なまえ
Lemon Lennon

チェーンサトシ

大変な状況です。絶対に最後まで読んでください。 これからあなたに不幸が起きます。 そうなったら、何があっても絶対にBitMEXを開いてはいけません。 bitFlyer lightningもダメです。  

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ブロックチェーンも不要?Hosted Channelとは

Lightning Networkは、ペイメントチャネル(以下、チャネルと略す)という、資金をブロックチェーン上にロックし、ロックした金額内で相手との送金を行う仕組みです。LNですらコインの送受信をするには、必ず1度は資金ロックのために、ブロックチェーンへの書き込みが必要となります。そのため、EclairなどのノンカストディLNウォレットをインストールしてもすぐにはコインの送受信ができずセットアップが必要になります。その代替案として、BlueWalletのようなカストディLNウォレットを使うユーザーが大半ではないでしょうか。 ウォレットをインストールしたら、何のセットアップもせずに直ぐに使いたい!そんな願いをかなえるべく誕生したのがPhoenixというウォレットですが、これも実際にコインを受取るためには、まずは1度ブロックチェーンにデータを書き込まないといけないため、効率的とは言いがたいです(PhoenixはDenryuシステムに似ていますが、これはここでは割愛します)。 そこで、満を持して登場したのが、僕が尊敬するAnton氏が開発しているBLW(Bitcoin Lightning Wallet)で、最近追加された機能、「Hosted Channel」です!  

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ビットコインの新境地!?Hodl Invoiceとは

Hodl Invoice(Hold Invoiceの俗語)とは、ライトニングネットワーク(以下、LNと略す。ライトニングネットワーク入門はここを参照)決済に使うインボイスをカスタマイズしたものです。通常のLN決済では、アリスがボブへビットコイン(以下、BTCと略す)を送金する場合、ボブがインボイスを生成し、アリスがそのインボイスへ送金する流れとなります。アリスが送金すると、ボブは自動的に支払いを受け付け、確定することになっています。 しかし、Hodl Invoiceを使うと、アリスが送金しても、ボブはその支払いを受け付けるか拒否するかを選択することができるようになります。ボブがこの選択を決めるまでの間*1、アリスは支払いをキャンセルすることはできません。(*1 インボイスにはExpiryという有効期限があり、この有効期限内に限る) Hodl Invoiceを活用したユースケース案 ・在庫切れ時の返金 お客があるECサイトで商品を購入するために、LN支払いをします。ECサイトのオーナーは在庫を確認しますが、もし在庫切れの場合は、先ほどの支払いをキャンセルとすることで、お客へコインが返却されます。 ・トラストレスな宅配ピザ(Hodl Invoiceの応用) 宅配ピザの問題点は、

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草小説 「コムロッド」 (顔面アウトの激安有料コンテンツ・傑作選)

以前別のところで公開していたけどもう見れなくなっている「顔面アウトの激安有料コンテンツ」。その中でも一番の問題作と言われている「コムロッド」を再掲します。 今回再掲するにあたって、第1話から3話までまとめたうえで、笑いどころやツッコミどころがわかりやすいように太字にしてあります。それと、あとがきをちょっとだけ追加しました。 ちょうど平成の終わりごろ、まだ次の元号も発表されていなかった位のそういう時期に書いた記事なので、今見るとちょっと賞味期限切れな部分もあります。

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ETHをにぎりしめて向かった先は!?

前回の記事のつづきです。 前回はビットコイン(BTC)をイーサリアム(ETH)へ交換した話でしたが、今回は交換した100円分のETHをにぎりしめて向かった先についてのお話です。子供の頃は100円玉が大好きで、もらえるとぎゅっと手に握り締めて近くの駄菓子屋へ向かったのを思い出します笑 時代は進み、現代は仮想通貨という、手でお金の感触を味わえないデジタルなものになりつつありますね。あの昭和な古き良き時代が懐かしい(僕は平成育ちですが)。 前置きはこの辺で、今回はETHを使って信用創造ができるのか?という実験をしてみました。 今回僕は、MakerDAOというステーブルコインを発行するためのイーサリアム上のプラットフォームへ足を運びました。ここではETHを使ってステーブルコインDAIを発行することができます。1DAI = 1USDとなっています。MakerDAOについては様々なサイトに詳しい情報がるので、興味のある方はググってみてください。 MakerDAOでは、ETHを担保にしてコインを発行することができます。概要図として以下を張っておきます(出典)。 で、これってETHを担保にして信用創造できるんじゃないか?とふと思ったんです。自分が持っているETHからDAIを発行し、取引所でDAIをETHに交換する。そしてそのETHを使ってDAIを発行する。そうすると、、、

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BTCLN→→→アルトコイン(ETH編)

ビットコインは持ってるけど、他のコインへ交換したいな。でも取引所を使うのは手数料取られるし、送金時間も遅いしって悩んだことありませんか? そこで今回は、ライトニングネットワークを活用してビットコインをアルトコインへ瞬時に交換できるサイトの1つであるFixedFloat.com(No KYCなサービスです)を使ってみました。 まずは、交換に送信するコインの種類を選びます。僕はもちろんBTCLNを選択。そして、受取るコインはETHを選択しました。 交換できるコインは以下のようでした。 交換を開始すると、以下のような入金用のQRコードが表示されるので、自分のウォレットからBTCを送金しました。 さて、その結果は、、、

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⚡⚡Bitfinexがライトニング・ネットワークに対応!LNを利用して取引が可能に!⚡⚡

まずは速報的にお伝えしますが。海外の取引所Bitfinexで12月3日より、Lightning NetworkでのBTC入金・出金が可能になるとの事。かねてより、近日中の新機能の発表がブログ上で匂わされておりましたが、本日、ニュースレターにて公式発表となりました。 ※画像はニュースレターと公式ブログより引用 12月3日より、Lightning Networkによる入金および出金のサポートを開始します。低コストで高速なトランザクションをお楽しみください。 Bitfinexアカウントをまだお持ちでない方にも、新しいアカウントを作成しこの新たな統合機能をお楽しみ頂くのに十分時間がございます。 自身のLightningノードをお持ちの方は、私たちのノードに接続する事もできるようになります。 これで全部ではありません。明日発表となるもう一つのエキサイティングなコラボレーションがあります。次なる発表を見逃さないよう今後もSNSにご注目ください!   入金の仕方も間もなく公開になるようですがCTO Paolo Ardoino氏の説明によると <blockquote style="overflow: hidden; padding: 4px 20px; margin: 24px 0px; border-left: non

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Nayuta Walletを使ってみたよ★

LNBIGというサービスを使って、Nayuta Walletへチャネルを開設し、スポットライトで稼いだポイントをビットコインとしてウォレットへ引き出してみたので、その方法についてご紹介します。 今回はあくまで個人的な実験で、コインの消失などには一切の責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。 ライトニング搭載のノンカストディアル型ウォレットには、BLWやEclair Mobileなどがありますが、Nayuta社が開発しているNayuta Wallet(現在はオープンベータ版として公開中みたい)というウォレットがあり、Android/iPhoneに対応しています。日本企業としてビットコイン業界の第一線で開発しているのは本当にすごいことだと思います。 早速、アーリーアクセスで自分のAndroidスマホにインストールしてみました。ライトニングのノンカストディアル型ウォレットは自分でチャネルを開く必要があります。チャネルを開くには基本的に以下の手順が必要です。 ビットコインをウォレットへ送金する(約10分) そのビットコインを使ってライトニングネットワークへ参加するためのチャネル開設を行う(約10分) ここで敷居が高いのは、あらかじめビットコインを持っていないと、そもそもライトニングネットワークへ参加できないんです(Blue walletのようなカストディウォレットはビットコインがなくても大丈夫です)。 しかし、最近ではチャネル開設を相手から行ってくれるサービスが出てきています。その一例として、今回はLNBIGというサービスを使ってNayuta Walletへチャネルを張って、スポットライトで稼いだポイントをBTCLNとしてウォレットへ引き出してみました。 まずは、スマホへNayuta Walletをインストールします。   LNBIGのサイトへ行き、「Open channel」から「BLW for Android」を選択し、「Next」ボタンをタップします。 表示されたQRコードを、Nayuta WalletのpayボタンからQRスキャナーを起動して

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某大学関係者から公開するなとのメール

2017年初のLNに関する記事です。正直言って、今、読むとインパクトはないので、役に立たない記事と注釈しておきます。

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大切なことは(実は)ギャンブルが教えてくれる

めちゃ面白い記事をみつけました。「大切なことはギャンブルが教えてくれる」というブログ記事です。めちゃくちゃ重要なことが書いてあります。それは、投資の資金管理についてです。

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