『HiÐe.』へのいざない

『HiÐe.』へのいざない

この記事はSpotlight(spotlight.soy)、Nemlog(nemlog.nem.social)、ALIS(alis.to)に投稿しています。

おっている『HiÐe.』について書いていきます。

HiÐe.とは

いまのところはブログプラットフォームですが将来的にはデータ管理サービスをめざしているようですからspotlight.soy、nemlog.nem.social、alis.toと競合することはないはずです。むしろ共存共栄の関係をきずくことができるとおもいます。

『HiÐe.』をつかうメリット

1.複数のブログプラットフォームに同時に投稿することができる

この記事はspotlight.soy、nemlog.nem.social、alis.toに投稿していますが、プロセスをわけると以下のようになります。

記事を書く→コピー→各ブログプラットフォームの下書きに貼り付け→投稿

そう、めんどくさい。しかしHiÐe.をつかうとこのプロセスを簡略化することが可能になります。現状にかぎっていえばHiÐe.とリンクしているのはalis.toのみですが、いずれ様々なブログプラットフォームとリンクするでしょう。

2.複数のブログプラットフォームの報酬を得ることができる

1と関連して、複数のブログプラットフォームの報酬を得ることができるようになるとおもわれます。

たとえば、spotlight.soyでbitcoin、nemlog.nem.socialでXEM、alis.toでALISトークンを獲得するといったことが可能になるのです。くわえてHiÐe.にもトークンが導入される気配がなくもありません。つまり二重、三重、四重...に報酬を得ることができるということ。おとく。専門用語でリッス経済といいます。

もっとも前述のとおり現時点でリンクしているのはalis.toのみですので未来の話としてとらえてください。

 3.記事をプラットフォーマーにわたさずに個人で管理することができる

記事はだれのものでしょうか?結論としてはプラットフォーマーのものです。記事を書いた個人のものではありません。しかしHiÐe.をつかうと記事を個人のPCで管理できますのでプラットフォーマーに奪われません。

実感がわきにくいかもしれませんが個人的には重要なメリットとおもっています。

4.オフラインで記事を書いて管理することができる

地味にポイントがたかいのはオフラインで記事を書いて管理することができること。

メモ機能をつかえばいいじゃんとおもわれるかもしれませんがHiÐe.なら投稿までの手間がはぶけます。べんり。

 いっしょにあそびましょう。ではでは。

HiÐe.

Remaining : 0 characters / 0 images
100

Sign up / Continue after login

Campaign

Related stories

Writer

Share