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ETHって何?

皆さんもご存知の通り、今空前のDeFiブームが来ています。折角注目されるチャンスが来ているなら、という訳でETHの魅力を語ってみる事にしました。 ETHが価値あるとか無価値とかSOVだユーティリティだBONDだMONEYだとか、そんなややこしい話は置いておいて、今回話すのはコアなETHホルダー達はETHをどう扱ってるの?何が実益なの?という話です。 後はETHって何なの?みたいなところも適当にざっくり語っていきます。 HODL! ホルダーと言えばやっぱこんなイメージでしょうか。Cold walletにとか、取引所にとか、証拠金にしてデルタとか色々あると思います。 先に結論を述べますとコアなDeFiユーザーの多くはETHとステーブルコインを基軸にしているのではないかと思います。個別プロジェクト、Aave、SNX、KNC、LINK等で当てる人も居たとは思うけど、大量保有してた人は少数派でしょう。ちなみにETHホルダーとLINK Armyはまた別ですね。 なのでまあこんな感じでしょうか。ステーブル側はDAIにしましたが、実際には色々使い分けてます。 ETHホルダーなんでやはり長期投資としてETHを持ってますよね。でも只持ってるのは退屈だし値上がり以外で増やせないのは資産クラスとしてイマイチです。なので…運用して遊びます! ETHとステーブルコインのセットなのは、この2つが最もDeFiのプロダクト上で運用に利用出来るからです。ちなみにステーブルコインは元々持ってなくともETHを担保に借りるのでOKです。というかETHの用途はそっちの割合が多いです。 例えば… CompoundにETHを預け担保にして 一部はDAIを借りてCOMPマイニングに 一部はUSDCを借りてOpynでオプションを売ったり 他のETHとDAIをUniswapに入れて流動性供給したり BalancerでBALマイニングをしても良いし TokenSetsでETHを使ってLINK売買の投資信託に回したり 上記の収益を適当なトークン投資に回しても良いし再投資しても良い とまあ、色々な選択肢があります。ETHが値上がりしてくれると嬉しいし、危なそうな時には急いで担保比

ETHって何?

高額記事を書いた動機と思うこと

今回、80000ポイントというSpotlight的超高額記事を書いてみました。 これを行うにあたり色々と悩みはしたんですが、最終的には有りだと思った理由を書きます。 もしかすると、人によっては楽しく投げ銭しあっているところに高額記事が登場した事であまり快く思わないという場合もあるかもしれません(特にそういう指摘があった訳ではありません)。それはそれで仕方ないですが、色々考えがあって敢えて高額記事に挑戦しました。 Spotlightの現状 これはあくまでも外から見た憶測です。 Spotlightは現状殆どの記事が実質無料で公開されており、やりとりされるポイントも少ないです。参加時に付与された1000ポイントで行ったり来たりしてるユーザーが大半なのではないでしょうか。 やりとりは実質無料(2020年7月現在で大体1~10円程度)なんだけど、何となくポイントが貰えると嬉しいというのがSpotlightの良いところだと思います。しかも1ポイントは1Satoshiですしね。 これはこれで凄く良いのですが、やはりもっと多くのユーザーを呼び込む必要がありますし今のままではSpotlight側の運営が成り立ちません。サーバーが提供され開発運営する人が居る以上はそこにお金が必要です。 つまり登録時の1000ポイントが行ったり来たりしてるだけではSpotlightは持続出来ないのではないかと思います。Noteでいいじゃんって言う人もいると思いますが、あちらはあちら、こちらはこちらの良さがあると思っています。雰囲気も違いますよね。 Spotlightの市場を成長させるには となると、人もお金(ポイント=Satoshi)も外部から流入してくる様にしないとなりません。 また皆が皆ほぼ無料で記事を書くかと言えばそうではないです。やはり人間、手間をかけて調べた内容を更にまとめて記事化するのだからリターンが欲しかったりする場合もあります 笑 特に私みたいに特定組織や企業の立場で発信しない場合には宣伝にもなりませんし、趣味で書いてますけど折角だから…という感じですね。 次に有料記事を書いたとしても、そもそも多くのユーザーがポイントをあまり持ってないと思われます。例えば現状だと今回私が出した記事を買う為に80000ポイントを調達するには自分でLightning Networkを使う必要が出てきますよね。 要約するとこんな感じでしょうか。 外部からの資金流入がもっと必要 資金流入が増えて流通するポイントが増える事で良質な有料記事も増える 資金流入と良質な記事の流入が好循環する事でスケールしていく その過程で運営側にも手数料収入なりが入っていく 今回の記事の内容について</

高額記事を書いた動機と思うこと

Ampleforth Geyserの概要と基礎知識

今回はAmpleforth、$AMPLをテーマに高めの有料記事に挑戦してみようと思います。Ampleforth Geyserとは、運営が行うCOMP配布みたいなLiquidity Miningキャンペーンです。予定では9月末まで行われます。 WBTCの記事ではうまい棒1本でしたが、今回はざっくりラーメン一杯分の価格です。Spotlight感覚だとほぼ天井の超高額記事ですね 笑正直これを買う人は物好きだと思います。   ※実験的でもあるので、期待はずれだった場合は返金の相談も受け付けます ちなみにこれらの情報は自分で集めようと思えば集められるものしかありませんし、この内容は投資を推奨するものではありません。単純な値上がり値下がりだけじゃない、表面的なリスクとリターンだけではない要素を知ってもらう事が目的と言えます。それでも投資する際AMPLはハイリスクなので適当に大金を投じない事を薦めます。 あまり厳密には詰めずに細かいところはざっくりと、ただしポイントを押さえていく事を目標にします。 この記事を買う対象ユーザーは下記の通りです AMPL購入を検討している Ampleforth Geyserへの参加を検討している 単純にAmpleforthとGeyserの仕組みに興味がある 私のGeyser参加戦績に興味がある(少額ですがリターンの目安にはなります) ちなみにここ1ヶ月のAMPL価格と出来高推移は下記の通り。価格目標は1ドルなのに1度4ドル超えして、その後1.5ドル位まで下がり、今は2ドル超えになってますね… 理屈の上では供給が増えると価値が希薄化されて売られる筈なのに、人々の行動はその逆となり、凄まじい値上がりをしているにも関わらず大量に買われました。勿論それは長続きせず、4ドル超えで弾けた訳ですが伝説のARPと比較すれば可愛いもので比較的被害者は少なくて済んだのではないかと思っています。 そもそもAMPLとは何か?と言うとあまりステーブルではないステーブルコインとでも言えば良いでしょうか。 自分の意見があ

Ampleforth Geyserの概要と基礎知識
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ユーザー目線で理想のStakingを考える

ひよこクラブの信玄です。 ETH2.0のStakingですが、開始は2021年だという目線が有力なものの環境は時間が経つ程に整備されていくでしょう。既に色々な取引所がETH2.0 Stakingサービス取り扱いを発表しています。 とりあえずETHの価格やETHとBETH(2.0側初期のETH)の違いについては置いておいて、今回はユーザー目線で勝手に理想的なStakingサービスを考えてみます。 ベースにするのはCoinbaseやBlockFiです。 StakingとLendingって何が違うのって思う方も多いかと思いますが、取引所を筆頭としたStaking Service Providerを経由する場合、ユーザー目線では殆ど違いは出てこないと思います。 ちなみにBlockFiを利用した方はご存知だと思いますが、BlockFiはレンディング金利の受け取り銘柄を自分で選択できます。つまりETHを預けながらUSDCの受け取りというのも可能という訳です。更にLock期間も無いので引き出しに数日という時間はかかるものの、概ね何時でも引き出せます(ここではサービス提供者がETH-BETHの交換やStaking報酬の交換も自動でやってくれるもの仮定します)。 ここで更にデビットカードが加わると、LendingやStakingで得た金利をそのままデビットカードで使える事になりますよね。理想を言えば課税処理は減らしたいので、ステーブルコインで受け取り、それをカードで決済に使う形が理想ではないでしょうか。 更にCoinbase Commerceの様な決済サービスがあるとまた便利ですよね。Coinbaseのサービスについてはこちらの記事にまとめています。 ※ちなみに今のETHをETH2.0のBETHに変えてしまうとEthereum上では不可逆です。取引所等では勿論交換が可能だと思われます 次にStakingのRewardを計算しましょう。

ユーザー目線で理想のStakingを考える
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USDC/USDTのBlacklistと担保資産

ここ二日間でUSDCとUSDTそれぞれで特定アドレスのUSDC、USDTがそれぞれ凍結されました。 USDCを例に挙げると、凍結アドレスではUSDCの送受信が出来なくなります。つまり持っていても送れない、受け取れない訳です。対象のアドレスはこちら https://etherscan.io/address/0xaa05f7c7eb9af63d6cc03c36c4f4ef6c37431ee0#tokentxns 良し悪しではありますが、基本的にこうした機能は法的に管理された法定通貨担保型ステーブルコインでは標準装備だと考えるべきでしょう。そうでないと大手を振って扱えないと考えられます。 こうした問題は普通の人は自分は無関係だと思いがちですが、誤認凍結が発生する事もありえますし、中国の様な強権の下ではブラックリストの意味合いが全く違うと思われます。なので自由を重んじるクリプト界隈では忌み嫌われる傾向が強いでしょう。 ちなみにこうした規制に強いのは合成資産型ステーブルコインであるDAIやsUSD、mUSD、USD++みたいなタイプのステーブルコインです。(多くはあまり直接的な用途がなくファーミング用みたいな存在ですが一応) そして問題なのは凍結アドレスが担保としてCompoundやMakerDAOにUSDCを入れている場合はどうなるのかです。MakerDAOがUSDCを担保追加した際にはここで意見が別れました。 以下は個人的な考察です。

USDC/USDTのBlacklistと担保資産
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マイクラダンジョン所感とPS4版のセーブデータ復旧方法

今回はCryptoとは無関係の話です。 最近マイクラダンジョンことMinecraft Dungeonsを遊んでます。ジャンルはハクスラ、つまりDiablo的なタイプのゲームであり、クラフトやサンドボックス要素は皆無となります。   細かい解説は置いておいて、ゲーム自体は結構面白いです。 装備は近距離武器、遠距離武器、防具を同時に一つずつ装備出来て、これらにはエンチャントが可能です。エンチャントとはPassive Skillであり単純強化系からProc系(確率で発動)、Aura系(常時効果発動)と様々です。 更に3種類のアーティファクトが使えるのですがこちらは要するにアクティブスキルです。   そして敵やチェストからアイテムをゲットしつつ進めていくという感じですね。結構色々な組み合わせがあってDiabloクローンを一通り渡り歩いてきた自分でも十分楽しめるし子供と一緒にも遊べて良い感じです。 マルチプレイは最大4人、ただしクロスプラットフォームは現状未対応、将来的に対応予定です。これは重要なのでしっかり対応して欲しいですね。   まあここまでは良いのですが幾つか問題があります。 マイクラ風の見た目になのに何故か処理落ちが起きる。PS4Pro+オフラインでも頻繁に起きます(しかもゲーム内時間は動いてる) ゲームクライアントがクラッシュするとセーブデータが破損する。私は何とか運良く復旧出来たけど気付かないで諦める人も居ると思います。ファミコンのカセットかと思いますよね 笑 何というか、ゲーム自体は良いのにクライアントがかなり終わってるという残念さ。時間が解決するとは思いますが、Moyangという老舗がこんなやらかしをするとは驚きです。SNS検索するとスイッチ版はもっと酷いとか…   ちなみにPS4版でのセーブデータ復旧方法ですが クラッシュ後、マイクラダンジョンを再起動するとセーブデータ破損を言い渡される そのまま進めると新規セーブデータが作成されて全てのキャラが失われている キャラを作成して一度ゲーム終了 PS4の設定メニューからセーブデータのバックアップへ進む とりあえずマイクラダンジョンのセーブデータを全部バックアップ(保存先はUSBでもオンラインでも可) ここから更に 本体側のセーブ

マイクラダンジョン所感とPS4版のセーブデータ復旧方法

ユーザーフレンドリーで一部Tx無料(だった)Argent Wallet

2020/08/14追記 残念ながらガス代の異常な高騰によりFee負担は無くなりました… 2020/07/29追記 Ethereumのガス代高騰に伴い、流石にArgentが負担してくれるトランザクションも対応の幅が減りました。最新情報はこちらで確認できますが、現時点で払って貰えるのは下記三点のみとなりました ETHとERC20の送信 PoolTogetherの利用 Guardian関連   はじめに 先日はBTCをWBTC化してEthereum DeFi上で運用する話について説明しました。 また記事の中でも、モバイルWalletはお薦めしない事や手数料にETHが必要な旨も述べています。 ですが実は手数料用のETHを持たずとも送金が出来て、同様に手数料無しでそれなりのDeFiを体験出来て、且つWeb2.0的なWalletのソーシャルリカバリーにも対応しているEthereum向けWalletが存在します。※ソーシャルリカバリーとは登録したメール&SMSでWalletのリカバリーや移行が出来る機能です これは余計なETHを持たないBTCホルダーにうってつけのWalletといえるのではないでしょうか。    そんな都合の良いWalletなんてScamなんじゃないか?と考えますよね。ご安心下さい。むしろその方がこの界隈では一般的な感覚です。しかしこのWalletはちゃんとしたサービスであり今の所はセーフだと思われます(要するにマネタイズ手法の違いです)。とは言え私も保証はできませんし基本的には体験用として少額運用を推奨します。 これはArgent Walletと言う名前で、私が知る限り最も先進的なWalletです。 要点としては 単純送金のTx手数料が無料 (運営側負担) アプリ上から利用する組み込みDeFi DappsのTx手数料も同様に無料 ソーシャルリカバリーや送金承認等のセキュリティ有り これでもノンカストディアル ※ただし取引所から送金する場合、Contract Walletに直接送れないケースがあります。例えばBinanceやOkexは大丈夫だけど国内取引所はNGといった具合です。理由は取引所からICOのContractへ送金させない為です ArgentはContract Walletというタイプにカテゴライズされており、Wallet運営側は顧客資産を動かせないのにユーザーリクエストでリカバリーやロック、送金承認等のセキュリティ周りが機能します。

ユーザーフレンドリーで一部Tx無料(だった)Argent Wallet
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BTCを担保にEthereum DeFiを利用する

Ethereumを主としたDeFiはこの業界ではすっかりバズワードとなり、多くの人が知るところとなりました。 DeFiではDecentralizedな性質上、何かの資産を担保に何かをするというタイプのサービスが多いです。最も著名なのはETHを担保にDAIというUSDペッグに"近い”性質を持つステーブルコインを発行するMakerDAOでしょうか。 そして借りたDAIをレンディングしたり、ETHやDAIでデリバティブを使ったり、DAIで何かを支払ったり、他の資産を買ったりという具合です。勿論DAIを借りて返す事に手数料となる金利が発生するのが一般的ですがそれを上回るリーたんが取れればアービトラージ的な事も可能という事です。 ただしこうした運用にはリスクがあります。リスクの考え方や適正は人それぞれで、取引所に預けておくのが安心な人もいれば自分のWalletでないと嫌な人もいるし、レンディングはOKだったりNGだったり、それらもサービスや取引所によってリスク度合いや好みが違ったりと様々… 今回紹介するのは手持ちのBTCをWBTCというERC20のBTCに交換し、それをEthereum DeFiで運用する足がかりにするという話になります。また基本はBTCやWBTCは売らずにホールド路線である為にこんな回りくどいやり方をする訳です。該当するのは下記条件に当てはまる方のみです BTC現物ホールド派 DeFiでの運用に興味があり、自分で調べ、試す方 運用による損失リスクを受け入れられる WBTC向けカストディアンであるBitGoをトラストするという妥協(限られた販売代理店しかBTCを出し入れしないので、取引所と比較すれば遥かにマシではある) BTCからWBTC変換の税的解釈は不明瞭で利確扱いの可能性もある 自分で挙げておいてなんですが、相当厳しいですね… 超古参で利確扱いされたら困る人には合わないかもしれません。比較的最近の人でBTC売買しても良いけど基本ホールド派みたいな人向けですね。 またこれは投資そのものを推奨するものはありません。あくまでも活用法としての紹介です。 この後続く内容としては下記の通りです。ちなみに私は実際にBTCをWBTC化して運用をはじめたのですが、結構悪くないと思ってます。 BTCをWBTCに交換するお薦めの手順 WBTC交換後の運用方法紹介としてTokenSetsとMakerDAOについての簡単な解説            

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それアンドレアス・アントノプロスさんなら何て言うかちょっと聞いてくるわ

ビットコインに本気で関心がある人なら知らない人はいないであろう、ガチのIT技術者で世界的なビットコイン伝道者“アンドレアス・M・アントノプロス”氏。 “ビットコインはちょっとあれだけどブロックチェーン技術には未来があるよね~”などとしたり顔でドヤって、暗号資産の事を何も知らない周囲に無意味なマウントをとるという、今思い出すと切腹ものの事をしていた昔の自分に、1000往復のビンタをくらわし、真のビットコイナーとしてサルベージしてもらえたのは、彼の熱いスピーチの数々のおかげでありました。 最近もシビれたアントノプロス動画に字幕を付けてTwitterに放流してみた所です。 https://twitter.com/katakoto/status/1203567725223636992 というわけで、少しでも恩返しすべく、そして自分も微力ながら日本のビットコイン・コミュニティに貢献すべくちょこちょこ彼の動画を自分なりに翻訳して、様々なプラットフォームにあげていたのですが、残念ながら今の所、反応は芳しくありません。 そこで今日は、そのプラットフォーム・クリプトカテゴリで脅威の3いいね!を叩き出したこちらの記事を転載してSpotlightの皆様のご機嫌をうかがってみたいと思います! 1年前の記事ですが、現在に至るまでも何かとお騒がせなETF認可に関するアンドレアスさんの考えは、今でも非常に示唆に富む内容となっております。 それではどーぞー。 <img src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/spotlig

それアンドレアス・アントノプロスさんなら何て言うかちょっと聞いてくるわ

某ステーブルを交換してもらった話

理由 書こうか迷ったがモヤリとしたのと、口止めされていないし極秘ではないけれど表で述べるのに忌避感があるのでペイウォールに隠してスッキリします。 追記 2020/9/26 今回の記事について、読む前に必ず下記を参照して下さい。https://twitter.com/lcnem_ja/status/1309788476485677057?s=19 公式ツイによりNamespaceの期限切れは予定の行動のようです。https://twitter.com/lcnem_ja/status/1216923646070906881?s=20

某ステーブルを交換してもらった話
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夢のマイホームとは~その4・・・家を買うのがいいのか、借りるのがいいのか?

ども、和尚っす。 このタイトル、ようやく「その4」。ここまで来ました!苦節1ヶ月!!(そんなこと言ってないで書けよ!) いやね、あのね、ものすごーーく忙しかったのでかけなかったんです、はい、いいわけです。いや一気にエステ2件開きたい主婦とか、こないだの大雨で雨漏りした飲食店が大家とその件についてガチコン喧嘩とか、貸し剥がししてくる銀行の支店長とか、いやはや、利害関係グダグダのカラミで、ネタはいっぱいありますよん。(このネタだけでバリバリ1記事書けちゃうくらいのネタなんだけど、個人情報バリバリ出さねばならないので自粛です、今の日本の風潮に乗っかって・・・。) さて、今日のタイトルは「家を買うのがいいのか、借りるのがいいのか?」 まずは、金の面から行きますね、項目作ってみますた。  項目       買う          借りる資産価値    残る(が減る)      ない借金      背負う         背負わない災害      自分の保険       大家の責任修繕      自分でやる       大家がやる固定資産税   払う          大家が払う所得税     ローン減税あり     減税なし住み替え    気軽にできない     ←に比べれば楽離婚      連帯保証なら実質無理  どうぞご自由に金利      上がれば支払い増    関係なし家賃変動    ない          一般的には下がる大島てる    新築ならなし      前の賃貸者は気になる・・・ くらいでしょうか・・・。まあこれだけみると、どうも買うほうが「将来に向けてのリスク」は多そうですよね・・・。 さて、あとはご自身でお考えください・・・と突き放すんですが、あと2つばかし、ちょっと言いたいことが出てきました。 ①大島てる ご存じの方はご存知なんですが、この大島てるのサイト、中古物件買おうと思っている人、賃貸物件探している人、これは必見です。 要は、自殺者が出た物件や、不審死、孤独死、殺人事件などが出た物件のデータベースで、これも「誰トク?」的なサイトなのですが、まあ似たようなところがある私にとっては、非常に興味あるサイトです。この記事もいろんな人があまり快適とは思わないでしょうが・・・。 大家さんにとっては悪魔のようなサイトなんですよね、これ。一旦掲載されたら消すの大概しんどいし、この大島さん東大出の秀才で、訴訟とかもどんとこいの方で、かつ「情報を消せ!」という脅しにも屈せず、

夢のマイホームとは~その4・・・家を買うのがいいのか、借りるのがいいのか?

MicroStrategy社はなぜビットコインを440億円分買ったのか【インタビュー要点和訳】

ビットコインに関する有名なポッドキャストを主催しているAnthony Pompliano氏が9月16日、自身のポッドキャストにMicroStrategy社のCEOであるMichael Saylor氏を招き、会社の現金の大部分をビットコインに変えるという決断にどのように至ったのかについて質問しました。 このポッドキャストの内容が大変興味深かったので、要点を訳して共有させていただきます。Michael Saylor氏とMicroStrategy社の背景、そこから会社としてビットコインを購入する決断に至った経緯、Saylor氏のビットコイン観など、読んでいただければ新鮮な視点に触れられると思います。 インタビュー抄訳 ー(Anthony Pompliano氏)本日はMicroStrategy社の共同創業者で現CEOのMichael Saylor氏にお越しいただきました。ビットコインコミュニティでは、会社の資産のうち4億ドル以上をビットコインに投じたことが話題になっています。今回はSaylor氏がどのようにMicroStrategy社を創業したか、会社が今年初めに直面した「5億ドル問題」とは何だったのか、そしてなぜ会社の資産4億ドル以上をビットコインに投じたかを聞いていきます。 ーあなたのバックグラウンドについて教えて下さい。 (Michael Saylor氏)空軍の軍人一家に育ち、MITで航空宇宙工学と科学の歴史を学び、在学中に空軍でパイロットの訓練を受けました。卒業後最初に勤めた会社は6ヶ月ほどで倒産し、その後はデュポン社でコンピューターシミュレーションの開発に関わり、2年足らずのときに辞めてMITに舞い戻るつもりをしていました。 関わっていたシミュレーションは石油産業における10億ドル単位の投資判断に使われるもので、まだ24歳だった自分は家具もない家賃7万円のアパートでこれを開発していたのですが、会社の堅苦しさに嫌気が差していたので辞めたいと言ったところ、強く引き止められたため、シミュレーションソフトを納品するまで残ることを条件に25万ドルのボーナスを引き出せました。 「これなら7年はもつ」と思って、誰の元でも働きたくない、失敗したらアカデミアに挑戦すると決め、MicroStrategy社を創業しました。みるみるうちに会社は成長し、株式公開し、今に至ります。 ードットコムバブル序盤の1998年に上場したわけですが、マーケットのサイクルなどに関して得た重要な学びはありますか。 2~3年ごとに会社の存続に対する脅威となる新しい技術や環境の変化が出てきましたが、それを早い段階で取り入れることでMicroStrategy社は成長し続けてきました。 続けていくう

MicroStrategy社はなぜビットコインを440億円分買ったのか【インタビュー要点和訳】

仮想通貨Yearn/YFIのここがすごい!

DeFiプロダクトのYearn、そして仮想通貨のYFIは、世間一般には全く知られていないプロダクトだと思います。仮想通貨民の間でも「BTC価格を抜いたことで話題になった、いっぱいあるYF系トークンの一つ」というくらいのイメージしかない人が多いのではないでしょうか。 しかし、Yearnは、個人的には2014年に仮想通貨を始めて以来、久しぶりに今後が楽しみなプロジェクトです。 本記事では、Yearn/YFIのココがすごいと感じた点について、軽いノリで書きたいと思います。   <Yearnのココがすごい>   1.DeFi界の「食べログ」ですごい  いきなり「食べログ」って何?と思われるかもしれませんので、Yearnとはどんなプロダクトかを簡単に解説します。  Yearnの代表的な機能は、仮想通貨を預けるだけで、最高(と思われる)の利回りで自動的に運用してくれることです。  最初に生み出された製品が「Earn」です。これはレンディングの最適化を図るものです。ユーザーがステーブルコインをYearnに預けると、ユーザーはyTokenを受け取ります。例えば、DAIを預けると、プロトコルは同数のyDAIを発行します。預けられたDAIはプールされ、Aave、dYdX、Compoundの3つのレンディングプロトコルの中から最も良い利回り先へ自動で移動されます(なお、Earnにデポジットされた資金はCurveのypoolの流動性供給の原資ともなり、収益を最大化させます)。ユーザーが資金を引き出す場合、最初に預けたDAIに加えて、yDAIをバーンすることでレンディングで得られた利息分を受け取る、という流れです。  Earnでは、他のトークンに交換した方が利率が高くなる場合であっても、トークンの売買(swap)を行わないのが特徴です(例えばUSDTよりUSDCの方がレンディング利率が高くても、預けられたUSDTをUSDCに替えたりしない)。このため、USDTで預けた資金は、利息も含めて必ずUSDTで戻ってきます。当初は、レンディングも非常に単純だったので、こうしたやり方でワークしてきました。  しかし、2020年6月のCompoundのCOMP配布を皮切りに、DeFiを巡る状況は一変しました。YAM、CREAM、SUSHI、Buger、UNI・・・。目まぐるしく高利回りのプロダクトが量産され、レンディングや流動性供給で生み出される利息計算は非常に複雑になりました。そして、新しい製品が出るたび、ユーザーは資金移動の判断に迫られる。さらに年利は1日で大変動する。ユーザーは気が休まらない。DeFiユーザーの中でも、そろそろ疲れたな、と思っている方もいるのではないでしょうか(私です)。  Yearnは、こうした状況を改善し得るも

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2017年の暗号資産バブルではどのようなシグナルが発されていたか

これはなにか 2017年5月より暗号資産を触っている筆者の体験をもとに、当時発されていたバブル特有のシグナルについて記載をまとめたものです。 なぜ書くか 記憶が喪失しないうちに言語化しておくことで正確に歴史を記述しておくため。その教訓を活かし次に来るであろうバブルで早期かつ正確にバブルの頂点を察知し投資判断に反映させ、利潤を最大化させるため。その果実をほかの投資家と共有するため。 Googleトレンドが急上昇を示す 2017年5月から上昇し12月にピークを迎えています。Googleトレンドは無料でだれでも簡単に利用できバブル度を測る指標として非常に有効ですが、デメリットはそれがバブルの頂点であるかの判断困難である点です。トレンド的に急上昇していることがわかったとして、そのトレンドがまだ続くのか、すでにピークをすぎたのかそれだけで判断はできないので参考程度としましょう。 渋谷宮益坂の深夜の松屋でDQNが暗号資産を語る 忘れもしない2017年12月15日華の金曜日深夜、たまたま渋谷宮益坂の松屋に行くことがありました。傍目でDQNとわかる3名ほどがビットコインで盛り上がっていたのを明確に覚えてます。 「これからもっと上がりますよ」「〇〇コインが上がりますよ」、よく覚えてないのですがだいたいそんなことを話してました。同店は日常的に頻繁に利用していましたがこのような光景は初めてでした。 1ETHが18万円を記録した2018年1月ごろ、日高屋 渋谷宮下公園前店でも同様のことがありました。 オフィスビルでエスカレーターに乗るとみんな暗号資産の話をしている おおよそ2017年11~12月ごろだったと記憶しています。当時、筆者は渋谷のオフィスビルに通勤していたのですが、この頃は暗号資産市場が非常に熱気に包まれており、それはオフィスビルのエレベーターも例外ではありませんでした。エレベーターで同席した他社の方々が毎回ビットコインの価格上昇について興奮気味に会話していたのを覚えています。 毎回は大袈裟なんじゃないかと思うかもしれませんが、相場が大きく動いた日はリアルに四分の三回はこんな感じでした。 知人の母親がポンジに誘われる 相場のトレンドとネズミ講の検挙数は相関があると言われています。S&P500の四半期リターンとその四半期中にSECが検挙したネズミ講詐欺の件数には、47・9%の相関があるそうです。筆者の身の回りでも知人の母親が明らかにポンジと思われる勧誘を受けるなど、相場の盛り上がりと詐欺の勧誘が相関することは暗号資産でも同様であると

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BinanceSmartChainでCream祭りに参加する方法

皆さんこんばんは、akkyです。 今までTwitterでdAppsゲーム周りのネタを中心につぶやいていましたが、DeFi祭りが色々面白すぎたのでついに自分も記事を書くことにしました! ※(9/21追記)その後のCREAMの価格暴落→唐突なトークンBurn等の流れもあり、CREAM運営自体がいつまで続くのかやや不安がよぎる状況になってきたので、CREAMへ実際に資金を預けるかどうかは必ずCREAM自体を自己調査してからお願い致します。 ※この記事は無料記事です。 今日紹介しようと思うのは、明日14日の日本時間23時から開始されるBSC(Binance Smar Chain)版CREAMでのエアドロ祭りについてです。 https://medium.com/cream-finance/c-r-e-a-m-launches-on-binance-smart-chain-365734c54a5c# まず、BSCって何?って人が多いと思いますが、これは今年の夏のGAS代高騰事件で加速したポストETHプラットフォーム競争にバイナンスが全力で参入してきたプラットフォームです。 今まであったBinanceChainとは違うので要注意です。簡単に説明すると、ETHのプライベートチェーンです。ホワイトペーパが公式サイト( https://www.binance.org/en/smartChain)にあるので、ざざっと流し読みすると、初期はバイナンス関係者だけが運営できる20のノードで運用されるDPosとPoAを組み合わせたチェーンになります。 出展 https://docs.binance.org/smart-chain/validator/guideline.html え?それってDecentralizedじゃなくない???  と思ったそこのあなた、正解です。 冒頭にも述べたように、BSCはプライベートチェーンなのでパブリックチェーンではありません。 昔だったらそんなプライベートチェーンに人気は出なかったと思いますが、

BinanceSmartChainでCream祭りに参加する方法

自然と心の内面

ここ最近、と言っても夏が到来するころからですが、深夜にジョギングへ行くようになりました。走り出す時は必ず月を探すのが習慣になっています。月を眺めていると、神秘的な世界へ連れ込まれたような気持ちになり、つい月を追いかけどこまでも走り続けていけそうな思いに駆られます。 普段は川の堤防沿いを走るのですが、その夜の暗闇の中を、黄色く神々しい月明かりが、僕の足元を照らしてくれます。手を伸ばせば届きそうなほど、月は近くに感じられ、すぐそこに存在しているようなとてもリアルな感じを受けますが、ふと我に返った瞬間、月とは巨大な石で地球の周りを回っている衛星だという客観的観念が沸き起こるのです。月の光は、それ自身が光を発しているのではなく、太陽の光が反射して、その光が僕らの眼に届き、月としての実像として認識している、そのような考えが生じてしまいます。 さて上で述べたことは俗にいう、主観と客観という言い方がされます。月が綺麗だ、手に届きそうだといった観念は主観的で、一方、地球の周りを回っている大きな石は客観的事実です。言い方を換えると、前者は心の内側で、後者は心の外側で生じる事実です。 子供の頃は、心の内面で生じる事実の方が、心の外側で生じる事実よりも、よりリアルで力強いもので、強く記憶に残っています。しかし、人が成長するにつれ、僕らは社会との関わりや役割、責任が増し、心の外側で生じることに日々多忙を極めています。事実とは何か、実在とは何かを考える時、つい心の外側について考えてしまいがちですが、心の内面で生じる気持ちをもう少し大切にし、自らの手ですくい取っていきたいと思いました。

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ライトニング搭載ウォレットのユーザビリティについて

ビットコイン送金がより早くより安くなる技術のライトニングネットワークですが、この仕組みにもいくつかユーザー体験を損なうデメリットが存在します。その最たるものは初期セットアップではないでしょうか。ライトニング搭載ウォレットの初期セットアップでは、ユーザーはそのウォレットへビットコインを送金し、そのビットコインを使ってチャネルと呼ばれるライトニングネットワークへ参加するためのトンネルを作る必要があります。この手間がユーザー参加の障壁となっており、この複雑なセットアップをなくそうとする試みの1つとして、Wallet of SatoshiやBluewalletのようなカストディアルウォレットが誕生しました。カストディアルウォレットとは、ビットコインの核である秘密鍵をサービス提供者が管理しているタイプのウォレットです。このようなタイプのウォレット・サービスを日本で提供する場合は、改正資金決済法の定められているとおり暗号資産交換業としての登録が必要です。 一方、初期セットアップが必要なライトニング搭載ウォレットはノンカストディアルと呼ばれるタイプのウォレットで、ユーザー自身でビットコインの秘密鍵を管理するタイプのものです。こちらの記事にはカストディアルとノンカストディアルのウォレット一覧が記載されているので興味がある方はのぞいてみて下さい。 さて、カストディアル・ノンカストディアルには、どちらもメリットデメリットがありますが、ユーザー資産の保護という観点ではどちらが良いのでしょうか?これも一朝一夕には答えられない問題で、例えばITリテラシーが高くない人がノンカストディアルウォレットを使った場合、秘密鍵を無くす可能性があります。このような場合はカストディアルウォレットの方が良いのかもしれません。一方、カストディアルウォレットの場合、サービス提供者がユーザーの鍵を管理しているので、攻撃対象にされる可能性が高まります。これは相次ぐ仮想通貨取引所のハッキング事件を見れば明らかです。 ユーザビリティの観点ではカストディアルウォレットの方が圧倒的に良いのですが、セキュリティや法規制の観点ではノンカストディアルウォレットを選ばなければなりません。ただそうなるとユーザビリティの低下によりユーザーが使ってくれない可能性があります。このようにユーザビリティとセキュリティはトレードオフの関係にあることが分かると思います。 しかし、ノンカストディアルウォレットでもカストディアルとほぼ同等なユーザビリティを保つように工夫をしているウォレットがいくつかあります。以下はノンカストディアルウォレットなのですが、いくつか際立ったユーザビリティ向上の仕組みが使われているので、簡単に紹介したいと思います。 BLW:Hosted Channel

ライトニング搭載ウォレットのユーザビリティについて

時系列分析で1年後のBTC,ETH,XRP価格を推計する

本記事は半分遊びです。 計量経済学の知見を用いて、時系列分析でBTC,ETH,XRPの価格を推計していきます。(なお、この分野の専門家ではないため、誤りがあればご指摘いただければ幸いです) 用いたデータは2013年4月以降2020年4月10日までのBTC,ETH,XRPの日時データ(CoinMarketCapから取得)です。 これらのデータを基にして、2021年4月時点の価格を推計します。 <推計手法について> ・計量経済学の中の「時系列分析」という分野の手法を用いて推計します。 ・使うモデルは、ベクトル誤差修正モデル (VECM: vector error correction model)です。つまり、基本的には過去の取引高・価格の関係を基にして、未来の価格を推計する手法になります。取引高と価格に長期的均衡が存在すると仮定した分析になります。したがって、用いる変数は、取引高と価格(いずれも対数階差)です。 1.BTC ・予測値 12,480ドル(95%信頼区間:2,958~52,648ドル) ・下が推計結果の図です。(といっても、対数なので分かりにくいです。左側が価格、右側が取引高) ・ほぼどうでも良い話(だし、自分もほとんど理解していない)ですが、推計の流れとしては、当初はVARモデル(ベクトル自己回帰モデル。ARモデルを多変量に拡張したもの)で推計しました。しかし、推計結果を見ると、BTCの取引高は価格の影響を受けるが、価格は取引高の影響を受けていない(グランジャー因果性)が確認されました。インパルス応答関数でも価格ショックが取引高に影響を与えるが、取引高が価格に影響を与えることはない、という結果です。 ・そこで、価格と取引高(自然対数)に共和分の関係があるかを調べます。ラグ次数4でトレース検定すると、1つの共和分関係があったので、VECモデルで推定し直しました。上記の予測値はその結果です。ここでも取引高→価格の因果の流れは確認できませんでした。 ・なお、これを推計した2020年4月中旬の時点ではBTCは7000ドル程度の価格だったのですが、ご案内の通り、その後価格が上昇しましたので、推計結果も少しリアルっぽく見えてきます。 2.ETH<

時系列分析で1年後のBTC,ETH,XRP価格を推計する
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