際AMPLはハイリスクなので適当に大金を投じない事を薦めます。 あまり厳密には詰めずに細かいところはざっくりと、ただしポイントを押さえていく事を目標にします。 この記事を買う対象ユーザーは下記の通りです AMPL購入を検討している Ampleforth Geyserへの参加を検討している 単純にAmpleforthとGeyserの仕組みに興味がある 私のGeyser参加戦績に興味がある(少額ですがリターンの目安にはなります) ちなみにここ1ヶ月のAMPL価格と出来高推移は下記の通り。価格目標は1ドルなのに1度4ドル超えして、その後1.5ドル位まで下がり、今は2ドル超えになってますね… 理屈の上では供給が増えると価値が希薄化されて売られる筈なのに、人々の行動はその逆となり、凄まじい値上がりをしているにも関わらず大量に買われました。勿論それは長続きせず、4ドル超えで弾けた訳ですが伝説のARPと比較すれば可愛いもので比較的被害者は少なくて済んだのではないかと思っています。 そもそもAMPLとは何か?と言うとあまりステーブルではないステーブルコインとでも言えば良いでしょうか。 自分の意見があ

Ampleforth Geyserの概要と基礎知識
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ユーザー目線で理想のStakingを考える

ひよこクラブの信玄です。 ETH2.0のStakingですが、開始は2021年だという目線が有力なものの環境は時間が経つ程に整備されていくでしょう。既に色々な取引所がETH2.0 Stakingサービス取り扱いを発表しています。 とりあえずETHの価格やETHとBETH(2.0側初期のETH)の違いについては置いておいて、今回はユーザー目線で勝手に理想的なStakingサービスを考えてみます。 ベースにするのはCoinbaseやBlockFiです。 StakingとLendingって何が違うのって思う方も多いかと思いますが、取引所を筆頭としたStaking Service Providerを経由する場合、ユーザー目線では殆ど違いは出てこないと思います。 ちなみにBlockFiを利用した方はご存知だと思いますが、BlockFiはレンディング金利の受け取り銘柄を自分で選択できます。つまりETHを預けながらUSDCの受け取りというのも可能という訳です。更にLock期間も無いので引き出しに数日という時間はかかるものの、概ね何時でも引き出せます(ここではサービス提供者がETH-BETHの交換やStaking報酬の交換も自動でやってくれるもの仮定します)。 ここで更にデビットカードが加わると、LendingやStakingで得た金利をそのままデビットカードで使える事になりますよね。理想を言えば課税処理は減らしたいので、ステーブルコインで受け取り、それをカードで決済に使う形が理想ではないでしょうか。 更にCoinbase Commerceの様な決済サービスがあるとまた便利ですよね。Coinbaseのサービスについてはこちらの記事にまとめています。 ※ちなみに今のETHをETH2.0のBETHに変えてしまうとEthereum上では不可逆です。取引所等では勿論交換が可能だと思われます 次にStakingのRewardを計算しましょう。

ユーザー目線で理想のStakingを考える
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USDC/USDTのBlacklistと担保資産

ここ二日間でUSDCとUSDTそれぞれで特定アドレスのUSDC、USDTがそれぞれ凍結されました。 USDCを例に挙げると、凍結アドレスではUSDCの送受信が出来なくなります。つまり持っていても送れない、受け取れない訳です。対象のアドレスはこちら https://etherscan.io/address/0xaa05f7c7eb9af63d6cc03c36c4f4ef6c37431ee0#tokentxns 良し悪しではありますが、基本的にこうした機能は法的に管理された法定通貨担保型ステーブルコインでは標準装備だと考えるべきでしょう。そうでないと大手を振って扱えないと考えられます。 こうした問題は普通の人は自分は無関係だと思いがちですが、誤認凍結が発生する事もありえますし、中国の様な強権の下ではブラックリストの意味合いが全く違うと思われます。なので自由を重んじるクリプト界隈では忌み嫌われる傾向が強いでしょう。 ちなみにこうした規制に強いのは合成資産型ステーブルコインであるDAIやsUSD、mUSD、USD++みたいなタイプのステーブルコインです。(多くはあまり直接的な用途がなくファーミング用みたいな存在ですが一応) そして問題なのは凍結アドレスが担保としてCompoundやMakerDAOにUSDCを入れている場合はどうなるのかです。MakerDAOがUSDCを担保追加した際にはここで意見が別れました。 以下は個人的な考察です。

USDC/USDTのBlacklistと担保資産
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マイクラダンジョン所感とPS4版のセーブデータ復旧方法

今回はCryptoとは無関係の話です。 最近マイクラダンジョンことMinecraft Dungeonsを遊んでます。ジャンルはハクスラ、つまりDiablo的なタイプのゲームであり、クラフトやサンドボックス要素は皆無となります。   細かい解説は置いておいて、ゲーム自体は結構面白いです。 装備は近距離武器、遠距離武器、防具を同時に一つずつ装備出来て、これらにはエンチャントが可能です。エンチャントとはPassive Skillであり単純強化系からProc系(確率で発動)、Aura系(常時効果発動)と様々です。 更に3種類のアーティファクトが使えるのですがこちらは要するにアクティブスキルです。   そして敵やチェストからアイテムをゲットしつつ進めていくという感じですね。結構色々な組み合わせがあってDiabloクローンを一通り渡り歩いてきた自分でも十分楽しめるし子供と一緒にも遊べて良い感じです。 マルチプレイは最大4人、ただしクロスプラットフォームは現状未対応、将来的に対応予定です。これは重要なのでしっかり対応して欲しいですね。   まあここまでは良いのですが幾つか問題があります。 マイクラ風の見た目になのに何故か処理落ちが起きる。PS4Pro+オフラインでも頻繁に起きます(しかもゲーム内時間は動いてる) ゲームクライアントがクラッシュするとセーブデータが破損する。私は何とか運良く復旧出来たけど気付かないで諦める人も居ると思います。ファミコンのカセットかと思いますよね 笑 何というか、ゲーム自体は良いのにクライアントがかなり終わってるという残念さ。時間が解決するとは思いますが、Moyangという老舗がこんなやらかしをするとは驚きです。SNS検索するとスイッチ版はもっと酷いとか…   ちなみにPS4版でのセーブデータ復旧方法ですが クラッシュ後、マイクラダンジョンを再起動するとセーブデータ破損を言い渡される そのまま進めると新規セーブデータが作成されて全てのキャラが失われている キャラを作成して一度ゲーム終了 PS4の設定メニューからセーブデータのバックアップへ進む とりあえずマイクラダンジョンのセーブデータを全部バックアップ(保存先はUSBでもオンラインでも可) ここから更に 本体側のセーブ

マイクラダンジョン所感とPS4版のセーブデータ復旧方法

ユーザーフレンドリーで一部Tx無料のArgent Wallet

2020/07/29追記 Ethereumのガス代高騰に伴い、流石にArgentが負担してくれるトランザクションも対応の幅が減りました。最新情報はこちらで確認できますが、現時点で払って貰えるのは下記三点のみとなりました ETHとERC20の送信 PoolTogetherの利用 Guardian関連   はじめに 先日はBTCをWBTC化してEthereum DeFi上で運用する話について説明しました。 また記事の中でも、モバイルWalletはお薦めしない事や手数料にETHが必要な旨も述べています。 ですが実は手数料用のETHを持たずとも送金が出来て、同様に手数料無しでそれなりのDeFiを体験出来て、且つWeb2.0的なWalletのソーシャルリカバリーにも対応しているEthereum向けWalletが存在します。※ソーシャルリカバリーとは登録したメール&SMSでWalletのリカバリーや移行が出来る機能です これは余計なETHを持たないBTCホルダーにうってつけのWalletといえるのではないでしょうか。    そんな都合の良いWalletなんてScamなんじゃないか?と考えますよね。ご安心下さい。むしろその方がこの界隈では一般的な感覚です。しかしこのWalletはちゃんとしたサービスであり今の所はセーフだと思われます(要するにマネタイズ手法の違いです)。とは言え私も保証はできませんし基本的には体験用として少額運用を推奨します。 これはArgent Walletと言う名前で、私が知る限り最も先進的なWalletです。 要点としては 単純送金のTx手数料が無料 (運営側負担) アプリ上から利用する組み込みDeFi DappsのTx手数料も同様に無料 ソーシャルリカバリーや送金承認等のセキュリティ有り これでもノンカストディアル ※ただし取引所から送金する場合、Contract Walletに直接送れないケースがあります。例えばBinanceやOkexは大丈夫だけど国内取引所はNGといった具合です。理由は取引所からICOのContractへ送金させない為です ArgentはContract Walletというタイプにカテゴライズされており、Wallet運営側は顧客資産を動かせないのにユーザーリクエストでリカバリーやロック、送金承認等のセキュリティ周りが機能します。 以降の説明は 基本的な機能解説 扱えるDeFiサービスと簡単な補足説明</l

ユーザーフレンドリーで一部Tx無料のArgent Wallet
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BTCを担保にEthereum DeFiを利用する

Ethereumを主としたDeFiはこの業界ではすっかりバズワードとなり、多くの人が知るところとなりました。 DeFiではDecentralizedな性質上、何かの資産を担保に何かをするというタイプのサービスが多いです。最も著名なのはETHを担保にDAIというUSDペッグに"近い”性質を持つステーブルコインを発行するMakerDAOでしょうか。 そして借りたDAIをレンディングしたり、ETHやDAIでデリバティブを使ったり、DAIで何かを支払ったり、他の資産を買ったりという具合です。勿論DAIを借りて返す事に手数料となる金利が発生するのが一般的ですがそれを上回るリーたんが取れればアービトラージ的な事も可能という事です。 ただしこうした運用にはリスクがあります。リスクの考え方や適正は人それぞれで、取引所に預けておくのが安心な人もいれば自分のWalletでないと嫌な人もいるし、レンディングはOKだったりNGだったり、それらもサービスや取引所によってリスク度合いや好みが違ったりと様々… 今回紹介するのは手持ちのBTCをWBTCというERC20のBTCに交換し、それをEthereum DeFiで運用する足がかりにするという話になります。また基本はBTCやWBTCは売らずにホールド路線である為にこんな回りくどいやり方をする訳です。該当するのは下記条件に当てはまる方のみです BTC現物ホールド派 DeFiでの運用に興味があり、自分で調べ、試す方 運用による損失リスクを受け入れられる WBTC向けカストディアンであるBitGoをトラストするという妥協(限られた販売代理店しかBTCを出し入れしないので、取引所と比較すれば遥かにマシではある) BTCからWBTC変換の税的解釈は不明瞭で利確扱いの可能性もある 自分で挙げておいてなんですが、相当厳しいですね… 超古参で利確扱いされたら困る人には合わないかもしれません。比較的最近の人でBTC売買しても良いけど基本ホールド派みたいな人向けですね。 またこれは投資そのものを推奨するものはありません。あくまでも活用法としての紹介です。 この後続く内容としては下記の通りです。ちなみに私は実際にBTCをWBTC化して運用をはじめたのですが、結構悪くないと思ってます。 BTCをWBTCに交換するお薦めの手順 WBTC交換後の運用方法紹介としてTokenSetsとMakerDAOについての簡単な解説            

BTCを担保にEthereum DeFiを利用する
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やさしいAMM

Uniswap, Curve, Bancor, Balancerに代表されるAutomated Market Maker (AMM)の雰囲気だけお伝えします。   AMMはプールされた複数のアセット間の取引を提供する仕組みです。Automatedと言っているので、ある基本原理のもとに勝手に動きます。それは大別すると主に次の2つです: x * y = 一定 x + y = 一定 ここでx, yはそれぞれプール内のアセットの量です。   x * y = 一定 のAMM Uniswap, Bancor v1, Balancerが該当します。 この原理は y = 1 / x の形に書き直せるので、プール内のアセット量が辿る軌跡を描いてみると、次の図の青線のようになります。 ある時点での価格はプールに少量(dx)が入ってきたときに出ていく量(dy)から考えることができるので、接線の傾き(dy/dx)です。   上の図の例で言えば、オレンジの点(x, y) = (1, 1)での価格は y/x = 1で、緑の点(x, y) = (2, 0.5)での価格は y/x = 0.25です。   x, yのどちらも0になることはないため、プール内のアセットバランスがどのような場合でも価格を算定し取引を提供することができます。逆に言うと、アセットバランスに応じて価格を導出するプライスファインダー(オラクル)としての役割を持ちます。   発展 Uniswap基本原理の正体は (x^0.5) * (y^0.5) = 一定 です。ウェイト(0.5)が隠れています。   Balancerではウェイトを自由に設定できます: (x^w1) * (y^w2) = 一定   さらにアセットの種類も3つ以上にすることができて、 (x1^w1) * (x2^w2) * ... * (xn^wn) = 一定 というのが一般化された姿です。 参考: Balancer whitepaper https://balancer.finance/whitepaper/ x + y

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EnjinがNFTを配ってくれるよ!もらっておこう!笑

こんにちは!MissBitcoin Maiです!私が個人的にも、めちゃ応援しているプロジェクト、Enjinが、キャンペーンをやるそうです!! まずキャンペーンの内容から話しちゃうね! 「おおお!NFT!もらうー!どこで使えるんですかー!」 って、興味を持ってくださった方、すみません!このNFTは、現時点ではどこのゲームとタイアップしてないんです。 でも、がっかりしないでください! 将来Enjinに参加する日本のゲーム企業が、アイテムとして使用できるように計画してるらしいので!すぐに使えたら1番嬉しんだけど、今後のお楽しみ!ってのも悪くないですよね♪ 実際、2019年にはMicrosoftとEnjinが提携して話題になりましたが、日本市場もどんな提携が出てくるか個人的に期待しています!Microsoftとの提携記事の詳細はこちらのCoinDeskさんの記事をどうぞ! NFTがもらえる条件 Twitterにて、Enjinの日本語アカウント(@EnjinJP)がそれぞれ下記段階に達した時点で、Twitter上にNFTがもらえるQRコードが表示されるらしいので、みんなでフォローしまくる、もしくはリツイートしまくって、まずは頑張ってQRコードを表示させましょう!そして、 1) まず、(@EnjinJP)が500フォロワー獲得かつ、Enjin公式Twitterにピン留めされているキャンペーンツイートが、100リツイートされた時点でQRコードが表示されて、500名がNFTをゲットできます! 2) 続いて、(@EnjinJP)が1,000フォロワー獲得かつ、Enjin公式Twitterにピン留めされているキャンペーンツイートが、250リツイートされた時点で、再度、QRコードが表示されて、また500名がNFTをゲットできます! ※NFTをGETするためには、EnjinWalletからQRコードをスキャンする必要があるので、ここからDLしてね!(またもらえるのは1人1回です。) そしてもらえるNFTは、こちらの炎神!個人的に顔とかお髭とか体型タイプ

EnjinがNFTを配ってくれるよ!もらっておこう!笑

貯金好き日本人が知らない事実。銀行は魔法使い。

みなさんは貯金するために銀行を利用します。 私自身も銀行をたくさん利用します。 しかしこれから話すことは皆さんが意外と知らないような銀行のお話です。 これを聞いて少し怖く感じる人もいるかもしれません。 銀行について悪いイメージを作っているわけではありませんのでそこはご了承ください。

貯金好き日本人が知らない事実。銀行は魔法使い。
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spotlightにそれっぽいアマゾンの商品リンクを埋め込む方法

※スマホに対応しました。 spotlightにもnoteみたいにこういうアマゾンへのリンクを貼りたいですよね。 生成ツールなどは無いので自分で作ってみました。 嘘喰い 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版 Kindle本 マンガ 遊ぶ金欲しさに闇金に手を出し、取立てに追われる青年・梶くんの前に現れた謎の男・斑目貘。自らギャンブラーと名乗り、借金返済を手伝うと豪語する貘は、闇カジノへと乗り込むが…!? 528円   ソースコード 上に貼った貼り付けるソースコードはこんな感じになっています。 <div style="display: flex; margin-left: 10px; border: 1px solid #e6e6e6; border-radius: 4px; max-wi

spotlightにそれっぽいアマゾンの商品リンクを埋め込む方法
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Dev Protocol(Dev)ステーキングガイド

最近何かと話題になっている日本発のブロックチェーンプロジェクトDev Protocolのステーキング方法を紹介します。 Dev Protocol(Dev) クリエイターの収益化を支援 ブロックチェーンを活用した OSS(オープンソースソフトウェア)開発者向け収益化サービス。Dev は Ethereum のトークン標準仕様(ERC20)に準拠し、Dev に参加した OSS エンジニアに対して、ダウンロード数に応じてトークン(Dev トークン)を配布する。Dev トークンは仮想通貨交換所で Ethereum トークンと交換性があるので、これを報酬として受け取ることができる。現在はUniSwapでの取引が可能。 ステーキングはStakes.socialというサイトで行います。   1. ウォレットの連携 サイトにアクセスしたら、DEVを保管しているメタマスクなどのウォレットを連携させます。画像の赤枠のボタンを押して、連携させます。   2. ステーキング先を選択 自分のDevをステーキングするPropertyを選択します。画像では、一番上のPropertyを選択しています。   3. ステーキング量を決める ステーキングしたいDEVの量を決めます。量が多ければ多いほど、報酬も増えます。量を決めたらStakeを実行します。※ガス代がかかります DEVが送金されれば、ステーキング成功です。「Your Staking Amount」「Your Staking Share」に反映されます。   4.

Dev Protocol(Dev)ステーキングガイド

元避雷針業者のあるある・小話・裏話

避雷針ってなに?【ざっくり編】を読んでからの方が理解しやすいです。   目次 避雷針業者が設計したくない物件とは? 避雷針業者あるある しょうもない小話 あまり公の場では言えない話     設計したくない物件とは 避雷設備設計をするにあたって、設計したくない物件とはどんな物件なのか…? 屋上庭園がある 地上から20m以上に屋上庭園を作られると非常に困る。そしてそういう物件は意匠にこだわっている場合が多い。計画初期段階には一般向けの綺麗な3Dイメージが建築意匠側により作成される。だが、避雷設備は必要だ。想像してみて欲しい。豊かな緑あふれる屋上庭園に無骨で趣もなく完全なる人工物の避雷針が立つ。立たねばならない。緑あふれる天空のスカイビュー?やめてくれ?結局は屋上庭園には街灯がいくつか無駄に建てられることになる。その先端に小さい避雷針を取り付けてなんとか誤魔化すのだった。     避雷針業者あるある 避雷針業者のあるあるです。ニッチな業界の癖・習慣・風習をまとめました。※個人の主観です。 駅前の〇〇百貨店あるやろ?そこの避雷針、俺が設計したんやで?とか自慢しがち 雷が鳴り出すとテンションが上がる 避雷針の存在自体知らない人に出くわすとカルチャーショックを受ける お、あの建物10mの避雷針立ててるやん。←どうでもいい 工事部では段取り派と手際派の謎派閥がある 設計部のオタクが工事部の応援に行かされるも役に立たず 夏

元避雷針業者のあるある・小話・裏話
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楽天ポイントを仮想通貨にかえてみた

みなさん、楽天ポイントって知っていますか?楽天カードで買い物をしたりすると貯まるあれです。今回は、その楽天ポイントを仮想通貨にかえてみた結果をシェアしたいと思います。 最初にお断りしますが、私は楽天の関係者でもなんでもないですし、今回ご紹介する方法をお勧めするわけでもありません。 特に仮想通貨の価格が長期的に上昇すると考えていない方は、真似しないほうがよいです。貯まったポイントは楽天市場や楽天ペイでの買い物で使うほうがベターでしょう。 楽天ウォレット それでは、本題に入ります。 当然ですが、楽天ポイントを仮想通貨にかえるには、楽天のサービスを利用する必要があります。それが「楽天ウォレット」です。 私は楽天の回し者はありませんので(しつこい)、リンクは貼りませんが、本記事を読みご関心を持たれた方はご自身でお申込みされるとよいかと思います。 さてこの楽天ウォレットでは、日々の買い物等で貯まった楽天ポイントを最低100ポイントから仮想通貨(現在はBTC、ETH、BCHの3種)に交換することができます。 私は数年前にメインカードを楽天カードに切り替え、いわゆる楽天経済圏にどっぷり浸かっていることもあり、楽天ポイントが結構貯まります。 そこで、3か月ほど前(2020年5月)より、楽天ポイントを仮想通貨にかえてみることにしました。 ポイントをかえてみた結果 以下は楽天ウォレットアプリ内の取引報告書で確認した各月の交換ポイントです。 5月 BTC 1,431ポイント ETH 1,331ポイント 6月 BTC 2,036ポイント ETH 2,208ポイント 7月 BTC 1,200ポイント ETH 1,783ポイント 合計 BTC 4,667ポイント ETH 5,322ポイント 総合計 9,989ポイント 3か月で約1万ポイント分の仮想通貨と交換していました。 それでは、現在はどうなっているんでしょうか。   12,115円(2020年7月30日午前6時くらい)になっていました!ここ数日の価格上昇の恩恵を受け、<str

楽天ポイントを仮想通貨にかえてみた

とある AMPL 億り人の Uniswap 取引履歴を眺めてみよう!

こんにちは。最近 Uniswap に入門した @shidokamo というものです。 みなさん Uniswap 使っていますか? Uniswap は、暗号資産同士の交換ができる取引所なのですが、普通の取引所と違って管理をしている人がいません。簡単に言うと、ブロックチェーン上で管理者不在でうまいこと取引が動いています。 そして、もっとも興味深い点として、Uniswap では各自の取引は全てトランザクションに記録され公開されています。 今回、とある億り人の方(実際はピーク時 80万ドル程度)のウォレットの興味深い取引履歴を見つけました。みなさんもその取引履歴をぜひ眺めてみて、おー、Uniswap って新しい!という気分を味わっていただければ幸いです。 ただし、以下の内容は品性下劣な根性のねじ曲がった人間の書いた下衆な文章となりますので、念の為有料としておきます。 内容のまとめとしては、何かと話題のAMPLのトレードでピーク時に 2523.2 ETH の残高を得て、その後何度かトレードをしてすぐにETHの残高を 1310.5 ETH まで減らした。その後またAMPLを買い戻し保持中(2020年7月30日現在)。というものです。バブル時に一個人がどういった巨額の取引を行っているかが完全に正確にブロックチェーンに刻まれた世界初の貴重な記録だと思います。

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Cryptovoxelsから見るメタバース

クリプトボクセルはMinecraftのようなゲームに見えますが、それだけではありません。Crytpovoxelsは、Ethereumブロックチェーンを使用して構築されたゲーム、クリエイティブスペース、ソーシャルプラットフォーム、eコマースプラットフォームの仮想世界です。 そしてクリプトボクセルは、現在唯一のマルチプラットフォームのアクセシビリティを備えています。Webブラウザー、バーチャルリアリティデバイス、さらにはスマートフォンからもアクセスできます。この使いやすさは、立ち上げたばかりのプラットフォームにとって非常に有利です。特にWebおよびスマートフォンへのアクセスは、世界の人口の大部分への扉を開きます。    ユーザーはパーセル(一区画の土地)を購入し、編集ツールによりバーチャルストア、アートギャラリー、ミュージックの再生など、構築できます。自分のパーセルのURLを友達に教えてブラウザからアクセスしてもらうだけで見に来てもらえます。また、マルチユーザーボイスチャットで友達と街を散歩できます。 最初のアプローチ  クリプトボクセルの創設者であるベン・ノーランは、このプロジェクトに取り組むために最善のアプローチをとりました。オープンなEthereumベースの仮想世界を構築することは、非常に難解なプロジェクトです。Crytpovoxelsがローンチされる前、存在していた唯一の類似プロジェクトのデセントラランドが、Crytpovoxelsの創造に影響を与えました。ベン・ノーランはしばらくの間、ディセントラランドで働いていました。Desentralandプロジェクトを直接見て、それらの教訓をCrytpovoxelsの立ち上げに適用したのでしょう。   ベンがCrytpovoxelsの立ち上げ時に、日常の仕事を辞めずにパートタイムで働きつつプロジェクトを進めたそうです。このような新しくてリスクのあるプロジェクトでは、創造の自由を維持するため巨額のオーバーヘッドコストを獲得しないことが必要であることを認識したためです。   彼の資金調達モデルは、プラットフォームが成長するにつれて成長しました。Cryptovoxels内には制限された数のパーセル(一区画の土地)があり(Origin Cityには合計3,026個のパーセルがあります)、数週間ごとに彼はいくつかを販売しました。これらの販売は安価で始まりました。新しくリリースされたパーセルは売り切れないこともしばしばでしたが、プラットフォームに参加するユーザーが増えるにつれて、市場に出されるたびに売り切れになり始めました。ユーザーの人口が増加し、パーセルの需要が増加するにつれて、ベンはパーセルの基本価格を引き上げ、それにより彼は調達額を増やしました。   Cryptovoxelsを立ち上げてから約1年後、ベンは日常業務を辞めてCryptovoxelsに専念

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lh5vcjkml へ投げ銭しました。

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ttmiyaさんから w7pxv2ehfが購入されました。

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